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大家族(2)

「そうだ ミチオが妹たちの話興味あるみたいだから話すけど
普通じゃないことも結構あると思う」
「そういうの聞きたかったんだよ」
「水節約のためもあるけど時々下の2人と今も一緒にオフロに入ってるんだ」
「もう小4だろ ちんちんとか興味あるんじゃないのか」
「まぁな 昔からだけど結構さわってきたりするな」
「大丈夫なのか」 「いや まぁ勃起することもあるけど」
「もしかして妹たちの前で出したりするのか」
「ふたりの背中洗いながらその時妹に向けて出したりはするかな」
「なんだよ やることやってるじゃん」

「あとまぁさっきのアスカのハダカも実はよく見てる」
「マジかよ」
「アスカは恥じらいとかないからあの部屋で普通に脱いで着替えるし」
「うわっ もう結構おっぱいも大きいよな」
「おう いい胸してる」
「なんだよ それをネタにオナニーもしてるんだろ」
「そうだな 顔だけ岡本にして とかは」

「あとケンカとか多いから止めるのに体とかよく触るし
アスカのおっぱいはわざと触ることもある」
「うらやましい」
「ミチオも妹いるんだろ」
「いるだけでそんなチャンスどこにもないよ 
もし親に言いつけられたら家を追い出されるかもしれないし」
「うちは自由だからな あっ弟は最近はアスカとオフロ入ったりしてるけど
オナニーも覚えだしたし大丈夫かなって思うけど」
「えっ大丈夫じゃないだろ」
「弟は真面目だから無茶しないって」

「そもそもうちって寝るところも自由だからな 場所決まってないんだ」
「下の2人から寝ていくけど あとは空いてるところにうまく寝るって感じで
ミキがちょっとぽっちゃりしてるから最近は抱いて寝ることもある」
「うわぁ なんだよ それ」
「それが普通だから当たり前になってて話してはじめておかしいかなって
思うけど」
「抱いてるときまさか体のいろいろなところ触ったりしてるのか」
「おしりとか揉んだりな」
「興奮してきた さっきのミキちゃんだろ」
「あぁ 気が付いてももっとしがみついてきたりするしミクも時々
無意識なのかおちんちん触ってくることもあるし」
「本当うらやましいな 一緒に寝てみたい」
「親がいないときだったらかまわないけどなかなかないしな」


「そうだ親で思い出したけどミチオは親のSEXとか見た事あるのか」
「えっ 親! ないけど」
「ないんだ でもうちではそれも当たり前で オレだけじゃなくて
みんな見た事あるんだ」
「えっ 本当に!」
「だってあの家だろ 声とか筒抜けだし してるのわかるんだよ それで
妹と見に行ったり あと小さい頃親のそばで寝てるだろ そこでしちゃうんだよ うちの親」
「だって それは・・・・」
「さすがにおかしいと思ったよ それは ミクとミキがSEXのマネしたりして」
「とんでもないな 聞けば聞くほど」

「アスカが一番真剣に見てたと思う だから知識も多いんじゃないかな」
「じゃあ オナニーとかしてるんじゃない もう」
「かもな よくハダカをオレとか弟に見せるようにしてることもあるし」

「シンジやりたい放題じゃん」
「でも岡本じゃないし」
「代わってほしい~」

「あっそうだ ミチオはもう知ってるかもしれないけど
女が使うバイブうちにあるんだぜ」
「えっ あのちんちんの形したやつ」
「うちの親が使ってるんだけど アスカもそのうち勝手に使うかもな」
「今日アスカちゃんで出すけどいいよな」
「オレも興奮してきたな ミチオの反応見てたら アスカと久々にオフロ入ろうかな」
「マジ!うわっ シンジだけそんな オレはオナニーなのに」
「ミチオに言われないと妹にこんな興味持たなかったはず」
「岡本だろ」 「練習だよ」 

「あっダメだ 今すぐにでも出したい あっもう一度家行っていいか」
「ミチオ何するつもりだよ」
「トイレちょっと借りるだけだよ」
「しょうがないな」

そしてもう一度シンジの家に行きました

「あっジイニイどうしたの」
「いやっ トイレだって」
「今ミキが入ってるよ」 「そうか」

そういってトイレに向かいました

「ミキ」
「何ジイニイ」
「まだか 友達待ってるんだけど」
「うん 出ない じゃあ 先に」
そういうとパンツを下ろしたままのミキが出てきた
僕はその姿を見て大興奮でした

「ミチオすぐミキを入れてやるからゆっくりな」
シンジはそう言いました 僕はすぐにでも出したかったのですが
しばらく待ちました

「ミキどうだ 出そうか」 「うん」
「ミチオ ミキ入れるぞいいか」 「あぁ」
そういうとミキちゃんが割れ目を見せたまま入ってきました

「ごめんなさい すぐ出すから」
そういうと目の前でミキちゃんは大を済ませすぐ流しました

「くさいでしょ」「大丈夫だよ」
そういいながらおしりを拭いている間も股間に釘付けでした

「おちんちん大きくなってるね」 ミキちゃんが聞いてきました
僕はとっさに触ってみてと言いました
するとミキちゃんは触り始めました
外でシンジが待っているのでこれ以上は無理かなと思いましたが

「オレ部屋戻ってるな ミキがちゃんと拭いたか確かめておいてくれよ」
そういってトイレのそばを離れていったようでした

「そのままさわっておいてね」
ミキちゃんにちんちんを触らせたまま便座に向かい合わせに座りました
そして割れ目にちんちんをすべらせて腰をゆっくり振りました

「気持ちいい」 ミキちゃんは言いました
そしてそのまま割れ目に向けて大量に発射しました

「ちゃんともういちど拭いてあげるね」 「うん ありがとう」

そういって2人トイレを出て部屋に入りました

「遅かったね」
「ミチオが拭いてくれたの」
「そうなの よかったね」
「ミクも拭いてほしい」

「どうだった」
「最高だったよ でも大丈夫かな」
「大丈夫だって」

「なぁ また遊びに来ていいだろ」

僕とシンジの大家族との関係はこれからも続きます

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