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少女日記@目黒彩弓(2) 「それは・・・ベッドでするでしょ」

はじめて家で4人で夕食を食べた

「なんだかいいわね」
「ハッハッハ」
「・・・」
「ママ こんなにたくさん作ったら
残っちゃうんじゃない」
「俺に任せて」
「そうよ ユウイチさんはものすごく食べるんだから」

お姉ちゃんがおじさんを見た

「あっ エイコちゃん デカいからだろって
思ったでしょ」
「・・・」
「その通りなんだよね ハッハッハ」
「ユウイチさん 無理して相手しなくていいって」
「仲良くやりたいじゃない」

「あっ 今日から私とユウイチさんは
一緒にオフロに入るから」
「そんなの発表しなくていいって」
「やっと喋ったわね エイコ」
「ハハハッ じゃあ 私はお姉ちゃんと入る」
「イヤよ」
「え~」


おじさんは建設会社で働いている
仕事は早く終わるがそのあとはママの働く焼肉屋で
お酒を飲みながら待って一緒に帰ってくる

ママの同級生が店長なのでいろいろと都合がきくのだ

「ただいま~」

私が寝ようとする時間にだいたい帰ってくる
夜の10時半くらいだ

「おかえり~」
「・・・」
「エイコも顔だけ見せてよ」
「はいはい」

「ユウイチさん じゃあ オフロ入りましょ」

私とお姉ちゃんはその前に入ることにしている
なのでママが仕事に行く時は
ハダカを見られる心配はなさそうだ


「おじさんっておちんちんも大きいだろうね」
「ちょっと 何言ってるのよ」

急にフッと気になったのだ
パパのおちんちんは見たことがあるが
あまり覚えてない

おじさんはちゃんと教えてもらってないが
担任の先生より大きいので180cmはありそうだ

「お姉ちゃんはパパのおちんちん覚えてる?」
「うん だって一緒に入ってたから」

そうなのだ 私はママと入っていて
パパとはあまり大きくなってから入ってなかった

「どれくらいの大きさだった?」
「う~ん これくらいかな でも興奮すると
ボッキするって覚えてるよね」
「うん」
「パパもボッキしたら大きくなるはずだし・・・」

そっか 私が見たのもボッキしてない時だ

「おじさんはその倍くらいありそう」
「そんなわけ・・・」
「ママに聞いちゃおっか」
「エッチなんだから もう」
「お姉ちゃんだって気になってるくせに」
「なってないわよ」
「だっていつもならおじさんの話するだけで
やめてっていうのに今日は言わないじゃん」
「もう」


ママがパパと離婚して3人で暮らしてる時に
お姉ちゃんと一緒にママから性教育を受けた

「まだアユミには早いんだけど・・・」

ママは何度もそう言いながら
結局最後まで聞かせてくれたので
同級生の中でもかなり詳しくなった


「オフロの中でセックスしてるのかな」
「それは・・・ベッドでするでしょ」
「そうかなぁ ママのハダカ見たら
ボッキするでしょ そしたらしたくなるんじゃない」
「もう 寝るんじゃなかったの?」
「眠たくなくなっちゃった」

私はお姉ちゃんがオナニーしてることを知っている
夜中に目を覚ました時に私に気づかず
エッチな声を出していたのだ

ママから話を聞いて私もワレメを触ったりしたが
すぐに飽きてやめてしまった
ひとりでエッチなことをしても楽しくないのだ

「お姉ちゃんも彼氏出来たらセックスするんでしょ」
「そりゃ・・・」
「ママは14才って言ってたね」
「うん」

ママは自分の体験談も話してくれたのだ
相手は兄の友達と言っていた

「ちょっと聞きに行っちゃおっと」
「ダメだって」

トイレは玄関を入ったところにあるので
オフロ場のある洗面ルームを通る
なので中での声は簡単に聞くことが出来るのだ

私が洗面ルームに少し入ると
すぐに声が聞こえてきた

「ハッハッハ」
「娘たちにはちゃんともう教えてあるから
大丈夫だと思うけど」
「わかってるって 気をつけるから」
「あんっ もう」
「挟んでくれよ」
「うん でも本当大きいわね」
「何度も見てるだろ」
「見てるだけじゃないけど ウフフッ」

「はぁ はぁ」

おじさんの鼻息は大きくて響く

「あんっ あんっ」

そのあとママのエッチな声が聞こえてきた

「これから毎日君のことを抱くから
覚悟しておいてよ」
「ユウイチさん・・・」

私は2人が出てきそうになったので
部屋に戻った

「お姉ちゃん 聞いてきたよ」
「もう ダメだって言ったのに」
「何話してたか聞きたい?」
「聞いてほしいんでしょ」
「うん あのね 挟んでくれだって」
「・・・・」
「あっ お姉ちゃん 想像したでしょ」
「アユミ 本当に小学生なの?」
「そうだよ あとね 毎日抱くんだって
それって毎日セックスするってことだよね」
「・・・そうね」
「パパとは毎日してなかったよね」
「多分ね 私がパパと寝たりしてたし
あんたもママと寝てたでしょ」
「うん」

「セックスってどんな感じなんだろうなぁ
お姉ちゃん 早く彼氏作ればいいのに」
「言われなくてもそのうち・・・」
「私の方が早いかもね」
「そんなわけないでしょ」

今はクラスに好きな男子もいないので
全くイメージが湧かない







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