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「少女・20title」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118941/

テキストのみ/横書き/ロリ小説20作品

<収録作品>

01. 小百合荘の銭湯姉妹
02. 銭湯姉妹-温泉へ行く-
03. 銭湯姉妹-定期でGO!-
04. ハダカのおうち
05. おじいちゃんと私
06. 夏少女降臨-ハリガネ島大騒動-
07. おつかい少女-由香と愛理-
08. パパに片想い
09. 屋台少女
10. おもちゃと少女
11. ブラコン×ファザコン
12. Gジャン女子
13. カナコのダイエット大作戦
14. 柔道少女カリン
15. ツインテールメモリー
16. 少女日記@品川綾乃
17. 少女日記@目黒彩弓
18. 少女日記@渋谷花恋
19. 少女日記@大塚真央
20. 少女日記@神田遥香

shojo20pa.jpg

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「妹・20title」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118940/

テキストのみ/横書き/ロリ小説20作品

<収録作品>

01. 蚊に刺された妹
02. 妹は見た!
03. 妹とワンルーム
04. 昭和赤貧兄妹
05. 姫子-凶暴な妹と無抵抗な兄-
06. 日焼けした妹と遊ぶ夏休み
07. くすぐったいよ お兄ちゃん!
08. 熱を出した妹
09. 妄想兄妹
10. 妹は眠り姫
11. 妹の練習台
12. 妹のくちびる
13. 妹は小悪魔女子
14. 妹の怪しい行動
15. 妹のおねしょ
16. 僕の妹を紹介します。
17. 妹と水鉄砲
18. 妹は天然色
19. 普通の兄妹
20. ○さな妹

sister20pa.jpg

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「銭湯姉妹」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118939/

<収録作品>

1. 小百合荘の銭湯姉妹
2. 銭湯姉妹-温泉へ行く-
3. 銭湯姉妹-定期でGO!-


<本文抜粋>

「今日は来るかなぁ」
「もう1ヶ月以上会ってないね」
「フルーツ牛乳の味忘れちゃうよ」
「ハハハッ じゃあ帰りに買っちゃおっか」
「お姉ちゃんのおごり?」
「まさか おこづかい同じなのに」
「だって貯金あるしお金持ちじゃん」

ついついお年玉貯金を話してしまったのだ

「じゃあ やめよ」
「う~ん でも飲みたいなぁ」
「わかったよ 1本だけ買おう
半分でもいいでしょ」

お金を出し合って買うことで落ち着いた


「じゃあ 体洗おっか」
「うん」

髪を洗い そのあと体を洗っていく

「お姉ちゃん 先に背中洗ってあげる」
「よろしくー」

背中だけじゃなくおしりから足のうしろの方も
全部洗っていく

「おしり大きいなぁ」
「サオリが小さいのよ」
「お姉ちゃんのおしりやわらかい」
「ちょっとくすぐったいって 交代交代」

「サオリって太らないからうらやましい」
「もっと太りたいけどなぁ」
「ぜいたくなのよ」
「ふ~ん」

妹は食べても太らない体質なのだ

「前も洗って」
「仕方ないなぁ」

ひとりで洗うこともあるが
妹は時々甘えてくる

「お姉ちゃん やさしい!」
「でしょ」

「本当にお姉ちゃんみたいに
おっぱい大きくなるのかな」
「なるよ」
「でもママは小さいままだし・・・」
「怒られるよ そんなこと言ったら」
「エヘヘッ」

すでにママより私の方が胸が大きいのだ

「足開いて」
「うん」

妹はまだ毛も生えてない

「もうすぐ生えてくる頃だけどな」
「いいよ 恥ずかしいもん」
「そうだね 私は早かったから恥ずかしかったし」
「ボーボーだね」
「ママほど生えてないよ」
「お姉ちゃん大人だ」
「そりゃ サオリよりも大人だよ」

-以上-

sentopa.jpg

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「少女日記」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118937/

テキストのみ/横書き/女の子視点

<収録作品>

1.少女日記@品川綾乃
2.少女日記@目黒彩弓
3.少女日記@渋谷花恋
4.少女日記@大塚真央
5.少女日記@神田遥香


先生・新しいパパ・ハゲたおじさん・双子の弟・アイドル

いろんな男に恋する少女たちの物語です


<本文抜粋「少女日記@神田遥香」より>

(1)

「ハルカ あと1枚だけ」
「もうこういうのやめようよ」
「私だけのせいじゃないでしょ」
「ちょっとこわいんだもん」
「写真までってちゃんと言ってあるから」


私は神田ハルカ

友達のクミコにはお兄ちゃんがいて
小さい頃から一方的に私は好かれている

そのお兄ちゃんは大学を卒業して
家の仕事を継ぐことになったが
ほとんど会社には行っていない
いわゆる引きこもりだ

ただクミコとは話をするので
親はとりあえず放置している

まとめると問題児ノボル兄ちゃん
学生時代のあだ名はフランケン
身長が180cmもあって顔も大きい

背が高いのは家系なのでクミコもだ
すでに165cmあるが
まだまだ伸びそうな気がする

「今回で最後だからね」
「わかったって じゃあ サービスカット」
「はい」

私はスカートをめくった

ノボル兄ちゃんは私の写真を買ってくれる
今回は1万円で買ってもらう予定だ

跡継ぎということもあるが
かなりお金を持っているらしい
両親共にノボル兄ちゃんには甘くて
いつも顔色をうかがっている
会社として問題を起こされるのが
一番困るということだろう

クミコも貯金はかなりあるらしいが
お金を下ろすのに親の許可がいるのだ



(2)

私とクミコはスカイハーツという
アイドルグループにはまっている

今回ファンクラブ限定のライブの
抽選にハズレてしまったのが
写真を売ることになった理由だ

そのライブのチケットがオークションで
今のところ1万円で出回っているが
その金額でも取れるかどうかもわからない状況で
私たちはあせっていた
まだ2人合わせて1万円くらいしか用意出来てないのだ

「もう何度目だろうね」
「5回目かな」
「いつも最後だって言いながらやるんだよね」
「だって・・・」
「私なら喜んで写真売るけどな」
「ヌードでも?」
「もちろん!セイヤのためなら」
「クミコすごいわ」
「ハルカだって何だかんだ言いながら
パンツまで見せちゃったくせに」
「ハーツのためだし」
「もう脱ぎたてのパンツも売っちゃう?」
「それは・・・」
「5万くらいもらってさ そしたら今度の
ツアーグッズとか全部揃っちゃうかも」
「もう迷うじゃないの!」

スカイハーツのことをハーツと普段は呼んでいる
最近はものすごい人気で5000人規模の
ホールでも即日完売する

私たちはデビューから応援しているが
最初はライブハウスツアーもあったので
握手したりサインをもらったりかなり身近な存在だった

スカイハーツは現在4人組

メンバーはクミコの推しで
一番人気のリーダー セイヤ

最近人気急上昇の帰国子女でハーフのアダム

癒し系ぽっちゃりのフトシ
ちなみにフトシは芸名
子役出身なので業界自体は長い

あとサル顔でMC担当のクランキー

元々ハーツは5人組だった
活動をはじめて1年でリーダーだったヒロキが
脱退してソロ活動をはじめてしまったのだ

そのヒロキは現在俳優として活躍していて
セイヤはインタビューのたびに
「あいつにだけは負けたくない」と語っている

いわゆる公認のライバル関係なのだ

私はグループ推しなのでヒロキのことも好きだった
今でも心の中では応援してるが
クミコと話す時は口裏を合わせて裏切り者として
悪口を言ったりしている

「ヒロキが映画主演とかふざけてるよね」
「そうだね アダムの方がイケメンなのに」
「ちょっとぉ そこはセイヤでしょ」
「ハハハッ やっぱり怒ったか」
「ダーリンだからね 私の」
「はいはい」

「あっ 1万3千円になった」
「もう2万だと無理じゃない
その写真で2万もらってきてよ」
「さすがに無理だと思うよ パンチラくらいだと」
「パンチラくらいって 今までで最高だよ」
「まぁ そうだけどさ あっ 生ならくれるかも」
「えっ!?」
「チラって見せればいいだけだって
私もとなりにいるし」
「でも・・・」
「2万もらえれば私たちのお金と合わせて3万だから
この出品者だったら即決だよ」
「確かにね」
「そろそろあきらめてよ」

ノボル兄ちゃんに見せるのはイヤだけど
ファンクラブ限定ライブに行けないなんて
もうファン失格だ

「わかったよ じゃあ 行こ」
「やった~」

-以上-

nikkipa.jpg

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「屋台少女」デジタル版の無料配布を開始しました

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118926zero/

<本文抜粋>

「兄ちゃん いる~」
「いないいない もう帰ったぞ」
「ハハハッ」

トイレの外にいる兄ちゃんと話すのが
私の楽しみだ

「終わったよ」
「よし 走って帰るか」
「兄ちゃんはしないの?」
「あぁ そうだな しておくか 念のため」

そういって入って行ったが
何故か中々出てこない

「大きい方してるの?」
「もうちょっと待っててくれ」

お〇っこにこんな時間がかかるはずない

「兄ちゃん 何してるの?」
「もうちょっとだから」

「あっ あぁ~」

私は誰もいないのを確認して中に入っていった

「何それ?」
「ここ男子トイレだぞ 入ってくるなよ」

兄ちゃんは本を持っている

「私も見たい」
「勝手にしろ」

ハダカの女の人がたくさん載ってる本だ

「うわぁ エッチだね ここにあったの?」
「あぁ もう1冊あるぞ」

トイレの洗面に置いてあったらしい

「おっぱいばっかり」
「持って帰ろうかな」
「お客さんに見られちゃうでしょ」
「う~ん じゃあ 隠しておくしかないな」
「掃除する人来るから捨てられちゃうって」
「じゃあ 服の中に入れて持って帰るか
おまえも入れろよ 1冊」
「う、うん」

兄ちゃんはわからないが私は丸わかりだ

「ハハハッ もっとちゃんと入れないと」
「兄ちゃん やってよ」
「あぁ」

おなかまででいいのに上まで服を上げた

「膨らんできてるじゃないか 生意気だな」
「こんなのまだおっぱいじゃないよ」
「当たり前だろ」

兄ちゃんはそう言いながら胸を触ってきた

「ちょっと 兄ちゃん」
「柔らかいな」
「くすぐったいよ もう」
「これからもおっぱいチェックしてやるか」
「しなくていいよ」
「ハハハッ」

結局2冊とも兄ちゃんの服の中に入れて店に戻った

-以上-

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