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少女日記@品川綾乃(2) 「ジュンを先に寝かせてね」

「ただいま~」
「おかえりなさい 水着はカゴに入れておいてよ」
「うん わかった」

家に帰るとママのおやつが待っていた
私はこのおやつのせいで太り気味だ
ただパパには丸くて可愛いと言われている

「おいしいな このケーキ」
「でしょ」
「あっ ママ先に食べたでしょ」
「バレた?」

ママは私よりぽっちゃりさんだ

「お姉ちゃん おやつ食べたら遊ぼうよ」

私には小3の弟がいる 名前はジュンだ
甘えん坊な性格で誰にでも抱きつく

「ジュンはもう食べたの?」
「うん さっきママと食べたよ」

ジュンはママに抱きついた
おっぱいに顔を埋めるのが習慣だ

「まだ赤ちゃんね 全く」
「ママ~ ママ~」
「よしよし」

もちろん私にも抱きついてくる
小さめのおっぱいにスリスリしてきたり
ワレメの方に顔をうずめてくることもある

「お姉ちゃん 僕のこと好き?」
「当たり前でしょ」
「うれしい!」

ジュンの鼻がパンティ越しにワレメに当たる
それが気持ちいいと気づいたのは最近のことだ
もうすぐ生理もはじまるとママに言われているので
私も大人の仲間入りだ

「ウフフッ くすぐったいよ もう」
「お姉ちゃん大好き!」
「ハハハッ」

ジュンは女性だから抱きついてるわけではない
パパにも抱きつくし担任の男の先生にも抱きつく
近所のおばさんはもちろん友達にも抱きついたりする

そんなこともあってみんなから可愛がられている
抱きつかれて誰も悪い気はしない
それも決まり文句は「大好き!」なのだ

「ジュンおしりも触って」
「うん!」

気持ちよさに気づいてからはジュンを言いなりにして
自分のしてほしいことを注文するようになった

「私も触ってあげるね」
「楽しい」

先生のおしりの感触とは全く違う

「あんたたち仲がいいわね」
「アヤノはもうパパのこと嫌いなのか」
「嫉妬してるのね」
「当たり前だろ パパと結婚するって
作文にまで書いてくれたのに」
「ハハハッ 親バカね」
「おまえだってジュンの作文にキレイなママって
書かれて喜んでたくせに」
「いい子に育ったわね 2人とも」
「俺たちがいつまでもラブラブだからだろ」
「もう 困った人ね」

2人とも毎晩お酒を飲んでいて
私たちが寝る頃には酔っ払いだ

「おやすみなさい」

「お~ 姫はおねむなのか」
「ジュンを先に寝かせてね」
「うん」

「お姉ちゃん 眠いよ~」

二段ベッドだけどまだ一緒に寝ている

眠ったジュンを使ってキスの練習をした
先生だと思って何度も何度も・・・







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