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ぼくたちの日々(2)

「お兄ちゃん おちんちんかたくなってない?」
「はぁ 離せよ もう!」

今までにない興奮で射精できそうだと思いました

「ちょっとどうなってるか 見てくるから」
「えっおちんちんつぶれちゃったかなぁ 私も見たい」
「何言ってるんだよ」
そういってトイレに駆け込みました
包茎のちんちんの先が少しぬるっとしていました
さっきの触られてるイメージでこすってみましたが
自分でやるとそこまで気持ちよくないことに気付きました

部屋に戻ると

「お兄ちゃん 大丈夫だった」
「おまえなぁ でも他の男子とかにやってないだろうな」
「まだやってないけど 今度いじわるされたらやるわよ」
「握るのはダメだぞ そんな・・・ 蹴った方が効くからそうしろよ」
「そうなんだ わかった」 妹は僕のちんちんのあたりを見ています
「何見てるんだよ」
「どうやって蹴ろうかなって」
「おまえなぁ あぁ変なこと教えちゃったなぁ 母さんに言うなよ」
「うん」

それからというもの妹の体に目がいくようになってたんですが
ちょうど友達からHなDVD鑑賞に誘われたのもその時期でした
友達のお兄ちゃんのものですがいないときに黙ってみようということでした
その友達は今までも時々見ていたようです

HなDVDを見るということもそうですが
そいつのお兄ちゃんが帰ってこないかとドキドキしながら観ました

いわゆる学校モノで転校生の女子をクラスの男子が
Hなことをしていくものでした 5人で見てたんですがもう大興奮です
この女クラスの三宅そっくりじゃんと言いあったりして
その家の友達から順番にちんちんを出してこすりはじめました
ティッシュとゴミ箱も目の前に準備していました

「なぁ早く出した方が勝ちな 負けたら全員にジュースおごること」
「わかった」

みんなこすりまくっていました
で三宅に似ていると言い出した奴が三宅を脱がしてーと言って
最初に射精しました その言葉を聞いて他の奴も
僕が一番最後まで残りました

「好きな女子だと思えばもっと興奮するって」

映像ではその女子の口にちんちんを次々入れていってました
そこで何故か妹の顔を思い浮かべてしまいました
割れ目を舐められてるシーンで僕も射精してしまいました

「本田 おまえ誰想像したんだよ」 妹とは言えず
「えっ三宅だよ 明日本人見て大丈夫かよ」とウソをつきました
「俺絶対ボッキする自信ある」
「三宅ハダカにしてー」と叫んだりしてる奴もいました

家に帰って部屋に入ると妹がいました

「おかえりー 遅かったね」
「あぁ 友達の家で遊んでた」
「じゃゲームしてたんだ 私もやりたいなぁ」
「まぁな」 ゲームといえばゲームです

そしてTVを観始めたんですが妹が気になって集中できません

「私お風呂入ってくるね」 「おぅ」

妹のハダカを想像しました
胸はまだ小さいのはわかっていますが
どうしてもさっきのDVDの女性とリンクしてしまいます
さっみたいに割れ目を舐めることを想像しながら
またちんちんをこすりはじめました

妹はお風呂から上がってくるまで下半身にふとんをかぶせて
ちんちんをこすりまくりました
階段の音がはっきり聞こえるので妹が上がってくればわかります
祖母は9時前には寝てしまうので夜は静かでした
その当時妹と僕は11時くらいに同時に寝ていました

イキソウになったとき妹が上がってきました
僕は入れ違いでお風呂場にいきました
1階には普通に両親がいます

「宿題進んでるの」
「あぁ 順調順調」
「ちぃちゃんの宿題も見てあげてね」 「あぁ」
母な妹をちぃちゃんと呼んでいる

そしてお風呂場に入るとまたちんちんをこすり始めた
さっきまでここで妹がハダカだったかと思うと興奮してきて
一度射精が上手くいくと簡単なようで気持ちよく出すことができた

布団を並べて寝ているのですが繋げているので
行き来するのは自由になっている
寝る前も結構プロレスごっこ的なことしてたので
今日は僕から妹にちょっかいをかけた

変に思われないようにいつもの展開で
掛け布団でぐるぐるに巻いて足をくすぐることにした
妹は抵抗しますが楽しそうです

妹の体の上に乗り足をくすぐりはじめました

「もうお兄ちゃん 重い~」
いつもはくすぐるだけですがDVDみたいに足を舐めてみることにしました

「汚いよ お兄ちゃん」 そう言いながらも気持ちよさそうです
足の指を舐めていると2回も出した後なのにまた大きくなってきました

「じゃギブアップするか」 「まだ わっもう」
舐めながら布団のすきまから妹の股の間を見ていました
なんとか脱がしたいと思いましたが泣き出したら大変です
祖母が起きる可能性もあるし母が部屋に来る可能性もあります
ただ母に関しては階段の音でわかるのでそれほど心配することはありません

その日は足を舐めるだけで夜遊びは終わり2人寝ることにしました

ただ・・・ 夜中に僕は目を覚ましました
深夜2時過ぎ 普通こんな時間に起きたことはほとんどありませんでした
部屋はまだ暗いですがとなりで妹がすやすやと寝ています

男はみんなそうだと思いますがHなことを考えると
眠気も何もなくなってしまいます 特に初心者だったのでなおさらです

僕は寝返りをうつフリで妹に近づきました
ちょうど妹の脇あたりに顔を入れていきました
妹のおっぱいまであと少しというところです

そして腕を妹のおなかあたりにまわしました
手の平はパジャマの中に入れました
ここまではもし妹が起きても怪しまれない体勢です
あとは手を胸の方へ上げていけばいいだけですが
なかなかそれ以上勇気が出ませんでした

布団の中でパンツを脱いでちんちんをこすりました
妹が横にいるということで興奮が何倍にもなります

いつか妹の割れ目をDVDのように舐めたり
ちんちんを口の中に入れたいなと思いながらオナニーしました

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