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高校を卒業した僕は母の働いてる会社に就職しました
そして卒業と同時に母とみさパパが入籍して家族になり
市営住宅に引越しました

僕は母のお願いで会社の寮に入ることになりました
きっとみさパパが一緒に住みたくなかったのだと思います
寮といってもワンルームマンションです
ベランダと収納はないですが4畳半ほどの部屋で
小さいキッチンとユニットバスがついているタイプです
そのマンションの半分以上はうちの会社の若手社員が住んでいました
母もそのままパートで働いていました
僕は部品加工の機械を担当しててで母は検品・包装です
社員旅行とか妹と僕も一緒に行ってたりしてたので
上司になる人は結構顔見知りで気楽かと思い入社しました

みさの小〇校を中心に裏門から歩いて5分くらいに
会社と寮があって正門から歩いて10分くらいのところに
母たちの住む市営住宅はありました
小〇校を横切れないので寮と実家は自転車で10分くらいの距離です

僕が社会人1年でみさは小5 妹は中3です

会社は少し変則な勤務形態で
入社まもなくでも週一回夜勤がありました 僕は水曜日でした
なので水曜日は夜8時出勤で木曜の朝まで
そしてそのまま木曜は休みで金曜の朝出勤です
あとは日曜日か月曜日が休みでした
2年目からはシフトで夜勤と昼勤の入れ替え制ですが
仕事を覚えてないうちは週一回先輩の横で
作業を手伝ったり教えてもらったりするための夜勤でした

バタバタとはじまった社会人生活でしたが
慣れてきた頃にみさとの新たなエピソードがはじまりました
それは梅雨も終わりかけの7月初旬の木曜日
僕が部屋で寝ているとみさが部屋にやってきました

その日は突然雨が降り出し
みさはこの寮の近所に住む友達と相合傘でここまで来たみたいです
引越しのときとか母と一緒に来たことはありましたが
みさひとりで来るのははじめてでした

「お兄ちゃん かさ貸して」
「おっみさ」
「玄関開いてたよ」
2時過ぎですが夜勤明けで寝ているときでした
「まだ寝てた」
「あぁ」
「今日はお兄ちゃんいる日だって前におばさんいやお母さんから
聞いてたから」 まだお母さんとは言い慣れてない感じでした
「そっか あっ上がれよ」
「うん お兄ちゃんタオルある」
「そこ」
みさは濡れている腕や肩を拭いていました

「急に降ってくるんだもん」
「どうしてこっちに」
「最近仲のいい友達がここの近くだから」
「どこ」
「クリーニング屋さんのななめ向かい」
「あぁ新しい家が何軒かあるな あそこか」
「うん 一回行ったことあるけどすごい中もキレイだよ」
「じゃあそこに」
「今日はダメなんだって ピアノ教室があるからって
もうお兄ちゃん 私が来て嬉しくないの」
「そんなわけないだろ」
拭き終わるとベッドの上に座りました
2人で並んで座ってると変な感じです

「お兄ちゃん!」
「うん?」
「もう・・これ」
みさの指差す方向は僕の股間でした
寝起きだったので勝手に大きくなってました
格好もトランクス一枚です

「みさはおちんちん好きだな」
「そんなことないよ」
「はじめてうちに来たときも確か・・・あっパンツ下ろしたり」
「覚えてない」
「ウソつけ」
「もう~あの時は小2だったもん」
「今も変わらないだろ」
「そんなことないよ」
「今でも男子にいたずらしたりしてるのか」
「してないよ」
「本当か」
「本当だよ」

みさもさすがに小5になって異性を気にする時期になっていました
まだブラをしていないみさの胸のあたりに目をやると
少し濡れて透けているのか乳首がくっきり浮かんでいました
妹と違って口が軽いみさなのでこっちから何かHなことを仕掛けるのは
勇気が要りました 

「お兄ちゃんどこ見てるの」
「どこって」
「もしかしておっぱい見てた 今」
「おっぱいってどこにあるの」
「ここにあるもん」
みさは胸を突き出しました
「ないじゃん」
「ひどいなぁ」
「あったらブラするだろ クラスでまだしてる子少ないか」
「ううん 半分以上してる」
「じゃあ みさも」
「だって・・・」
「ありさの使ってもいいし」
「そんなにまだおっぱい大きくないから」
「大きくなりたいのか」
「うん」
「この近所の友達名前は」
「園田さん」
「その子はしてるの」
「うん」
「じゃ大きいんだ」
「私よりは」
少しみさのテンションが落ちてきていました

「早く大きくなる方法知ってるけど知りたい?」
「本当に」
「みさは口が軽いからなぁ みさパパとかお母さんに言わないなら」
「言わないよ」
「じゃあ教えてあげようか ありさも同じ方法で大きくなったんだから」
「お姉ちゃんも」
「そうなんだ ありさにはこのこと聞いてもいいぞ 
でも何されたとかは言わないって約束な」
「うん」
「ありさが小6でおっぱい大きかったの覚えてるか」
「もちろん 触ったり吸ったりしてたもん」
「実は・・・俺が大きくしたんだ」
完全にウソですが妹も少し納得してたので使ってみました

「どうすれば・・・」
「簡単なんだ 触ってれば大きくなる」
「本当に」
「自分でも他の人でも触れば触るほど早く大きくなるんだ」
みさは触りはじめました
「これでいいの」 
ベッドの上で胸を触ってるみさを見てだんだん興奮してきました
ロリコンというより女性なら誰でも状態の時期だったのです
「直接じゃないと意味ないんだ」
「そうなんだ じゃあ」
制服の中に手を入れておっぱいを触りだしました
まだ乳首が大きくなってすこし膨らんだくらいのおっぱいです
またちんちんが大きくなってきていました

「お兄ちゃん触ってみて」

その言葉を待っていました 
小5になってもみさは期待を裏切りません
僕はみさに近づき制服の中に手を入れました
妹はもう少し大きくなってから触ったので
この段階のおっぱいを触るのは初めてでした
楽しめるのは乳首くらいですがいやらしく触りました

「くすぐったい」みさは体をよじりました
僕は黙って触り続けました 脱いでくれることを期待しながら
するとみさは予想とは違い僕のちんちんを触ってきました

「私だけ触られてるから 私もお兄ちゃんのおちんちん大きくしてあげる」
意味は違いますがHなセリフです
さらにトランクスの中に手を入れてきたところでいきそうになり
トイレに駆け込みました そして大量に出しました
ユニットバスには鍵はないので
僕のオナニーシーンをみさは勝手にのぞいてました

「何やってるの」
まだみさはオナニーは知らないようでした
「お〇っこのぞいちゃダメだろ」
「だって急にトイレにいっちゃうから」

そのあともみさのおっぱいを触って楽しみました
それ以上のことはその日しませんでしたが
みさとのHな関係はこれからです

そして僕は高3で妹は中2にみさは小4になりました

竹田先輩ごっこでしばらく楽しめると思ってたんですが
卒業式に妹が告白してその竹田先輩と付き合いはじめてしまいました
別に妹が嫌がったりしたことはないですが
彼氏がいる妹に変なことをするのは少し気がひけて遠慮しました
なので土曜日の夜は報告会みたいになってて
デートで何をされたとかそういう話をしていました

「もう付き合って3ヶ月か」
「うん でも先輩高〇生だから毎日は会えないけど」
「結構進んだか」
「えっ」
「Hなことされたりしてるんだろ この間はキスだけって言ってたけど」
「ちょっとだけ」
「やっぱりな 高1の男子なんて授業中もそのことしか考えてないからな」
「先輩はそんなことないよ」
「で何されたんだよ」
「おっぱい触ってきた」
「それだけか」
「制服の中に手を入れてきて・・・ 公園だったから誰かに
見られるかもって」
「まさかお兄ちゃんとそれ以上のことしてるって思ってないだろうしな」
「そんな時どうすればいいのかな」
「どうって まかせておけばいいだろ」
「でも・・・」

「ありさはどんなことがしたいんだ」
「えっいろいろ」
「先輩のハダカとか見たいのか」
「うん」
「正直だな」
「ずっと部活で見てた時も気になってたし付き合ったらすぐ見れると
思ってたから」
「ちんちんが見たいってことだろ」
「そこだけじゃないけど」
「見たいって言えば喜ぶけど変態って思われるかもな」
「でしょ だからどうしようかなって」
「先輩の部屋見たいって言ってみれば 外だと難しいだろ」
「うん でも大丈夫かな」
「兄妹とかいるのか」
「うん 弟がいるって」
「いくつ」
「小6だったかな」
「まぁ最悪この部屋でデートしろよ 協力するから」
「本当に!!」
「あぁ土曜日 俺がみさ連れてちょっと出ればいいし」
「お兄ちゃん それいい 次会った時言ってみるね」

そして・・・

「あれどうなった」
「来週はもう予定あるって再来週かその次に」
「どうだ 喜んでたか」
「う~ん 誰もいないか ずっと聞いてた」
「そうだろうな 他の家族がいたら気まずいし
ましてうちなんてひとつしか部屋ないしな あっ貧乏ってばれるぞ」
「別にいいよ そんなの」
中2の妹にはそのことは特に問題ないようでした
話はするもののHな行為はごぶさただったんですが
その日は続きがありました
みさがやってきて妹と2人でおふろに入って出てきてからです

「お姉ちゃんここに毛が生えてるんだよ 知ってた」
「もうみさは何でも言うんだから」
「だって変なんだもん」
みさの言葉に妹は反応してみさが寝てから僕に聞いてきました

「お兄ちゃん 先輩が私のここ見たとき毛が生えてたらどう思うかな」
「それは人それぞれだな」
「お兄ちゃんなら」
「俺か 俺ならイヤかな 中2でそんなに毛が生えてたら」
「そんなにって見てないでしょ 最近」
「そうだな とりあえず判断できないから見せてみろよ」
「うん」
背中にみさの寝息を聞きながら妹の割れ目を見てみました

「暗くてちゃんとわからない」
「あっこれ」 妹が懐中電灯を渡しました
そして明かりをつけてじっくり観察しました
確かに大人の女性の半分くらいと思いわれる長さで生えていました

「お兄ちゃん変な感じ」
「もっと奥も見せてみろよ」
「恥ずかしい」
そういいながら妹は足を開きました
ここまでじっくり見たのははじめてでした
普通に割れ目を見たことは何度もありましたが
その中までは見るきっかけもなかったので
ただそれでも影になって暗い感じだったので顔を近づけました

明るいところで割れ目の中を開いて女性器を見てみたいと思って
「なぁ この毛剃っておけばいいんじゃないか」
「えっ」
「だって先輩に見られるかもしれないんだろ」
「うん でも お兄ちゃんがやってくれるの」
「あぁ 明日みさ連れて遊びに行くっていってたろ」
「そうだね」
「じゃ 決まりな」
「うん」

そういって次の日
昼前に母たちは家に来てみさを連れていきました
僕と妹も誘われましたが友達と約束があると言ってパスしました

「まずカミソリ買ってこないとな」
「そうだね」
[一緒に買いに行こう」
「うん」
「あっそうだ ただ買いにいっても面白くないから
2人ともパンツ脱いで行こうか」
「えっ!!」
「俺はジャージでいくからお前はスカートな」
「スカートなんて風でめくれちゃうかも」
「そんなに誰も見てないって 俺だって何かに引っ掛けたら丸見えだぞ」
「でも面白そう」
そういって準備して出かけました

「おまえブラジャーもしてないな」
「わかった?」
「下のパンツよりそっちをみんな見るぞ きっと」
そんな妹を見て僕が興奮してきました
ジャージなのでまるわかりで恥ずかしいことになっていました
店まではお年寄りとか子供ばかりとすれ違い
何でもなかったのですが店にはたくさん人がいました
思ったより妹を見る人はいませんでした
それより僕の下半身を子供が見ているようで
何か言われないかとヒヤヒヤしていました

そして買い物を終えて店を出たところで幼〇園に通ってるくらいの
子供がそばによってきました
2人は僕と妹のまわりを走っていたかと思うと
僕の下半身に気が付いたのか

「おちんちん おちんちん」 と言って笑いはじめました
妹も僕も股間に目をやりました
今まで自分のことで精一杯で気が付いてなかったようです

「お兄ちゃん それ」
「しょうがないだろ 早く帰ろう」
そういってその場を立ち去りましたが
妹は続の股間を僕も妹の胸をチラチラ見ていました

そして家に着きました

「お兄ちゃん 今どうなってるの 見せて」
「先輩にそんなこと言っちゃだめだぞ」
「言わないよ」
「ほら これでいいか」
ジャージを下ろしました
「ちょっと大きくなってるね そうだお兄ちゃんって
オナニー毎日するの」
「急にどうしたんだよ」
「友達に聞いたの 男子は毎日オナニーするって」
「そんなことはないけど 竹田先輩は毎日してると思うぞ」
「うそ~」
「おまえを脱がしたりする想像でしてるって」
「なんだか変なの 本当かな」
「でも聞いちゃダメだぞ そんなこと」
「わかってるって」
「じゃお母さんが帰ってくるまでに終わらせないといけないから
早速やろうか」
「うん どこでする」
「トイレは狭いしな もう部屋の中でやっちゃおうか」
「そうだね」
洗面に水を入れてシャンプーとティッシュを用意しました

「ここ座って」
妹はM字に足を開いて座りました 昼間なのでよく見えます
「じゃやっていくぞ」
シャンプーを少しつけて毛の部分を泡立たせました
「なんだかくすぐったい」
僕は直接妹の割れ目を触ったのでもうかなりいきそうになってました

「だめだ」
「どうしたの」
「オナニーしていいか」
「私のハダカみて興奮したの お兄ちゃん」
僕はちんちんを出して妹を見ながらこすりました

「おっぱいをちょっと見せてくれよ」
「はい」
そこでティッシュに出しました
「もう途中なのに」
「わかったって」

一旦落ち着かせてからなので作業はスムーズにいきました
ほとんどまわりの毛を剃ってから
「なぁ この中の見てもいいか」
「そこも毛が生えてるの」
本物の女性器が目の前に出てきました
情報でしか知らない童貞の僕には刺激的過ぎます
「どうなってるか 自分で見たことあるのか」
「あんまり見ないけど ちょっとは」
「ちんちん入れるとこわかるのか」
「ここだよ」
入れたい!と思いましたが理性が勝ちました
彼氏がいない状況だったら入れていたかもしれません

「先輩のちんちんがここに入るのか」
「もう お兄ちゃんったら」

その日はそれで終わりました

高2の終わりの頃には週2回はみさをうちに預けて
母とみさパパは会っていたのですが
土曜日の夜は帰ってこないようになりました
日曜日は朝とか遅いときは昼前に戻ってきて
そのままみさを連れて遊びにいくこともありました

平日は夜12時までには帰ってくるのですが
時間がバラバラなのであまり何も出来ませんでしたが
土曜日の夜は大丈夫だと思った時から
みさを寝かせてから妹とHなことをしていました

みさは基本ゲームをしていることが多くて
あまりポケモンに詳しくない2人にモンスターの説明とか
必死にしていた気がします
モンスターの図鑑もずっとうちに置いてありました
少しは覚えましたが僕が友達とやってたのは
スポーツ系のゲームでうちにゲーム機がないので
みさにとってはもどかしい感じだったと思います
だいたい10時くらいにはみさはゲーム疲れで寝てしまいました
そのあとが僕と妹の時間です
最初は布団に入っていろいろHな話をしました

「お母さん今日も帰ってこないだろうな」
「そうだね」
「何やってると思う」
「何っておじさんとデートでしょ」
「じゃなくて」
妹がどの程度Hに詳しくなったか調べてみようと思いました

「結構知ってるんだろ もう」
「何を」
「Hなこと」
「・・・」
「どんなこと話してるか教えてくれよ」
そういって妹に近づきまずおしりを触りました

「どんなって好きな男子の話だよ」
「ありさは好きな奴いるのか」
「いるよ もちろん」
「部活の先輩だろ」
「・・・・当たり」
「大体そうだよな 中学の時って」
「そうなの?」
僕と妹は向かい合った状態で顔と顔も結構近い距離です
なので息使いまではっきり聞こえます

「一緒のクラスで部活も同じな長谷川さんっているんだけど
その子がいろいろ詳しくって」
「ありさも詳しいだろ 俺のちんちん見たりしてるくせに」
「そうだけど・・・・」
「じゃあ もうSEXのことも知ってるのか」
「・・・うん」
「中1で知ってるなんて早いな 俺なんか・・」
「女子はみんな知ってるよ 中学入ってからそういう話ばっかりしてるもん」
「そうなのか」
「クラスの男子で誰が一番大きいか とか」
「なんだ男子と同じだな 俺たちはおっぱいの大きさだったけど」
「そうなの」
「顔より先に胸に目がいってるからわかるだろ」
「時々は」
「ありさは大きい方だろ」
「うん そうかも」
「俺が時々触ってたからだぞ」
そういって妹のおっぱいを触りました

「また大きくなったのか」
「お兄ちゃんに触られるの久々かな」
「そんなことないよ」
「えっ だって」
「寝てるとき触ったりしてるから」
「えっ私が寝ているときに」
「俺だけじゃないよ みさも触ってるし 本当に気づいてなかったのか」
「これからはやめてね」
「どうして」
「だって そんな」
「ありさも触ればいいじゃん 俺とかみさを ってか触ったことあるだろ」
「ないよ」
「あっ みさに聞いたんだけどな」
「あれはだってみさが触れ触れってうるさいから」
「直接触ったのか」
「うん みさが寝てるお兄ちゃんのパンツを下げて・・・」
みさのことを僕らが呼び捨てにし始めたのもこの時期です
もう普通に末っ子という存在でした

「なぁその長谷川って子は兄妹いるのか」
「弟がいるって」
「じゃあちんちんは見慣れてるのか」
「聞いたことないけど多分」
「俺のちんちん見たことあるって言ったのか」
「ううん 言ってないけど」
「言ってみたら面白いんじゃないか」
僕はその長谷川さんに期待しました
どこまで詳しいのかわからなかったですが
何か起きそうだし 女性のハダカを何種類も見たいという
単純な希望もあったので

「その長谷川って子 どんな感じなんだ」
「う~ん ちょっと私より太ってるかな」
「じゃおっぱいも大きいのか」
「そんなことない 同じくらい」
「見比べたりするのか」
「水泳の着替えの時に何度も見たから 長谷川さんっていうか
長谷川ってわざとみんなに見せるからみんな知ってるけど
でね 長谷川が男子のフリして誰々がもし触ってきたらとか
そういうので盛り上がってたの」
「それ面白そうだな」
「私もあの先輩に触られたらっていうのでおっぱい揉まれたりしたし」
「向こうむいて」
妹を後ろから抱きかかえおっぱいを揉みました

「その先輩だと思えばいいよ ちょっと黙ってるから」
「もう お兄ちゃん」
そのあとパジャマの下から手をいれ直接触りました

「あっその先輩の名前は 中3か」
「うん 名前は竹田先輩」
「竹田先輩に触られてることにしよう 今から 中3なら激しいかもな」
そういって妹のおっぱいを少し強めに揉みました

「ちょっと痛いよ」
黙って揉み続けました すると妹は
「竹田先輩やめてください」
と芝居に乗ってきました

「触れ」
妹をこっちに向かせました
「えっ」
「おまえ今日練習さぼってただろ 罰だ」
「そんな・・・」
「早く触れ!!」
妹は僕のちんちんを触っていました
もうすでにいきそうになっていましたがなんとかこらえて

「おっぱい見せろ」
妹は竹田先輩に見せているように恥ずかしがりました
「先輩 ここでですか」
「じゃあ男子ロッカーに行くか」
妹の手をつかみのれんをくぐり浴室横のスペースに行きました
みさがもし起きてきたら大変ですがそのまま続けました
電気は消したままなので窓からの光だけでくらい状態です

「これでいいですか」
妹はおっぱいを出しました
「エロいな おまえ 自分で揉んでみろよ」
僕はちんちんを出してその姿を見ながらオナニーをはじめました
「竹田先輩何してるんですか」
「オナニーだよ 本物の女見てするといつもより気持ちいいや」
「いつもしてるんですか」
「当たり前だろ 後輩のおまえらを無理やり脱がすことしか考えてないよ」
「そんな・・」
「俺のこと好きなんだろ」
「でも先輩」
「あっもういきそう お前の手のひらに出すからな」
「えっ どういうことですか」
「いいからちんちんの前に手を持って来い」
そして僕は妹の手の平に大量に出しました
もちろんすべて受け止めれず床にもこぼれました

「わっ どうしよう」
僕はトイレットペーパーを持ってきて妹の手と床を拭きました
妹はキッチンのシンクで手を洗います

「どうだった」
「あっ先輩じゃないの もう」
「ずっと竹田先輩の方がいいか」
「明後日部活で会ったら思い出しちゃいそう」
「またこれやろうな 詳しく教えてくれればもっと先輩っぽくなるぞ
あっそうだ 長谷川さんにこのこと話したらびっくりするぞ きっと
誰にも内緒って言って話してみろよ」
「うん 面白そう」
「でも中学3年なんて考えてること同じだから注意しろよ」
「竹田先輩になら何されてもいい お兄ちゃんよりカッコいいし」
「おまえ~」

その日はみさが起きだすことはありませんでした
もちろん僕は来週からまた楽しくなりそうだなと思いました

僕は高2になり妹ありさは中学に入りました 
みさは小3です
妹が小〇生から中〇生になり軟式テニスの
部活動で忙しくなったのが大きな変化です 
ただそこでの友達の影響でHな方面も
かなり詳しくなっていった頃でした

みさの方はずっとポケモンに夢中です
うちに来てるときもTVも見ずにゲームをしていました
みさ次第でいろいろ起こってきたので
僕としてはちょっと残念な時期でした
時々みさがハダカを僕に見せたりしてましたが
妹の体を触ったりする機会が全くなくなっていました

いろんな知識を知ってしまうと兄である僕とHなことをするのが
異常だと気づいてしまうかもしれないなと思って
少しあきらめかけてた夏休みにまたHなことが起こりました

夏休みもほとんど部活なんですがもちろん休みもあります
その妹の休みに合わせてうちの家族とみさ家族で
デパートでのポケモンのイベントを見にいくことになりました
母もみさパパもいるのでもちろん何の期待もしていませんでした

みさパパと僕は気まずい感じでした
僕もどう付き合っていいかわからないし向こうも
僕が高校生の男子ってことで
扱いにくいと思ってたに違いありません
その日も挨拶もそこそこに話すこともなかったです

そのポケモンのイベントのあるデパートが
電車で1時間近く離れたところにありました
途中の乗換えでもう電車がファミリー客で満員になって
床に座ってる子供も泣いて暴れてる子供も大勢いました
とりあえず乗り換えのタイミングでみさとみさパパ
あと母は席が取れたのですわりました
僕と妹はトビラの横のスペースで立っていました
さらに駅に着きまた乗り込んできたので
ちょうど妹を角にして僕はガードするような格好になりました

「混んでるね」
「お姉ちゃん~」 みさはちょっと離れたところに座っています
「お兄ちゃん 大丈夫」
「まぁな あっ」
さらに妹に密着しました 妹の顔が僕の胸にくっついてる状態です

「おまえこそ大丈夫か」
「ちょっと苦しい」
「顔上げろよ」 「あっうん」

いつもとなりで寝ている妹ですがこのシチュエーションだと
友達に見せてもらったことのある痴漢電車のAVを思い出します
もうイメージすると止まりません
完全に妹に痴漢する男の気持ちになってきました
とりあえず僕は股間を妹のわき腹の方に押し付けました

「このままかな」
「いやもっと乗ってくるかもしれないぞ」
「えー」
「俺の方が大変だって」
「あっみさちゃん見えた 手振ってる」

そうこうしていると電車は揺れて妹は横向きになり
それに合わせて僕は妹のおしりの方に手をやりました

「あっ」
「お兄ちゃん おしりに手が」
「ごめんごめん」
妹はスカート履いています

「ちょっと動かすからな」
そういって手は妹の腰にやり背中に股間を押し付けました

「お兄ちゃん」
「何」
「当たってるって」
「しょうがないだろ」
そういってちんちんをこすり付けるように動かしました
まわりの人の目もあるので兄妹ということをアピールしながらです
左は座席の壁ですが右は子供を抱えた父親と幼〇園くらいの
男の子でした その子は手をつないでもらってて半分寝ていました
なので僕の行為を見れるのはその子くらいです

「お兄ちゃんもしかして・・・」
さすがにオナニーという言葉までは言いませんでした
腰にやっていた手を少し上げて服の上からですが
妹の胸を触ってみました

「ちょっと・・見つかっちゃうって」
「ありさ 今日は楽しみだな」
「何言って・・」
「ポケモン好きだろ おまえも」
兄妹アピールは万全ですが
妹は人の間から見えるみさに笑顔を送りながら
僕におっぱいを触られてる状況です

さらにエスカレートして僕はスカートに手を入れました
手が壁で隠れるようにしながらです
妹もその時点でさすがにHというかスリルもあって
興奮してきたようでした

「もう着くかな お兄ちゃん」
妹も兄妹アピールに参加してきました
そしてパンツを少し下げました

「お兄ちゃん!!」
「冗談 冗談 それならおまえも」
そういうと妹はさっきから押し付けられてる僕の股間を
そーっと触ってきました
ズボンがって窮屈だしもう出したくてたまらくなりました
なのでシャツで隠れるし一旦出してみようと思いました

少し小声で妹に
「チャックさげて」
「えっ 見えちゃうよ」
「ほらっシャツで隠れるって」

その年流行ってたバスケのユニフォームみたいなシャツで
丈が太ももくらいまでありました
妹は体の向きを僕の真正面に変えてチャックをさわりました
この状況だけ見たら妹が変態です

「下げたよ」
「出して 中から ほらっ」
ちんちんのことを言ってるとすぐに感づいたみたいで
もぞもぞと僕のちんちんを触りました
すぐ発射しそうになりましたなんとか耐えました
妹は僕のちんちんを僕は妹のおしりに手が触れてる状態です

その状況でまた途中の駅に停車して人が乗ってきました
反動で横にいた男の子が目を覚ましたようで
じっと僕の股間あたりを見ています

「あっやばい」
「どうしたの」
「横 横」
「あっ」
妹とその男の子は目が合ったようです
男の子が僕のちんちんに手を伸ばそうとしたその手を
妹がつかみました不思議そうな顔をしていましたが
おとなしい子で何も言いませんでした

「助かった」
「ハハハッ」
そしてぎゅうぎゅうの電車は目的地に到着しました

「あんたたち大変だったわね」
「そうだよ 何この人の多さ」
「特に今日はポケモンとヒーローショー両方ある日だからね
たくやが小学校入ったころ来たよね ここも」
「そうだっけ 覚えてないや」
ありさが小学生に入る頃にはもう貧乏で
そんな遊びにつれていってもられるような状況じゃありませんでした

「じゃあ みさ連れてくからあんたたちここにいてよ」
僕と妹はおもちゃ売り場とか本屋があるスペースで待つことになりました

「お兄ちゃん さっきはドキドキしたよ」
「最後あの子何言い出すかひやひやしたしな」
「でも面白かった」
「帰りも満員だったらまたしようか」
「うん」

ただ帰りはそれほど混んでなくてその日はそれで終わりました


そして9時くらいになるとみさは疲れたのか眠ってしまいました
僕も妹も結構疲れてましたが興奮して目は冴えてました
「やっと寝たな」
「うん」
母がいつ帰ってくるのか日によって違うので
玄関の方を気にしながらですが今日はチャンスだと思いました
みさの横に2人で座って話しはじめました
「みさちゃん Hだよな」
「うん そうだね」
「おまえおっぱい吸われたんだろ」
「・・・・そんなことまで話してるの」
「あぁおふろの時入ってきておしりはさわるわ そんな話はするわで」
「そうだよ びっくりしちゃった」
「なぁ おっぱい見せてくれないか」
「何言ってるの」
「もうあそこもおしりも見たり触ったりしてる仲だろ」
「だって・・・」
妹はじらしましたが気にせず近づいて触りました
「もう」
「やわらかいな いつ大きくなってきたんだ」
「いつって 一緒に住んでるのに」
「おまえのおっぱいなんて気にしてるわけないだろ」
「去年から急にだけど」
もちろん知ってはいましたが性的には見てなかったので
見てないふりをしました
そしてTシャツ越しですが乳首に触りました
「ここ乳首だな」
「もうお兄ちゃん 変だよ」
「見てもいいだろ」
「お母さん帰ってきたらどうするの みさちゃんも起きちゃうかも」
「いつも10時以降だから今なら大丈夫だよ」
「みさちゃんは」
「今寝たところなのに起きないって」
嫌がってるわけじゃないことは確かなので
僕も妹もまわりの状況だけを気にしてました

「もしものためにその玄関の横の壁にもたれかかってTシャツ上げてみて」
玄関開けてすぐは見えない場所です
浴室とかもありましたが帰ってきたことに気づかない可能性もあるので
そこにしました
「わかった」
みさが寝てるのは僕の後ろです
もちろんみさが起きれば妹がおっぱいを見せてておかしいと思うはずですが
こっちはなんとか言い訳できそうな気がしました
「はい」
妹はすっとTシャツを上げました
一瞬見たあの時以来の生の妹のおっぱいです
乳首はピンク色でまだ大きくなっていく途中のおっぱいという感じです
僕は近づきました
「きれいだな」
「そう」
「みんなに言われないか」
「そんなこと誰も言わないよ」
「他の子のおっぱいも見ることあるんだろ」
「もちろんあるけど もっと大きい子もいるし まだみさちゃんみたいな子もいるし」
我慢できずピンク色の乳首に触れました
「くすぐったい」
「本とかで見てるけどこんなにきれいな乳首あんまりないぞ」
「そうなの」
僕はここでオナニーできたらどんなに気持ちいいだろうと思いました
とりあえずちんちんを出すだけならとだんだん危機感も薄れてきました
「おまえだけ恥ずかしい姿だと悪いから」
大きくなったちんちんを妹に見せ付けました
「大きくなってるね」
「おまえのおっぱいを見たからこうなったんだ」
「ふ~ん 面白いね おちんちんって」
そしておっぱいに顔を近づけ乳首を吸いました
「お兄ちゃん!」
ものすごい気持ちよさでもう抑えが効かなくなりました
左手でもおっぱいを揉み 妹のおっぱいを満喫していました

その時です
「ふぁ~」 みさの声が聞こえました
「なんだ起きたのか」 僕は見えないので妹に聞きました
「うん 起きるかも」
妹もTシャツを下げて一旦やめることにしました
「もしかして見てたかな」
「う~ん わかんない ちゃんと見てなかったから」
すると寝ぼけたままみさが起き上がり
「お〇っこしたい」と言いました
「私が連れて行こうか」
「いや 俺が」
僕はみさの手をとって連れていこうとしました
一旦収まりましたがまたさっきのことを思い出し興奮してきてて
早く出したかったのです
本当は妹も入れて3人でユニットバスに入りたかったですが
ちょっと狭いかなと思いとりあえず2人で入ることにしました

ただ妹は「私も入る」と言ってきました
僕が浴槽の中に行きみさを便座に座らせて妹は立っていました
「お兄ちゃん なんだか楽しいね」
「そうだな こんな狭いところに3人で」
「お姉ちゃん パンツ下ろして」
妹はみさのパンツを下ろしました みさは寝ぼけてます
「ちょっとこっちに立って」
妹をみさの真正面に立たせました
そしてパジャマに手を入れおしりを触りました
「お兄ちゃん 変な感じ」
「イヤなのか」
「ううん あっもうそこは」
おしりの穴に指が触れました
僕は右手で妹のおしりを触り左手でちんちんをこすりました
最悪この浴槽で出せばいいかと思ってました

そしてみさのお〇っこが終わり妹がみさの割れ目を拭いて
パンツを上げました
そしてみさは便座に座ったまままた寝てしまったようです
「ありさ こっち向いてくれ」
僕はちんちんを出したままです
「男子はみんなこんなことしてるんだ 見てろよ」
僕は右手に変えてこすりました
「またおっぱい見せてくれよ」
妹は素直にTシャツを上げます その後ろにみさも見えます
左手でおっぱいを揉みながら僕は左のかべに向けて出しました
「わぁ 何今の」
「今のが 子供作るとき女のあそこに出すものさ」
と言いつつすでに短時間で2回も出したのでふらふらでした

その日は僕と妹も10時過ぎには寝ました
母が帰ってきたのはいつなのかわかりませんが
みさは連れて帰らなかったみたいで朝起きるとまだ部屋にいました

「おはよう!!」
僕が起きたのはみさが乗ってきたからです
「ごほごほっ えっみさちゃん」
「そうそう そのまま泊まらせちゃったの」
「お兄ちゃん」 また突進です
とりあえずつかまえておとなしくさせました
「気に入られちゃったみたいね」
「さっきなんてパンツ脱がしてたのに気づかなかった?」
「もう 止めてよ」
「ちゃんと上げておいたじゃない」
昨日出してので朝立ちはしてなかったかもですが
母にちんちんを見られるのは恥ずかしい思いでした
「ありさは」
「もう出かけたわよ」
「えっ」 時計をみると10時でした
その日は日曜日なので母も家にいました
「私はちょっとごはんの用意すんだら昼寝するから
その間だけでもみさのこと見てくれない」
「わかった」
「お兄ちゃん またおしり触りっこしよう」
「あんたたちそんなことしてたの」
「そうだよ おばさんもする?」
母はただ笑っていました 小2をHの対象にするなんて思ってないからでしょう
「お姉ちゃんよりおにいちゃんの方がかたいの でもパパの方がかたいかな
おちんちんの形も違うんだよ」
みさは次々と話していきました 
いつものことなのかそれほど母も反応せずただ眠そうなだけでした

僕は妹とのことを言われないかだけ気にしていましたが
記憶にないみたいでそのことは話しませんでした

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