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少女日記@目黒彩弓(3) 「私 おじさんにいたずらされちゃった」

おじさんが私たちにいたずらをし始めたのは
1ヶ月くらい経ってからだった

まずは私にしてきた

朝起きてトイレに行ったあと顔を洗ってると
私のうしろに立っておちんちんを
背中に押しつけてきたのだ

「おじさん 当たってるよ」
「朝だからね」

朝立ちはママから習った
男の人は朝起きるとボッキしてるということだ

先っぽが当たってるだけでも
かなり大きいことがわかる
想像してる大きさと全然違うのだ

「ママに言いつけるのか」
「ううん」
「そっか」

ママに言いつけたらやめてくれるだろうけど
おじさんのおちんちんが気になって仕方ない

顔を洗い終わってもしばらくそのまま
おじさんのおちんちんを背中に感じていた

「おしりに当ててもいいか」
「でもお姉ちゃんが来ちゃうよ」
「来たらすぐにやめるから」

おじさんはおしりのワレメにグイグイと
押しつけてきた
パンツをはいてなかったらセックスと同じだ

バタンッ

その時廊下のドアが開いたので
おじさんはやめた

「アユミ 遅れるわよ」
「う、うん」

ママだった

その日の夜にお姉ちゃんにそのことを言った

「私 おじさんにいたずらされちゃった」
「えっ 何言ってるの」
「おちんちんをね 背中に・・・」
「最低ね ママに言って追い出さないと」
「ママに言いつけないって言ったんだけど・・・」
「どうして?」
「だって・・・お姉ちゃんも気になってるでしょ」
「何が?」
「すごいんだよ まだ見てないけど
これくらいはありそう 太さはこれくらい」
「ウソでしょ」
「ううん 背中だけじゃなくおしりのここにも
押しつけてきたから」
「そんなことまで・・・」
「それは私がいいよって言ったからだよ」

「アユミ わかってると思うけどおじさんは
義理の父親でママの相手なのよ」
「うん」
「いくら興味があってもダメなものはダメなの」
「ずっとじゃないよ 1回くらいいいかなって」
「それで済むわけないでしょ」
「だってイヤだって言えばやめてくれるもん」
「まぁ そりゃ犯罪だからね 特にアユミはまだ
小学生だからおじさんはすぐ逮捕されちゃうし」
「ウフフッ じゃあ 大丈夫じゃない」
「だから そんなことよりママに知られたら
大変なことになるって」
「そっか でもおちんちん見てみたいなぁ」

それからもおじさんはあいさつ感覚で
私のおしりを触ってきたりしたが
本当に時々だったので私の方が触ってもらいたいと
思いはじめていた

お姉ちゃんがいたずらされたので
私がされた1ヶ月あとだ


「私もされちゃった」
「あっ 朝でしょ」
「う、うん」
「どうだった?」
「アユミの言ってた通りだったよ」
「でしょ これくらいはあるよね」
「うん あるね」

「すぐやめてくれそうだったでしょ」
「多分アユミに話を聞いてないと思ってるらしくて
『あっ 当たっちゃった』とか言ってたけど」
「わざとじゃないってことね」
「そう」
「で すぐにやめたの?」
「ううん 『もうちょっと当てててもいい?』って」
「それでそれで」
「返事しなかったの そしたら左手に
あそこを当ててきて」
「おしりじゃないんだ」
「だから大きさがはっきりわかったの」
「あっ そっか」

お姉ちゃんはおじさんのことが嫌いだったのに
おちんちんが大きいってことだけで
かなり気持ちが変わってきてる気がした

「見たくなったでしょ」
「う、うん そうね」
「見たいって言えば見せてくれるだろうけど
ひとりだと怖いし」
「じゃあ・・・」
「2人で見せてもらおっか 1回だけって言って」
「いいかもね」

ここまで話が進んでいたのに
この話は実現しなかっった

理由はお姉ちゃんに彼氏が出来てしまったからだ

 








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