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ぼくたちの日々(5)

そして残り2人の三宅似発言の溝口が小声で川辺に言いました
「おまえ三宅にふられたらもう俺らと一緒なんだからとりあえず斉藤と付き合えよ
見てみろよ顔はあれだけどおっぱいはでかいぞ」
川辺は斉藤の顔より胸をじろじろと見ました
「すぐHなこと出来るぞ 見るだけより絶対いいって 俺なら即OKだぞ
Hしてすぐ別れればいいんだし なっ」
溝口にとっては三宅全滅の保険でもあった 女子のハダカは見れるチャンスは
多い方がいいに決まってる

しばらく説得され優柔不断な川辺は
「とりあえず 付き合おうか」と言いました
「本当に!!」 ブサイクな斉藤は大喜びです

「もうおまえらだけ・・・・ 邪魔だからデートでもしてこいよ」
からかい半分で河合が言いました

2人が行ったあとに三宅がやってきました
僕らは制服ですが三宅は着替えてきていました
溝口たちもまた隠れました

「ごめんなさい 遅くなって」
「いやっ いいって 面白いことになったし」
「あれっ川辺くんは・・・」
「斉藤とさっき付き合うことになっちゃって」
「えっ!! 本当!! 告白したの?」
「三宅にとられたくないからじゃないか」
「だって今日もそんなこと言ってなかったのに でも気持ち知ってたから
最初から選ぶつもりはなかったけど」

「前置きはいいとして俺と本田のこと考えてくれたか」
「もちろんよ でも私のこと本当に好きなの あなたたち仲良し5人組でしょ」
「う うん あれだ なんだかみんな三宅のこと好きになってさ」
「私そんな可愛くないでしょ」
「どうしてクラスで一番可愛いじゃん」 三宅は嬉しそうに笑った
「ふ~ん もちろん嬉しいけどさ」

「じゃ聞かせてよ」 僕はやっと言葉を発した
「あっ うん」
さっきから河合と楽しそうに話してるので僕はあきらめていた
でも次の瞬間・・・・

「私 本田くんとなら・・・」 「えっ!!」
「あぁ ふられた~」
びっくりの結果で少しあっけにとられた

隠れて見ていた2人も出てきて僕を祝福した
「やったな 本田 おまえイケメンだからなぁ」
「ウソ言うな 思ってもないくせに」 「あっバレた」

「なぁ俺らお邪魔だから帰ろうぜ 河合本気で落ち込んでないか」
そういって3人は帰っていった

「本田くん 本当に私のこと・・・」
実のところそれほど興味はなかった
今は妹の方が興味があるし以前もクラスの他の女子が好きだった

「もちろんだよ」
でも5人での約束のことがあるので友情のために頑張って付き合おうと思った

何日かして妹にもそのことが伝わった
僕の電話を取った時にわざわざ河合が言ったようだった

家族で夜ごはんを食べているときに急に妹が言い出した

「お兄ちゃん 彼女出来たんだよ」
「えっ 本当か おまえ」 父は興味津々だった
「あぁ まぁ」
「内気だったのによかったねぇ 幸恵さん」 幸恵は母の名前だ
「いつから付き合ってるの どんな子」 母は相手が気になるようだった
「余計なこというなよ」 僕は妹に言った

その日の夜

「言わなくていいのに・・・」
「だって~」
「あっおまえあの日のことも言ってないだろうな」
「何 あの日って」
「朝のあれだよ」
「あぁ おちんちんが大きくなってたこと 言ってないよ」
「言ったらわかってるだろうな ギブアップしてもずっとくすぐりやめない刑だからな」
「うん わかったって」

実はあれ以来も同じように夜中起きたときは妹の手に
ちんちんをつけることが日課になっていた
そして今度は手がズボンに入った状態で妹が目覚めるという
どうなるか想像つかないけど試してみることにしていた
ただ思ったように妹よりちょっと先に起きて気付かれないように
手を入れるのは難しかった
一度は手を持つとすぐに目を覚ましてしまって失敗した

明日こそと思い早く寝ることにした

そして4時過ぎに目覚めた ちょっと早すぎるけどそのまま起きて6時過ぎに
実行しようと思った 問題は祖母だ すでに起きている様で
部屋からでごそごそと動く音がする 廊下をはさんでいるのではっきりとは
聞こえないけど起きているのは確かだ

それまでも退屈なので妹のパジャマを出来るだけずらすことに挑戦した
起きた時不自然だとあれなのでおなかが少し見えて
パンツが見えている状態ぐらいまでだった

口元を見るとすこしよだれが出ているようで余計にHな感じだった
ちんちんを目の前で出したいが起きたら言い訳しようがなので
それは想像だけにした

妹の寝姿を見ながらオナニーしていたらそのうち6時になった
もう目覚めてもいい時間だ 目ざましは7時前にセットしてある

僕は妹を手をとりちんちんのところに持っていった
目覚める様子はない そして僕の体勢も自然な形を作った
あとは起きてもらうだけなので僕はいつものようにちんちんにうまくあたるように
少しずつ動いたりした もちろんすでに大きくなっている
このまま射精したら気持ちいいだろうなと思ったけどガマンした

そして20分くらいしてから妹は寝返りをうつタイミングで目覚めた
すぐ僕も目覚めるフリをした

「あっ」 妹は寝ぼけているのか反応は遅かった
「わっ おまえ」
「えっ あっお兄ちゃん」
「どこ触ってるんだよ」
手を抜こうとしたのでその腕をつかんだ

「待てよ もしかして おまえ・・・」
「違うよ 勝手に入ってたんだもん お兄ちゃんこそどうしてここで寝てるの」
「そんなのわかんないよ」
「もう手抜いていいでしょ」
「おまえ触りたかったんだろ 実は」
「もう・・・ お母さんとかお祖母ちゃんに見つかったら・・・」
「特別に触らせてやるよ」
「えっ・・・ 恥ずかしいなぁ」 「恥ずかしいのは俺だって」
そういったあとに妹は僕のちんちんを握りました

「かたくなってる」 僕は射精寸前でした
「あっやばい・・」 「どうしたの?」
パンツの中に出すことは出来ないのでそこで手を抜いてトイレに向かいました

「あっもう起きたの 珍しい」 1階では母はすでに起きていました 祖母もいます
「トイレ トイレ」 朝立ちがばれないように通り過ぎました
そしてトイレですぐに射精をしました ものすごい量でした

その日を境にさらに妹との行為をエスカレートしていくことになりました

妹好き「おにいちゃん編」






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