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ぼくたちの日々(1)

エロくてバカだったぼくたちの日々・・・

うちは両親と祖母の5人で暮らしていました
区域一体同じような社宅の2階建ての家でしたが
1階に両親の部屋とトイレバスリビングがあって
2階は僕ら2人の一緒の部屋と祖母の部屋が廊下をはさんでありました

僕には4つ離れた妹がいます

僕と妹は仲が良く小さい頃は祖母と一緒に
3人でお風呂に入ったりしていました
ただ僕が中学に上がる頃に一緒に入らなくなりました

僕がHなことに目覚めたのはみんなより遅めでしたが中3の夏休みでした
友達の間でそういう話題になってその中のひとりが
オナニーをしたことあると言ってそれを詳しく聞いたところからです
そいつはクラスの女子の盗撮をメインにおかずにしていました
たいした写真ではないですが口元アップとか
制服の脇のあたりからチラッとみえるブラとか
水泳の授業を隠し撮りしたものもありました
そういうのをみながらちんちんをこすると気持ちよくなって
射精するとのことでした

それを聞いて未経験の3人それぞれトイレの個室に入り
写真を見てちんちんをこすってみることにしましたが
何故か僕だけ射精に失敗しました
他の2人ははじめてじゃなかったかもですが射精したようでした

家に帰ってトイレにこもりまたちんちんをこすりました
痛くなってくるだけであまり気持ちよくなりませんでした
きっとその写真にそれほど興味がなかったからでしょう

ちんちんが大きくなることがあっても射精はしない日々が
何日か続いたある日のことでした

2階で妹と一緒にダウンタウンの番組を見ていたのですが
その番組でプロレスのシーンが出てきました
男女で戦うやつで女性が強いというものです

その時に妹がわざと僕を蹴ってきました
まぁ妹の方から仕掛けてくることはよくあったので
僕も蹴り返しました

当時妹は小5で少し太めですが小さくて可愛い感じでした

そこからプロレスごっこがはじまりました
もちろん本気じゃなくお遊びです
妹のラリアットに倒れた僕の上に乗っかってきました
僕は妹の脇をくすぐって反撃します
妹の足を持ってジャイアントスイングをしようとすると
ロープといってカベに手をやります

そのあとも一進一退の攻防を演じていたのですが
何かの拍子で妹の胸に触れた時に
生まれてはじめて妹にHな感情を抱くことになりました
一緒にお風呂に入ってたときはおっぱいらしきものは
なかったと記憶していたのでびっくりもしました

そこからはもうHモードです
おしりも何も妹の体すべてがHなものに思えました
こすってもないのにちんちんが大きくなっていて
妹に気付かれないかヒヤヒヤしました

それでももっと触りたいという欲求には勝てずに
体を密着する技を連発し攻める一方になりました

「もう お兄ちゃんばっかり」
「おまえが弱いからだろ」

カウントを取ろうと妹の上に覆いかぶさると
妹の手が僕のちんちんのところにちょうどきました
反撃か妹はそれをぎゅっと握ってきました

「あっ痛い!お前~」
「男子はおちんちんが弱いって言ってたもん」
「誰だよ そんなこと言ったの」
「明美 痴漢されたらおちんちん蹴ればいいって」

妹に握られて余計に興奮してきました

えっちな秘密基地






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