FC2ブログ

そして次の週になり
みさパパの誕生日会に僕も参加しました
引っ越してはじめてということもあって
絶対来るように言われていました

今日はみさパパもいるしHなことはほとんど期待せず
帰りに少し触れたらなという程度で考えていました

「あっ たくやもう来たの」
「早かった」
「まだ主役帰って来てないの」
「2人は」
「部屋にいる」
「そう」
そして部屋を開けて
「来たぞ」
「あっお兄ちゃん」
みさはいつも通り母の視線も気にせず抱きついてきました

「今日は仕事だっけ」
「そうだよ」
「ふ~ん」
「ねぇお兄ちゃん ちょっと」
みさは耳元で小声で話しました

「おっぱい大きくなった」
「えっ そうだなぁ」
「触ってみる」
「ダメだって」
「つまんないの」
みさとのやりとりをありさは少し気にしているようでした

「ありさプレゼント用意したのか」
「みさと一緒に」
「そうお姉ちゃんと買いに行ったの お兄ちゃんは」
「これ」
「あっそれってお酒」
「ワイン」
「お兄ちゃん 大人だね~」

そうこうしてるとみさパパの帰ってきて
リビングでパーティがはじまりました

「たくやくんまで来てくれて嬉しいよ」
「これ 何がいいのかわからないから店の人に」
「ワインか どうせ私も味わからないし」
「あなたが飲まないんなら私が」
「せっかくだし一杯目は私が飲むから今入れて」
「はいはい」

そして乾杯からケーキを食べたりご馳走を食べたり
まだあつあつの親たちはキスまでしたりで
あっという間に1時間ほど過ぎたところで
みさパパが友達に呼ばれ家を出ていきました

「ごめんね」
「いえ」
「たくやくんの誕生日プレゼントは期待してて」
「はい」
家には母と僕たち3人です
僕はその日ワインを飲んだりビールを飲んだりで
少し酔っ払ってきていました

「たくや今日は泊まっていきなさい ここでいいでしょ」
「あぁそうだね」
「弱いのね お酒」
「そんなことないよ 結構飲める時もあるし」

そうして母と飲みながら話をしているときに電話が鳴り
母の友達に何か深刻なことでもあったのか
相談に乗ってあげてるみたいで部屋に入っていきました
ありさはそのちょっと前にオフロに行っています
何か思いがけずみさにHなことが出来るチャンスが出来て
お酒の力もあってすぐに行動に移しました
もちろんみさも同じ気持ちです

「お兄ちゃん」

母親の電話の声といきなり戸が開いた時を想定して
大丈夫な角度に僕は座って股の間にみさを座らせました
そして後ろからすぐにおっぱいに手を伸ばしました
「もうお兄ちゃん」
ありさはキッチンで手を洗っています

「ありさこぼしてないのか」
「うん でもお兄ちゃんだけ気持ちよくなっちゃって」
「仕方ないだろ」
「いつもだけど」
「じゃあ」
僕は妹をベッドに押し倒しました
そしてパンツを取り割れ目をチェックしました
明るいのでよく見えます

「お兄ちゃん 恥ずかしい」
「ウソつきだな ありさは」
「もう 本当だもん」
割れ目を見るとすぐに毛が生えてることに気づきました

「ありさ毛が・・」
「うん」
「あの時全部剃ったのに」
「いつの話よ」

みさやみさの友達の割れ目ばかり見てたので
なんだか大人の女性という気がしました
ただ顔は幼いままですが

「また剃ってもいいか」
「やっぱりお兄ちゃんロ〇コンなんでしょ」
「違うって でもありさはまだ毛がないほうがいいから」
「まだって」
「顔が子供なのに毛が生えてたら変だろ」
「クラスの女子ほとんど生えてるよ 生理もはじまってるし」
「イヤなのか」
「ううん そこを見られると興奮する」
「変態だな ありさ」
「お兄ちゃんがしたんでしょ 何も知らない私に」

時間もあまりないですがカミソリとボディソープを用意して
おしりの下に捨てようとしてたHな本を置きました
そのHな本ではモザイクがかかってるのに
無〇正の割れ目が目の前といういびつな状況です

「優しくしてね 切れたら大変だから」
「あぁ」
「本当だよ」
「はじめてじゃないから」
そして上の方だけで中の方に毛はないですがゆっくりを
カミソリを入れていきました 顔も出来るだけ近づけます

「ありさ 前とちょっと変わったな よく触ってるのか」
「違うよ お兄ちゃん 生理前だったから」
「こういうのどうだ」
妹の割れ目に息を吹きかけました

「もうくすぐったい」
そして顔がつきそうになるくらい近づきました

「恥ずかしい」
「上の服も脱いでいって」
「・・・うん」
股の間から顔を見ると恥ずかしそうな妹と目が合います

「変だね こういうの」
「顔が赤くなってるぞ」
「もう・・・」
「ブラは」
「それは俺が」
完全に脱いでないですが割れ目もおっぱいも出したありさが
目の前に横たわっています
僕もだんだん回復してきて大きくなってきていました

「毛を全部剃ったら舐めてやるな」
「・・・うん」
「興奮するだろ」

ありさはイメージですでに興奮してるようでした
泡でわかりにくいですが濡れているはずです
毛といっても薄いのでわりと簡単につるつるになりました

「ここもちゃんと剃らないとな」 割れ目を開きました
「そこは生えてないでしょ」
「見たことあるんだな」
「・・・うん」
「Hだな ありさ」
「だからお兄ちゃんのせいでしょ」
そして一旦ふき取ってさらに顔を寄せてチェックしました

「自分でも触ってみ」
「うん」
「どうだ」
「なくなってる」
「舐めていいか」
「・・・」
「あっそうだうちの先輩でおしり舐めるの好きな人いるんだ」
「おしり」
「あぁ おしりの穴まで舐めるんだ」
「どうしてお兄ちゃん そこまで・・」
「聞いただけだって」
園ちゃんのおしりということはもちろん秘密です

「じゃ舐めるからどこが気持ちいいとか教えてくれよ」
「うん」
僕は妹の割れ目を舐めはじめました
右手でおっぱいを揉みながらです

「ありさ触って」
ちんちんを直接触ってもらいながら
ありさの横に座って舐めていきました

「やっぱりちゃんと舐めるには」
そういって股の間に顔をうずめました
触りながらちんちんを入れる場所を探しました
徐々に触っていくと下の方に指が入りそうな場所がありました

「指入れていいか」
「うん」
「いつも自分で入れてるのか」
「前にも聞いてたよ お兄ちゃん」
「そうだったか」
「ここのマンガに載ってたみたいに触ったの」
人差し指をゆっくりと入れていきました

「ちんちんだと思えばHだろ」
「お兄ちゃんもしかして・・・」
「入れないって」
「子供できたら大変だから本当にダメだよ」
「俺の方が困るよ」

そういうやりとりを30分ほど続けて
「お兄ちゃん 私もう帰らないと」
「そうだな」
「もう出さなくていいの」
「いいか 最後に」
そういってまた妹に口でしてもらい2度目の発射です

「もうすこし時間があればな」
「しばらく会えないかな」
「誕生日会でそっちに行くから」
「でもその時は・・・」
「電車もそのうち あっビデオとか見たいのあったら貸そうか」
「うちで観るの? 無理だよ」
「本持って帰るか」
「いいの」
「見つかるなよ」
「私が見つかっても友達から借りたって言うよ」
痴漢やロ〇ータのマンガなど5冊ほどカバンに入れました

「もういいのか」
「ずっと会えないわけじゃないし」
「まぁ そうだな なぁ毛は自分でも剃れよ」
「お兄ちゃんに剃ってもらいたいから伸ばす」
「しょうがないな」
「お兄ちゃん もう一回触って」
帰り際パンツの中に手を入れ毛のない割れ目をなぞりました

そしてその日は終わりました

そのあと少ししてありさがやってきました

「お兄ちゃん」
「おぅ」
まだ母から話は聞いてないようです

「さっきお母さん来てたんだ」
「ここに どうして」
「おまえとかみさのことで」
「何 何」
「だから この部屋で会ったりするのやめてくれって」
「誰にも見つかってないと思ってたのになぁ」
「会社の人は前の道もよく通るし」
「ふ~ん」
「鍵」
「渡さないとダメ」
「また大丈夫そうだったら渡すって」
「じゃ持ってても・・・」
正直園ちゃんとか来てる可能性もあるので
ありさが鍵を持ってると不便なところもありました

「わかった はい」
「おう」

そんなことを言いながら今日は何をしようか
ありさの体を見ながら考えていました
しばらく出来ないかもしれないので時間の許す限り
Hなことをしようと思いました

「お母さんもう帰ったんなら私もあまりいられないね」
「そうだな」
「お兄ちゃん この間・・・」
「あっ悪かったな」
「そうだよ」
Hなことをしてる最中に関くんが来て帰らせた日のことでした

「続きやろうか」
「・・・うん」
「ありさ あの電車のことよく覚えてるんだろ」
「今までで一番Hだったよ」
「じゃあまた電車でしよっか」
「・・・うん」
「今日は時間がないからリハーサルだな」
電車の痴漢のビデオを再生しました

「立ってしようか」
全く画面と同じことをすることにしました
スカートに手を入れながらおっぱいを触っていきます
ありさは感じているのかマネしているのか
少し鼻息荒く「やめてください」と言っています

「本当にされたらちゃんと逃げるんだぞ」
「わかってるよ お兄ちゃん」
「変なおじさんに連れ去られる事件とかあるんだからな」
「うん」

なんだかありさは実の妹なので
心配とHな気持ちとが交互にやってきます

「おしりくすぐったい」
そしておっぱいを揉みながらパンツを少し下ろしました

「お兄ちゃん早いよ」
「もう我慢できないんだ」
「出そうなの?」
中3の女子の言葉とは思えないくらいHな会話です

「もう大きくなってるね」
「触ってきちゃダメだろ 痴漢されてるのに」
「私も痴漢したい」
「何言って・・・」
「最近男子のチャックが下ろしたくて」
「ありさもHになってきたんだな」
「違うよ お兄ちゃんには正直に話してるだけ」
「でも本当にやっちゃダメだぞ」
「わかってるよ でも今いいでしょ」
ありさは僕のチャックを下ろしました
そしてパンツの間からちんちんを取り出そうとしています

「大きくなってきたから出ないよ」
「ありさもうダメかも」
「えっ出ちゃうの」
「ズボンごと下げてくれ」
もうどっちが痴漢かわからない状況です

「ティッシュ」
「手で受け取ってあげる」
「無理だって・・」
僕は妹の手のひらに発射しました
妹や妹の友達とHなことをする最高の環境が
整ったと思った矢先に母が部屋にやってきました

最初はありさかなと思って出てみたら母で
パンツ1枚の姿だったので少し気まずい空気になりました
それは妹が来てもこの格好で出てると
ばれたような気がしたからです

「ちょっと話あるんだけど」
「うん でも急に」
「電話しようと思ったけどみさパパが今日遅いって
連絡あったから仕事帰りに寄ったのよ」
「あぁ じゃあ」
正直何を言われるのかドキドキしていました
みさからここでのことがバレたかもと

「今起きたの」
「えっ うん昼寝してそのまま」
「ふ~ん」
母は部屋を見回していました
Hな本は出してなかったですがダンボールが三段になってて
一番上が開いてる状態になっててそこだけ気になりました

「お茶でも飲む」
「あるの」
「多分・・・ あっこれ紅茶だ」
「紅茶?」
「先輩が置いていったものだよ」
「先輩と仲がいいの」
「同期の関くんとも遊んだりするけど」
「ふ~ん」
母の目線はダンボールでした

「で何話って」
「あぁ そう実はね 同じパートで働いてる人が
この寮にありさとはみさが出入りしてるって言ってて」

予想していた最悪の展開でした

「夏休みは宿題見てたって言ってたけど
今も来てるって聞いて本当なの」
「あっ うん 時々だけど みさは友達と一緒に来たり」
「そうなの」
「うん」
「お母さんこんなこと言いたくないんだけど兄妹なんだし
会うのは仲がよくていいとは思うんだけどここでは・・ね」
「うん」
「会うならうちにたくやが来ればいいし」
「うん」
「正直に言うわね」
「うん」
「お母さん そのダンボールの中に何が入ってるか知ってるの」
「えっ!」
「前に他の男性社員の部屋に入った時に教えてもらったの」
「・・・・」
「だからみさとかが来てもしもそういうものを・・」
「わかってるって」
急な最終宣告にがっかりしていました

「たくやがどうって言ってるんじゃないわよ」
「うん」
「男の子なんだし・・・ 
そうだこの間紹介してあげるっていってた子に会ってみる」
「・・・うん」
うちの母は理解力はあります

「ありさとかみさには私から言っておくから」
「わかった」
「来週の誕生日パーティ覚えてるでしょ」
「あっうん 行くよ」
「じゃ 帰るね」
「うん」
母が部屋から出るとドッと落ち込みました
「友達ひとり来るから」
「お兄ちゃんだけじゃダメ」
「ちょっとだけ 園ちゃんが可愛いから見たいって」
「でも・・・」

本当に困ってるようなので
「じゃ園ちゃんの顔見せないっていうのどう」
「うん」
それでなんとか納得してくれたようでした

「もうすぐ来るからうつぶせでベッドに寝てて」
「うん」

格好は制服でスカートです 
服装は自由でしたが園ちゃんも妹たちも制服派でした
足の方から見ると白いパンツがチラチラ見えています

「園ちゃんパンツはいつ白なの」
「うん でも絵が描いてあるのも持ってる」
「学校にははいていかないの」
「体育で着替える時見られるし」
「みさはありさのお古も着るからヒラヒラついてるのも持ってたな」
「知ってる それ見たことある っていうか見せてくれた」
「そうなんだ」
みさはまだ相変わらず見せたがりでした

「スカートめくりとかされたりする」
「ううん 他のクラスではあるみたいだけど」
「されたいの」
「えっ う~ん」
「されたいんだ」
僕はスカートをさっとめくりました

「あっ」
「可愛いおしり」
園ちゃんはすぐに戻しました
恥じらいがないと興奮しないとわかってるかのようで
ますますいい感じでした

そこで前田先輩が入ってきました
すでに小〇生がベッドに寝転んでる状態で
一瞬動きが止まりました

「先輩 ちょっと顔はみられたくないって」
「お おぅ わかった」

もう園ちゃんの姿に釘付けです

「じゃあ もう一回」
そういってスカートをまためくりました

「そのままね」
「おっ」
前田先輩は声にならない喜びを感じているようでした
そして小声で「出していいか」と聞いてきました
「もちろん でも部屋汚さないでくださいよ」

先輩はズボンとパンツを下ろし下半身ハダカになりました

「おまえもなれよ」
「そうですね」
僕も脱ぎました すでに2人ともマックスの状態です

「園ちゃん 2人ともちんちん出してるけど見ないの」
「・・・うん」
「じゃあ」
そういって僕は園ちゃんもパンツに手をかけました

「ちょっと待って」 先輩が止めました
「俺にやらせてくれ」
「わかりました」
少し脱がしたところで先輩は手を止めて
ちんちんをこすり出しました ティッシュも準備済みです

「まだ出したくないけど我慢できない」
「今日は気持ちよくさせるって約束だから」

パンツを下げ足を取り 「もっと開いて」
そういって園ちゃんを恥ずかしい格好にしました
割れ目が見えたところで先輩は発射してしまいました

僕はまだ大丈夫だったのでさらにおっぱいに
無理やり手を突っ込み揉みまくりました 
園ちゃんの背中に乗らないように気をつけながら
揉み続けましたが そこでついにイッテしまいました

「園ちゃん 気持ちよかった」
「ううん くすぐったかった」
出したばかりなのに先輩は再び園ちゃんの近くにいき
「おしり舐めてもいいかい」 と言いました

まさに先輩の念願です

「・・うん」
返事が聞こえる前にすでに舐めていました

「おいしい おいしい」
よだれも混じって余計Hな状況になってきました
割れ目の部分というよりおしりとおしりの穴を舐めています

「わぁ もう くすぐったい」
「気持ちよくない」
「ううん 気持ちいいかも」
もう先輩は無心です 二度とないかもしれない行為なので
出来るだけ味わおうとしているようでした

「なぁ おしりに出してもいいかな」
「それは・・ ベッドが」
「全部俺のと変えてやるから なっ」
そういうとおしりの穴目がけて今度は発射しました

「あー やっちゃった」
「すまない・・ ごめんね」
「先輩あと片付けたりするからこれで終わりでいいですか」
「あぁ もちろん」

そして先輩はズボンをはき
「また会ってくれるとうれしいな 聞いておいてくれよ」
そういって部屋を出て行きました

「園ちゃんもう出ていったから」
「うん」
「疲れた それよりおしりちゃんと拭かないと こっち来て」
ユニットバスの方に園ちゃんを誘導しました

「シャワーで流そうね」
制服は脱いでもらってブラ1枚の姿です

「これも・・」
「そのまま」
逆にHだと思いました
そしておしりについた先輩のモノを流しました
そのうちにまた僕も復活してきたので

「今日も舐めてもらっていい」
そういってフェラをしてもらいました
ブラの上から手を突っ込みおっぱいを揉みながらです
そして口の中に出しました

「ビデオでも口の中に出してたでしょ みんなそうするんだよ」
「これ・・・」
「そこに出していいよ」
さすがに飲み込むようには言いませんでした

時間もぎりぎりになってきたのでその日はそこまでです

「面白かった?」
「う~ん」
「今度はもっと気持ちよくしてあげるね」
「えっと・・・ 2人きりがいいんだけど」
「先輩イヤだった」
「知らない人だし」
「でもおしり舐めてもらって悪くなかったんでしょ」
「お兄ちゃんに舐めてもらいたい」

園ちゃんは正直でした
それにしてもまたチャンスがあることがわかって
ますます楽しくなるなと思いました

園ちゃんの生理がはじまる前に割れ目に僕のちんちんを・・・

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2190位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
89位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析