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兄妹船(2) 「お兄ちゃんの方がポヨンポヨンだよ」

遊覧船ごっこをはじめたのは
僕が中1で妹が小4の時だ

「お兄ちゃん おなかに山があるよ」
「また太ってきたんだよなぁ」
「私でも寝たら引っ込むのに」
「父ちゃんがドーナツを持って帰ってくるように
なってからどんどん太ってる」
「美味しいよね」
「タダだし」
「ウフフッ」

現場がドーナツショップなので
余ったドーナツをもらってくるのだ

「そこの仕事終わったらやせるかもな」
「ドーナツ太りだったんだね」
「父ちゃんもレイカも同じだけ食べてるのに」
「ハハハッ でも私はお兄ちゃんが太ってる方が
うれしいな」
「タックル出来るからだろ」
「うん!」

その時たまたまテレビに遊覧船が映っていて
いきなり妹が僕のおなかに乗ってきた

「お兄ちゃんの船に乗っちゃおうっと」
「なんだ なんだ」
「わっ 楽しい」
「落ちるぞ」
「落ちそうになったらカラダを持って」
「あぁ わかった」
「重い?」
「いやっ 大丈夫だけど」

妹はぽっちゃりしていたが背が低かったので
まだ体重はそんなになかった

しばらくして妹のおなかに手を持っていった

「お兄ちゃん くすぐったいよ」
「レイカのおなか気持ちいいな」
「お兄ちゃんの方がポヨンポヨンだよ」
「そりゃあ そうだけど」

中学に入学したのをきっかけにして
妹とはオフロに入らなくなった
それは父に言われたからだ

「どうして?」
「カズヤはわかるよな」
「う、うん」
「お兄ちゃんに洗ってもらいたいのに」
「もうひとりで入れるだろ」
「入れるけど・・・」

妹は何日か抵抗したがそのうちあきらめた
多分友達の話を聞いて納得したのだろう


妹のカラダを触るのは服の上からとはいえ
半年ぶりくらいで何故かその時
激しく反応してしまった
妹のおなかを揉む度にちんちんがかたくなっていく

「あぁ 楽チン 楽チン」
「そうか」
「寝ちゃいそう」
「いいぞ 別に」

そういうと妹は本当におなかの上で寝てしまった

僕は左手で妹のカラダを支えながら
右手でちんちんを握った

「はぁ はぁ」

まだ膨らみはじめたばかりの胸の方に
手をやるとすぐに乳首が人差し指に当たった

少しの間揉んでいたがガマン出来なくなり
妹を降ろしてティッシュにぶちまけた

実は遊覧船ごっこをはじめてした日に
妹を性的な対象としてはじめて見たのだ







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