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妄想兄妹(2) 「さっきチョコパイ食べちゃったから」

僕には可愛い妹がいる 名前はヒナだ

そのヒナが最近女っぽくなってきた
一緒の部屋で過ごしてた時には
何とも思わなかったのに急に意識しはじめた

「お兄ちゃん 美味しいね」
「あっ あぁ」

エッチな目で見てる後ろめたさもあって
うまく話が出来なくなった

頭の中ではどんどん妄想が広がっていく

「ヒナ そのウインナー咥えてみて」
「えっ?」
「いいから 早く」
「う、うん」

「美味しいだろ」
「うん」
「あっ まだ噛んじゃダメだって」

僕はヒナの手からウインナーを取って
口の中にゆっくり入れていった

「舐めて」

唾液がいやらしく口元をつたう

「はぁ はぁ」
「お、お兄ちゃん まだやるの?」
「じゃあ もう食べていいよ」
「うん」


じっと見ていると変に思われそうなので
あまり目も見れない

「そうだ そろそろ部屋の掃除していいかな」
「あっ はい じゃあ お願いします」
「明日帰ってくるまでにやっておくわね」

両親がまだ帰ってないので
平尾さんとヒナと3人での夕食だ

「ごちそうさま」
「もういいの? セイヤくん」
「さっきチョコパイ食べちゃったから」
「ウフフッ お菓子が好きね あいかわらず」

「お兄ちゃん 今日は先にオフロ入るね」
「あっ あぁ」

いつもは僕が先のことが多いが
ヒナのあとも悪くない
湯船にアソコの毛が浮かんでたりして
妄想が捗るのだ


「じゃあ また明日」

食器洗浄機をセットして帰っていく
早めに夕食を食べるのは平尾さんのためだ
別にあとで親と一緒に食べてもいいが
家にいる時はヒナと同じ時間に食べるようにしている


「ただいま」

あぁ 平尾さんと入れ違いで母が帰ってきた
ヒナの脱いだパンティで少し楽しもうと思ってたのに
ちょっとがっかりだ


「セイヤ まだおこづかい残ってる?」
「う、うん 大丈夫だよ」
「そっか ヒナとパパに内緒で
ちょっとあげようと思ってたのに」
「じゃあ・・・」
「そう? はい これ」
「えっ こんなに?」
「絶対内緒よ お客さんにチップもらっちゃったの」
「チップなんてくれる人いるんだね」
「これからも担当頼むよってさ」
「人気あるんだね」
「ウフフッ まだまだ捨てたもんじゃないでしょ」

母は確かにキレイだ 僕は全く興味ないが
友達といる時に商店街で会った時はみんな興奮していた


「あんなキレイな母親がこの世にいるなんて」
「44だよ もう」
「全く見えないな うちの親も同じくらいなのに」
「化粧がうまいだけかもよ」
「バカか スタイルも最高じゃないか あのくびれ・・・」
「ふ~ん」

ヒナには反応するのに母には全くなので
間違いなく僕はロリコンだ


「あぁ 気持ちよかった」
「じゃあ 次はママが入ろうかな」

あぁ 母に先を越されてしまった


「ただいま」
「あっ あなた ちょうどよかったわ
一緒にオフロ入りましょ」
「うん すぐ準備するよ」

「おかえり」
「おぅ セイヤ 今日はおかず何だった?」
「フライいろいろだよ」
「うおっ 楽しみだなぁ」
「先にオフロよ」
「わかってるって」

母だけじゃなく父まで・・・
もうヒナの毛で楽しむのは無理そうだ



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