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少女日記@品川綾乃(1) 「先生 私もみんなと遊びたいよぉ」

「先生はアヤノのことどう思ってるの?」
「うちのクラスの生徒だよ」
「それだけ?」
「元気であとそうだな算数と理科とあと国語と
いやっ水泳も苦手な・・・」
「ひどい!」

品川アヤノ 12才

私は先生に恋してしまった

好きになったのはプールの授業の時で
それまではなんとも思ってなかった

「品川だけこっちで教えてやる
みんなはあとの時間自由にしてていいぞ
ただ飛び込んだりするなよ」
「は~い」
「ヤッター!!!」

「先生 私もみんなと遊びたいよぉ」
「ダメだ おまえは泳げるはずだ」
「だって苦しいんだもん」
「あきらめるくせがついてるんだ
10mしか泳げないわりには形もいいし」
「そうかなぁ」
「息継ぎも1回は出来てただろ」
「進まなくなったんだもん」
「バタ足をやめたからだろ」
「疲れちゃって」
「やっぱりなまけてるだけだな」
「清水くんも同じくらいなのに・・・」
「あいつは一所懸命やって10mなんだ
もちろんまた教えるつもりだけど」

「アヤノ頑張って~」
「もう うるさいな」
「品川マジメにやれよ」
「三宅くんひどい!」

クラスメイトに冷やかされながら
10分ほどの個人レッスンがはじまった

「まず1回泳いでみろ」
「は~い」

やっぱり10mくらいで立ってしまった

「品川 わざと10mの線で立っただろ」
「そんなことないよ」
「それまでキレイに泳げてたのに・・・」

先生が近づいてきた

「どうすればいいのかなぁ」
「じゃあ 手を持ってやるから
バタ足を10m以上するクセをつけよう」
「疲れたらどうすればいいの?」
「25mまで15mほどだぞ」
「だって~」

正直手を抜いてるのは本当だ
元々私は疲れることが苦手で
足も速くも遅くもないが校庭1周だと
女子の中で一番遅いタイムになる

「じゃあ そろそろ」
「まだ疲れてるのにぃ」
「足だけだから楽だろ」

私は泳いでみた
先生が手を持ってくれるので楽チンだ

「ほらっ 足を止めちゃダメだ」
「は~い」
「顔は横に上げないと」

「足が沈んできたぞ」

先生に手を引っ張られながらなんとか
25mのところに着いた

「ほらっ すぐだろ」
「それはだって・・・持ってくれてたから」
「おしりを沈まないようにしながら
足をバタバタしてれば進むから」
「おしりだって~ 先生のエッチ!」
「何を言ってるんだ あと1本泳いでもらうぞ」
「え~ 終わりじゃないの」
「ほらほら」

先生がその時腰あたりを触ってきた

「えっ 先生おしり触った?」
「品川 いい加減にしろよ」
「エッチ! みんなに言っちゃうんだから」
「ダメだって 待て待て おしりは触ってないだろ」
「仕返し!」

先生のおしりを触ると
そのおしりが筋肉質でかたくて・・・

なんだか興奮してしまった

「おいっ!」
「先生のおしりかたいね」
「だから・・・」
「みんなには言わないからおしり見せて」
「バカなことを言うな」
「ふ~ん じゃあ校長先生におしり触られたって
言ってやるんだから」
「はぁ・・・ もう 困った奴だな」

そこでチャイムが鳴りプールの時間は終わった

私はおしりの感触で先生を好きになったのだ
授業中もずっと頭から離れなくて・・・

放課後 

掃除の見回りに来た時に私は告白した

「私 先生のことが好き」
「わかった わかった」
「本気だよ」
「付き合ってくれないと校長先生に言うって脅すのか」
「あっ そうだ おしりまだ見せてもらってないね」
「おいっ 誰かに聞かれたらどうするんだ」
「ウフフッ 先生困ってるぅ」

それから先生に付きまとうようになった
友達にも好きだってすぐに知られた

「後藤くんのこと好きだったじゃない」
「先生の方がいいもん」
「ふ~ん 普通のおじさんに見えるけど」
「だって私のパパと同い年だよ」
「関係ないもん」

先生は33才 彼女はいるかもしれないけど
まだ結婚はしてないのでチャンスはあるはず







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