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蚊に刺された妹(3)

蚊に刺された日から半年以上たってようやく次の段階へ
僕は高1で妹は小5です

友達のアドバイスがはじまりました

「だいたいおしりの穴に指を入れてOKなのにそれから何もないなんて
妹もきっとじれてると思うぞ」
「そりゃそうなんだけど バレたらまずいし」
「妹が言わなければ大丈夫だろ」 「あぁ」
「あのマンガに載ってたみたいに写真撮れよ」
「えっ」 「だからHなことは出来るけど妹が信用できなんだろ」
「でも写真なんて」 「それはうまく寝てるときとかにでも」
「なんかドキドキしてきた でも最初なんて言ったらいいかな」


「妹も期待してるんだから前ムヒ塗ったとこあと残ってないか見てやるよとか
でいいんじゃないか」
「かなり日が経ってるけど」 
「そんなことどうでもいいんだって妹がまだ興味があれば乗ってくるし
ダメだったらそこで拒否されるだけだから」
「拒否されたらつらいなぁ」 「多分ないない 今一番興味あるはずだから」
「でもわかったやってみるよ」

「写真はオレにも見せてくれよ」
「でも・・・ そうだもっちゃんは母親の写真撮ってこいよ そしたら」
「いきなり無茶言うよなぁ 下着の写真じゃダメか」
「オフロとか入るとき洗面とこで隠れて撮ればいいじゃん」
「絶対見つかる」 「じゃあ同じで寝てるとき脱がすとか」
「本当無茶言うよな」 「まぁとにかく写真はそっちも持ってきたらで」
「アドバイスやったのに・・・」 「そういいながらワクワクしてるんだろ」


そして友達のおかげで僕と妹の第2ステージがはじまりました

その日は父親は出張でお祖母ちゃんも夕食の片付けをして帰っていき
僕と妹2人きりです 妹が先にオフロに入りました
そして僕もシャワーを浴びて出てきてTVの前にすわりました

自然に言うのは難しいので友達の言ったセリフそのままを
いきなり妹に言いました

「なぁ前に蚊に刺されてムヒ塗ってやったじゃん」 「えっ うん」
「あとが残ってないか見てやろうか」 「・・・・」 少し間が空きました
やっぱり無理だったかと思っていると
「見てもらおうかな」 と妹は少し恥ずかしそうにいいました
見るだけじゃないことは妹にもわかったはずです

「じゃあ 下全部脱いで ソファに座って」
まさしく前の続きです そのとき友達にどれだけ感謝したかわかりません
「恥ずかしい・・・」 そういって目をそらしながら足をM字に開いていきました
前と違って女性のアソコがどうなっているのかイラストなどで
勉強したので興奮もひとしおでした すでに僕のちんちんは大きくなり
発射しそうなほどでした 
前のミスを繰り返すわけにはいかないのでそこで妹に言いました
「あっちょっとトイレ」 「私もおしっこいきたい」
オナニーしてるところを見られるわけにはいかないので
先に妹にいかせました 妹もおしっこの音でまた興奮してきました
下半身ハダカの妹がトイレから出てきて僕はすぐに入って
ちんちんをこすりました すぐに発射出来ました

準備も整ってついに妹のあそこをじっくり見ることになりました

「あっ ちょっとあと残ってるな」 「本当に?」
「うん ここここ」 そういっておしりの穴あたりをさわりました
「きゃっ 冷たい」 手を洗ったばかりなので冷たかったみたいです
目の前に閉じられていますが妹の割れ目が見えている状態です
おしりの穴以外のちんちんを入れる穴についても勉強済みです

「なぁまた指入れてもいいか」 「う・・うん」 妹の顔は真っ赤です
ゆっくり指を揺らし少し入れてみました
「あっ あ・・・ うん」 妹は気持ち良さそうです
そのタイミングだと思い僕は
「なぁこの上の方も見ていいだろ」 「うん」
右手でおしりの穴をいじりながら左手で割れ目を開きました
するとイラストとは違い生々しい感じの中身が見えました
上の方にクリトリスがあって一番下がちんちんを入れるところ
そんな漠然と覚えていました
こっちも触ってみたいと思いおしりの穴をいじるのをやめて触り始めました

「痛かったら言えよ」 「うん でもお兄ちゃんそんなとこ・・・」
「ここのこと知ってるのか」 「えっ ちょっとは 赤ちゃんが出てくるところって」
僕はちんちんを入れるところで妹は赤ちゃんが出てくるところと
男と女は違う感じなんだなぁと思いました

クリトリスはよくわからなかったので下に移りました
「なぁここにも指入れていいだろ」 「うん」
そして指を入れると少し濡れてる感じで指の半分までぬるっと入りました
「痛くないのか」 「うん 別に おしりの穴よりもなんともない」
「じゃもっと入れるぞ」 そういって人差し指を入れていきました
「あっちょっと痛いかも」 そういったのですぐに抜きました

僕はその穴あたりをみながらここにいつかちんちんを入れるのかという想像で
またちんちんが大きくなってきていました

いつまでもそんな遊びをしていたかったのですがさすがに寝かさないと
いけないので 「なぁ また見せてくれるか」 と妹に念をおして終えました
それで終わったかと思ったら妹からHな提案をしてきました

「ねぇ私もお兄ちゃんの触りたい いいでしょ?」
「あっ あぁ そりゃ」 妹に触られると思うとすごい興奮がおそってきました
「じゃ脱いでよ」 まさか今だとは思わなかったのでびっくりでした
触ってるときに出してしまいそうだなと心配でしたが
これからのこともあるのですっと下のズボンとパンツを脱ぎました
もうすでに大きくなっている状態です

「わぁ おちんちんが上向いてる」 そういわれて僕が赤面でした
そしてソファにすわり妹と同じようにM字に開きました
「おしりの穴に指入れてみるね」
妹の指が穴に触れた瞬間に最高潮になりやばいと思いました
自分の手でちんちんを押さえました
「どうしたの 痛いの」
「あぁ ちょっと 待ってもらっていいか」
そういってトイレに駆け込み発射しました
短い時間で2回も出したのでぐったりしてトイレで座り込んでしまいました

そしてトイレから戻って
「ごめん またでいいか ちょっと」 「うん わかった」
妹は特に聞くこともなくその日は終わりました







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