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ハダカのおうち(3) 「私の大好きなカンナちゃん!」

叔母さんとは時々電話で話している

「カンナ ハズキが話したいって」
「うん」
「私はケントとオフロ行くからね」

ママとの電話の途中で呼ばれた

「私の大好きなカンナちゃん!」
「叔母さん酔ってるでしょ」
「わかっちゃった?」
「わかるよ」
「ウフフッ カンナの声聞くと元気出るなぁ」
「本当?」
「彼氏よりカンナに会いたいもん
明日そっちに行っちゃおうかな」
「来て来て」
「でも日曜日来るんだよね」
「そう」
「じゃあ ガマンしよっと」

「叔母さん 彼氏出来たの?」
「ずっといるわよ 彼氏は」
「モテモテだね」
「まぁね」
「結婚はしないの?」
「それは・・・彼って若いから」
「何才?」
「26」
「わぁ そうなんだ」

「カンナもそろそろ好きな男の子見つけた?」
「う~ん」
「いるのね」
「でもそんなに好きかどうかわかんない」
「いいのよ 見た目でもなんでも」

友達が1ヶ月近く出来なかったので
ずっとクラスの子を観察してたのだ

それで一番気に入ったのが田中タクヤくんだった

「田中タクヤっていう子」
「どんな子?」
「髪型は坊主で近くで見た時まつ毛が長くて
何だかカッコよく見えて」
「そういう子が好みだったんだぁ」
「わかんないけど優しそうな目をしてるし」
「それ大事よ 私の彼も笑顔が優しいの
あっ 今度来た時写真見せてあげるね」
「うん」
「田中くんの写真はないの?」
「ないよ まだ」
「そっか じゃあ 家に連れて来た時に
私も呼んでよ」
「だってここだと・・・」

「脱がしちゃいなよ」
「脱いでくれるかなぁ」
「恥ずかしがって脱がなかったら
根性なしだからパスよ パス」
「ハハハッ 叔母さん 面白い」
「あぁあ カンナと話してたら
酔いが醒めてきちゃった」
「じゃあ オナニーしちゃうの?」

「まわりにお姉ちゃんたちいないの?」
「うん オフロにいっちゃったから」
「そっか」
「お祖母ちゃんは?」
「もう寝ちゃったわ 年寄りは早寝だから」
「ハハハッ お祖母ちゃんはそんなことないよ」
「そうね 怒られるわ 今日は昼間忙しくて
ちょっと疲れて寝ちゃってるだけ
だからひとりで飲んでるのよ」
「彼氏とデートすればいいのに」
「仕事よ それが出来たら電話なんかしないわ
あぁ カンナと一緒にオナニーしたいなぁ」
「だんだん気持ちよくなってきたよ」
「そっか ついにカンナも大人になるのかな」
「でも生理って大変そう」
「そうね 生理はちょっとね
でも女だから仕方ないわ」
「ふ~ん」

叔母さんとの電話はママがオフロから
出てくるまで続いた







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