FC2ブログ

「ちょっと ハツミツグミ 部屋に行きましょ」
「ママ 仕事には行かないの」
「今日は8時に出るから」

2人でママの部屋に入っていった

「どうしたの ハジメは呼ばなくていいの」
「2人だけに話があるの」
「何だろ またエッチな話かな」

「これからはハジメの部屋に
入らないようにしてもらいたいの」

「別に入る用なんてないよ」
「どうして ママ」
「前に教えたでしょ 男にも生理みたいに
大人になるとすることがあるって」
「射精だね」
「そう ツグミも覚えてるでしょ」
「うん フフフッ」
「どうして笑ったの?」
「ううん それでそれで」

うん?本当にどうして笑ったのかな

「部屋でオナニーしてることがあるからね
そういうのは家族で見せ合ったりするものじゃないから
男はハジメだけだし あとエッチなDVDも
お兄ちゃんから借りてきたみたいだから」
「見たいなぁ」
「うん 私たちには見せてくれないの」
「そう言われると思って用意してあるわ」

ママはパソコンを開いた

「こういうのよ 男が見るモノだけどね」
「うわぁ・・・」
「おちんちんが見えないようになってる」
「そうね」
「でも舐めてるね」
「フェラでしょ 前に習ったじゃん」
「そうだった ママの得意技だ」
「ハハハッ あんたたちはおっぱいが大きいから
こういうことも出来るけどね」

おっぱいでおちんちんを挟んでるシーンになった

「練習しないとな」
「彼氏のおちんちんの大きさによって違うからね
ここに出てる人はみんな大きいから」
「そうなんだ」
「付き合う前に見ることないから
あたりはずれはあるわよ」
「ママははずればっかり引いてるの」
「そんなことないわよ」
「私のパパは?」
「そういうことはまだ言わないことにしてるから」
「つまんないの」

「少しだけなら無料でいろいろと見れるから
ハツミもこの中から選んでみて」
「う、うん」

メイドの格好をしているAVを選んだ

「やっぱりね 選ぶと思ってたわ」
「外国人が出てるのはないんだね」
「あるけど ここにはないわね」
「私も選ぶ選ぶ」
「どうぞ」

ツグミはレズバトルというAVを選んだ

「ハハハッ これは男が出てこないわよ」
「わぁ ヌルヌルになってる」
「ローションっていうんだけどね」
「ママはこういうのやったことあるの」
「うん 昔ね」
「今度3人でヌルヌルしようよ」
「ハツミも興味あるならいいけど」
「うん やろう」
「そっか じゃあ 今度買ってきてあげるわ」


「ママ そろそろ行かないと」
「そうね」
「お兄ちゃん呼んでくるね」
「いきなり入っちゃダメよ ちゃんとノックしてね」
「わかってるって」

ツグミがハジメを連れて戻ってきた


「ママ 頑張ってね~ チュッ」

「チュッ」
「チュッ」

「あっ ハジメ ちょっと汗くさいわね
今日はちゃんとオフロに入って」
「うん」

「じゃあ 行ってきま~す」

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)
「おじさん ついに俺・・・」
「おっ そうか じゃあ ヒロキの部屋で話そう」
「うん」

「ハジメちゃん どうしたの 新しい写真集でも
借りに来たの ウフフッ」

「ヒロキ ちょっとハジメと大事な話するから
みんなに部屋に入ってこないように言ってきてくれ」
「あっ うん でも大事な話って・・・」
「発射オーライだよ」

「やっと こっちの仲間入りか よかったな」
「うん ヒロ兄」



「それでそれでやっぱり夢精しちゃったのか」
「ううん 昨日おっぱいの写真見てたら・・・」

さすがにツグミとのことは言えない

「遅いくらいだからな ちんちん触りながらか」
「う、うん いつもよりも興奮して部屋中に
バババッって出ちゃったんだ」

テキトウに答えておこう

「豪快だな ツグミちゃんたちにバレなかったか」
「うん みんな自分の部屋にいたから」
「そっか」

「今日こっちに行くこと言ってきたんだよな」
「うん」
「そっか じゃあ 次のステップに行くか」

射精したら見せてくれるといってたAVとのご対面だ

「ヒロキはフェラ好きだからこんなところで
一時停止になってるな ハハハッ」

モザイクはかかってるが明らかにちんちんを咥えている

「おっぱいが出てくるシーンがいいよな
モザイクもないし」
「うん」

いきなり揉みまくってるシーンが流れた

「うわぁ・・・」
「もうビンビンだろ 写真とは比べものにならないからな」
「う、うん ちんちん出していい」
「あぁ ティッシュもあるから射精していいぞ」

そこからオナニー講座がはじまった

「そうだ あんまり強く握るとすぐ出るから
その辺は自分で調整しながらな」
「う、うん」
「すぐ射精すること覚えると将来苦労するから
ガマンすることも忘れないように」
「うん」
「まぁ 何発も出せるならいいんだけどな」


「あっ あぁ あぁ~~~~~」

言ってるそばから発射してしまった

「そんなにまだ量は出てないな」
「昨日の方が多かったかも」
「あぁ 毎日出してるとそんなには出ないんだ
気持ちよさは別に変わらないけどな」
「そうなんだ」
「だから気が済むまでやればいいから
俺なんかサルみたいに朝昼晩やってたからな」
「ハハハッ」
「今は夜だけで十分になっちゃったけど
いやっ 2日に1回でもいいくらいだな」
「ふ~ん」
「仕事とかで疲れるとダメなんだ
若いうちはちょっと寝れば復活するけど」

「おじさん これ借りていっていいの」
「ハジメのところはリビングにしかないだろ」
「そうだ DVDプレーヤーも買わないと」
「とりあえずこれも持っていけ あいつ使ってないから」
「ありがとう」

おじさんからノートパソコンとDVDを受け取った

「写真集と違ってそんなに本数はないからな
ハジメはおっぱいさえ出てればいいんだろうけど
今度の誕生日にでもプレゼントしてやるよ」
「うれしいな あっ でも自分のお金でも買いたいな
おじさんが代わりに買ってきてくれないかな」
「任せておけ おっぱいだらけのDVD買ってきてやる」


「ハジメ とにかく2人に見られちゃダメだからな
ヒナコには今からそれとなく伝えておくけど」
「う、うん」
「家でするの禁止されたらつらいだろ
わざわざこっちまで来てしないといけなくなるし」
「うんうん」
「まぁ ヒナコは他の母親に比べれば
そういう面では理解してくれるだろうけど
オナニーは見せ合うものじゃないから」

「おじさん そろそろ帰ってもいいかな」
「出したばっかりなのにもう復活したのか ハハハッ」

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)
「コナツ おっぱい触ってもいい」
「いいけど自分の触ればいいじゃない
私よりも大きいし柔らかいんだから」
「いいから いいから」
「でも 見られない場所じゃないと・・・」
「あの奥なら大丈夫でしょ」

公園の奥の大きな木の裏に行った

「イッヒッヒッ」
「ヘンタイみたいだよ ツグミ」

服に手を入れてスポーツブラをめくって
生でおっぱいを触った

「ハハハッ くすぐったいよ」
「道場で男子とも練習したりするんでしょ」
「うん 私 強いからね」
「触られたりしないの?」
「合気道はそういうこと考えてると出来ないから」
「ふ~ん」
「男子が何を考えてるかはわかんないけど
もし変なことしてきたらおちんちんを蹴っちゃうわ」
「まぁ コナツにはしてこないよね」
「そうだよ みんな私のパパも知ってるし」

コナツのパパも合気道をしている 見た目は熊みたいだ

「今も一緒にオフロ入ってるんだよね」
「うん ママも一緒だけど」
「モジャモジャなんでしょ」
「うん そうだよ 全身モジャモジャ
はじめて見たらびっくりすると思う」
「まぁ 顔だけでもすごいもんね」
「おちんちんも森の中にいるもん」
「ウフフッ そうなんだ」
「うん 興奮したら大きくなるだろうけど
いつもは小さくなってるから」
「あぁあ うちにもパパがいたらなぁ」
「お兄ちゃんがいるでしょ その方がうらやましいよ」

そっか おちんちん見せてもらったんだった

「でも一緒にオフロ入っちゃダメになったから」
「まだいいのにね」
「お兄ちゃんがおっぱい大好きだから」
「あぁ ツグミのおっぱい見て興奮しちゃうもんね」
「うん 別に私はいいんだけどな 見られても」
「そうだよね 家族に見られても何ともないし
私もパパにおしりの穴まで見せちゃうし」
「ハハハッ 見せる必要ないでしょ」
「だって変な毛とか生えてきてたらイヤだもん
ママも一緒に見てもらってるけど」
「ハハハッ 楽しそう」


「そうだ コナツって前田さんと仲良かったんだよね」
「うん 小さい時ね 向こうが柔道を習いはじめたから
全然遊ばなくなったけど」
「まだやってるのかな」
「あんなに太っちゃってるからやってないと思うよ」
「ハハハッ コナツ ひどいなぁ」
「だって私と遊んでた時は普通だったもん
やせてはなかったけど」
「そうなんだ」

「友達になりたいなら声かけてあげるけど」
「コナツと前田さんがいればもっと無敵になっちゃう」
「ハハハッ お姫様ね ツグミは」
「王子様のおちんちんは蹴らないでね」
「先に言っておいてくれないと知らないよ」
「ちゃんと好きな男の子が出来たら言うから
それでコナツの王子様は」
「私は自分より強ければ好きになっちゃうから」
「ハハハッ じゃあ年上だね おじいさんでもいいの」
「ちょっとぉ そこまでは言ってないでしょ
でも倍くらいまでならありかな」
「うわぁ すごいなぁ」
「ツグミは年上はダメなの?」
「ううん でも1.5倍までかなぁ
だって2倍だと50才で向こうは100才でしょ」
「そんな先の話してないよ もう」
「ハハハッ」

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)
「あぁ~ん あっ あぁ~」

部屋でするよりもオフロでする方が興奮する

ママに言われてオフロでも読書するようになった
本を濡らさずに読めるカバーも買ってもらった


『ハジメもオフロには近づかないように
ちゃんと言ってあるから』
『うん』
『私はシャワーだけでしてたけどハツミは
それがネタだもんね』
『ウフフッ 小説とシャワーで完璧』
『もうエッチなんだから』
『だってママの娘だもん』


さっきの続きから読んでいこう


【ランドールの誕生日会】

カレン・・・主人公 どこにでもいる冴えない女の子

ランドール・・・カレンの親友

クリス・・・ランドールの兄

シンシア・・・クリスにフラれたことがある

ケビン・・・カレンの幼なじみ ランドールが好き



「みんなに気づかれちゃう」
「カレン 女っぽくなってきたな」
「えっ・・・」

クリスの手がカレンのリボンに触れた

「ダメッ それを外したら・・・」
「先にキスをしてほしいのか」
「そんな・・・」

カーテンが揺れたかと思うと
シンシアが2人の間に入ってきた

「カレンみたいな子に手を出すのに
私のことをフッたの クリス」
「出ていけよ 俺たちは今いいところなんだ」
「みんなにカレンがクリスを誘惑してるって
言ってやるわ」
「そんな・・・」

戸惑うカレン 誘惑したのはクリスの方だ

「勝手にしろ おまえが恥をかくだけだぞ」
「ひどい・・・どこを取っても私の方が・・・」
「そういうところがイヤなんだ 早く出ていけ」
「キスしてくれたら黙って出ていくわ」
「何だって」

「カレン それくらいはいいよね」
「えっ あっ・・・」

カレンにそんな権利はない
クリスとシンシアはキスをはじめた

シンシアの手がクリスの胸からどんどん下がってく

「あっ・・・」

カレンはシンシアの手を掴んだ

「何よ クリスのしてほしいこともわからないくせに」
「そんなことないわ」

リボンをほどいてクリスの手を導いていくカレン

「じゃあ 私は直接・・・」
「シンシア・・・」
「ウフフッ 男を知らないくせに 生意気なのよ」

カレンの目の前でクリスのモノを咥えるシンシア

「私だって・・・」

シンシアを突き飛ばしクリスのモノを奪うカレン


「何してるんだ カーテンの中で」

ケビンは怪しいカーテンの動きに気づく
その瞬間シンシアが飛び出してきた


「カレンがクリスの誘惑してるのよ」

その言葉にランドールも近づいてくる

「お兄ちゃん 何してるの 私の誕生日会なのに」

クリスが服装を整えてから出ていく

「シンシアの言った通りなんだ 俺は悪くない」

カレンはそのあとみんなの前に顔を出す

「ひどいじゃない カレン」
「違うの ランドール」
「もう 帰って」
「えっ・・・」


ケビンはカレンと一緒に帰ることにした

「軽蔑してるんでしょ」
「よりによって誕生日会で誘惑することないだろ」
「私が誘惑したと思ってるの」
「シンシアもクリスもそう言ってたじゃないか」
「本当はクリスから・・・」

涙をためるカレン

「何だって 最低な男だな」
「もう 信じてくれたの」
「当たり前だろ カレンは嘘なんかつかないからな」

機嫌を直すカレン

「それでランドールには気持ちを伝えたの」
「いやっ・・・」
「私が手伝ってあげようか」

家のそばで別れることになったケビンとカレン
カレンの心にケビンへの想いが芽生え始める

「ケビン おやすみのキスして」
「もうしないでって言ってたのにいいのか」
「ううん 今日はしてもらいたいの」

カレンはケビンに体を預けていく

「カレン・・・」
「ランドールの代わりに私のこと抱いてもいいよ」
「えっ・・・」
「いつまでも男を知らないって言われたくないの」
「俺もまだ・・・」
「ウフフッ じゃあ 今日が2人の卒業式だね」

ケビンの家に入っていくカレン


「あらっ カレン 遊びに来たの?」
「はい おばさま」
「私は今から愛する夫を迎えに行くから
ゆっくりしていってね」
「はい」
「あっ 冷蔵庫の中にアップルパイが残ってるから」
「やったぁ」

ケビンの部屋に入るとカレンがドレスを脱いでいく

「カレン キレイだよ」
「2人でハダカになるの久しぶりだね」
「あぁ」


「ケビン 愛してるわ 幼なじみとして」
「俺もだよ カレン」

カレンの中にケビンのモノが・・・




「あっ あぁ~ はぁ はぁ」

幼なじみはいないので従兄のヒロ兄に置き換えて
妄想していった

ヒロ兄のボッキしたおちんちんはこの間見たばかりだ

オナニーしてる時に偶然部屋に入ってしまった
驚いてすぐに隠してたがはっきりと見えた


「ヒロ兄・・・」

シャワーをクリトリスに当てながら指を入れていく
毎日指を入れてても新品なのかな

キレイに剃っているワレメを手鏡でじっくりと見てみる
ママにも見てもらったが私でも十分ピンクらしい

『舐めてもらうと気持ちいいんでしょ』
『そうよ もう・・・早く彼氏を作ればいいわ』
『無理だよ』
『世の中の男は小説に出てくる男よりも単純だから
ハジメを見てればわかるでしょ』
『ハハハッ みんなハジメみたいだったら楽だね』
『そうよ おっぱいが大きいだけでホイホイだもん』


あぁ 今日も1時間以上入っちゃったわ

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)
「私はこのおっぱいがいいな お兄ちゃんは」
「こっちかな」
「乳首のところが大きい方が好きなんだね」
「柔らかそうだからだって こっちの方が」
「ふ~ん」

ツグミとおっぱいの写真を一緒に見るなんて
何だか変な感じだけど楽しい

となりを見れば本物のおっぱいが揺れているのだ
Tシャツを着てるからちゃんとは見えないけど

「おまえは友達のおっぱいとか揉んだりしてるのか」
「ううん 私は揉まれる方だもん」
「そっか 一番デカいんだよな」
「そんなことないよ 前田さんの方が大きいよ」
「どれくらい大きいんだ」
「体重も私の倍くらいあるけどね」
「なんだ デブの話かよ」
「ひどいな お兄ちゃん」
「別にその前田って友達じゃないだろ
ここに連れてきたこともないし」
「うん でも乳首も大きいしボヨンボヨンだよ」

ちょっとそれは触ってみたいな

「連れてきてほしいなら友達になってもいいけど
前田さんってよく男子に触られたりしてるから
お兄ちゃんが揉んでも怒らないと思うよ」
「マジか・・・でもなぁ」
「やっぱり太ってる子のおっぱいは見たくないの」
「そんなことはないかな」
「ウフフッ 本当におっぱいが好きなんだね」
「今さら何を言ってるんだよ」

おっぱい好きはおじさん家族もみんな知ってることだ
向こうにはおばさんしかおっぱいはいない
キミカ姉ちゃんもママとかバーバと同じで全くないのだ

3人とも乳首が男より大きいだけで全く膨らんでいない
Aカップと言ってるがブラをする必要もないくらいだ

「これっておじさんのだよね」
「あぁ 知ってることを聞くなって」
「まだいっぱいあるの 見たことないんだけど」
「ダンボール4つ分くらいある」
「ふ~ん おばさんは何も言わないんだね」
「もうおじさんは見てないって
今は俺とかヒロ兄が見てるだけだから
まぁ そのうちタイキたちも見るだろうけど」

おじさんの子供はキミカ姉ちゃん以外みんな男だ

「お兄ちゃん ずっとおちんちんビンビンだね」
「当たり前だろ」

一緒にオフロに入ってた頃は何度も触られていた
ただこんな風にボッキしてることはなかった

ボッキしはじめたから別々になったのだ

「友達の中で一番おちんちん大きいの」
「ビンビンで比べたことはないけどそうかもな」
「すご~い」
「まぁ 勝手に言ってるだけだけどな ハハハッ」

「おじさんのビンビンは見たことあるの」
「そりゃあ あるって」
「私も普通の時のおちんちんは見たことあるけど
どれくらい大きくなるの」
「これくらいだな 太さはこんなだ」
「わぁ~」
「頼めばいつでも見せてくれるぞ」
「本当に?」
「ただ誰かに見られたらおじさんが怒られるからな」
「ウフフッ おばさんと離婚しちゃうかな」
「そんなわけないだろ でもおこづかいは没収だろうな」
「パチンコ行けなくなるね」
「そうだな ハハハッ」

おじさんの趣味はパチンコだ
唯一ひとりになれる時間だと言っていた


「お兄ちゃんってお姉ちゃんと私のおっぱいのとこ
よく見てるよね」
「それくらいはいいだろ」
「服の上からだったらどっちのおっぱいが好き」
「おまえ」
「本当に?」
「姉ちゃんはだいたいブラしてるからな」
「あぁ 私も今はしてるけどね」
「見ればわかるって」

ブラをしててもおっぱいは揺れる

「取ってあげよっか」
「姉ちゃんに見られたら変に思うだろ
オフロに入る時にいつも取るんだから」
「そんなの気にしてないよ お姉ちゃんは
あっちの世界に行ってるんだから」
「まぁ そうだけど」

確かに小説の世界に行ってるので
そこまでチェックしないかもしれない

「ママにおっぱいは見せないように言われてるから
ブラを取るだけね」
「あっ あぁ 頼む」
「向こうをむいて すぐに取るから」
「あぁ」

ツグミが俺の部屋でブラを外している

「もう大丈夫だよ」
「早いな」
「これだよ 見る?」
「あぁ」

白いスポーツブラを受け取った
今までつけてたのであたたかい

「はぁ はぁ」
「あっ またビンビンになってきた」

ツグミにはどう思われてもいいのでニオイをかいだ

「ウフフッ お兄ちゃん楽しそうだね」
「あぁ ありがとな」
「おっぱいの方も見て さっきよりも揺れるから」

おっぱいを揺らしてくれた あぁ たまらない
見たい・・触りたい・・・揉みたい・・・ 

「見せるのはダメなんだよな じゃあ・・・
シャツの中に手を入れて触るのはダメか」
「ダメに決まってるでしょ」
「ハハハッ そうだよな」

「でもビンビンのおちんちん見せてくれたら
触らせてあげてもいいかな」
「マジか! マジか! おまえ 神だな」
「女神だよ 女の子だから」
「あぁ これから女神って呼ぶよ」
「ウフフッ」

ツグミの気が変わらないうちに
俺は立ち上がってパンツを下ろした

「ほらよっ」
「ハハハッ おちんちんだ おちんちんだ」

顔を近づけてきたのでさらに興奮してきた

「わっ もっと大きくなってきた」
「おっぱい触ったらもっとだって
姉ちゃんが出てくる前に・・・」

俺はツグミの服の中に手を入れて
生でおっぱいを触った

「おぉ 柔らけ~」

反射的に揉んでしまった 多分怒らないだろう

「あぁ~ん お兄ちゃんに揉まれちゃったぁ」
「はぁ はぁ あっ ヤバい 何だか・・あっ・・・」
「えっ・・・」

ちんちんから白いモノが・・・
おじさんには聞いてたけどこれが射精なのか

「これが精子なんだぁ あっ 子供が出来ちゃう」
「片づけるから出てってくれよ」
「う、うん でもすごいニオイだね」
「ハハハッ そうだな」

ツグミは部屋を出ていった
ギリギリで別の方を向いたのでツグミにかけずに済んだ

ティッシュで飛び散った精子を拭いていく

それにしても気持ちよかったなぁ
ツグミのおっぱいも射精も・・・

あっ 射精したら来いって言われてるから
明日おじさんのところに行こう

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

新作紹介
カテゴリ
FC2カウンター
Kindle電子書籍人気作品



i2iアクセスランキング







LINK







リンク
Kindle Unlimited Edition


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1794位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
57位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析