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孫娘アラカルト(5) 「となりは男子だろ」

「お父さん モエのことよろしくね」
「なんだ 今日も帰ってこないつもりか」
「いいでしょ」

長女は出戻ってから荒れていた
きっと男を漁っているに違いない
妻に似てスケベな女に育ってしまったのだ

「モエ お祖父ちゃんに遠慮しなくていいからね」
「う、うん」

モエはだいたい2階の部屋に閉じこもっている
ごはんは一緒に食べるがあまり話はしない

「どうだ このオムライス」
「美味しいよ」
「そうか」

スーパーで買ってきたものを温めて食べさせる

「サラダも食べるんだよ」
「うん」
「あと食べたいものあったら教えておいてくれ」
「何でもいいよ」
「好き嫌いはないのか?」
「うん」

きっと父親の方に似たのだろう
必要以上のことを私と話すことはない




「お祖父ちゃん」
「おぅ 来たか」

ミノリのいない日に来てくれたが
モエがいる

「モエがいるんだ 2階に」
「本当に一緒に住むことになったんだね
私 ちょっと話してくる」
「そうか」

シズカとモエはそんなに仲が悪くないようだ
どんな話をしているのかはわからない

3人で遊べれば楽しそうだが
モエは何を考えているのかわからない
長女に話してしまう可能性もある

「何してた?」
「本読んでたよ こんな分厚いの」
「あぁ 魔法使いのだな」

シズカとすることは決まっている
胸を大きくするのとワレメの毛が生えてくるように
いろいろとしてあげることだ

「1ヵ月ぶりだな 生えてきたか」
「ううん ツルツルのままだよ」
「モエに先を越されるぞ」
「え~」

ここに来るようになった頃は
私がほとんど話をしていたが
やっとシズカも慣れてきていた

「見て」

スカートをまくった
私はパンティを脱がしていく

「あいかわらずキレイだな」
「でも・・・」
「そうだな 大人になりたいんだったな」

シズカはそのままが一番いい
ただ本人は大人の女性に憧れているのだ

「もう中2なのに」
「他の子はもうボーボーなのか」
「うん ママと同じくらい」

三男の嫁を思い浮かべた
スタイルは悪くないし胸もそこそこある

「オナニーはしてるのか」
「うん 毎日してるよ エッチなことを
した方が早く成長するんでしょ」

シズカはここにくる時には
すでにオナニーをはじめていた

恥ずかしそうに話してくれた時のことを思い出した


「シズカはここを触ったりしてるのか」
「えっ・・・」
「してるんだな 中2なら普通だけど」
「お祖父ちゃん恥ずかしいよ」
「ちゃんと教えてくれないと」
「えっとね・・・」

授業中にするのが一番興奮するらしい

「となりは男子だろ」
「・・・うん でも窓際だから
授業中こっち見ないよ」
「息が荒くなるだろ こんな風にしたら」

私はシズカのワレメを舐めた

「あんっ お祖父ちゃん」
「おしっこの味がするぞ」
「ちゃんと拭いたよ」
「いいんだよ 別に」

そういったからかシズカのワレメは
いつもおしっこの味がする

「こっちも引っ張っておかないとな」
「うん」

シズカの膨らみかけの乳房を
少し強めに引っ張った

「痛い」
「もっと強くしないとな」
「ダメだよ お祖父ちゃん」
「大きくなりたいんだろ」
「でも・・・」

可愛い顔がどんどん赤くなってくる
本当に天使のようだ


「じゃあ また来るね」
「あぁ またミノリの来ない日は
連絡するからな」
「うん」

シズカは1時間ほどして帰っていった







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