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孫娘アラカルト(4) 「またお客さんと遊んじゃった」

ミノリと一番最初に盛り上がったのは
三枝くんごっこで高2の時だ

ミノリに目隠しをして私は黙って
カラダを好きなように触っていく
すると勝手にミノリが喋りだす

「三枝くん痛いよ」

胸を強く揉んだりした

「チュウしてほしい」

言うとおりにしたりしなかったりが
三枝くんのキャラ設定なので私はそれに合わせて
ミノリのカラダを楽しんだ

あと完全にミノリがMだとわかって
どんどんエスカレートしていった


「お祖父ちゃん」

今日もミノリはやってきた
仕事はコスプレ喫茶の店員だが
ここまで太っててよく採用されたものだと思う

コスプレの衣装は全部うちに置いてある

「今度のコミケでこの衣装作るつもり」
「そうか そうか」
「お金足りなかったら援助してくれる?」
「そんなに高くなりそうなのか」
「ほらっ この肩のところ布じゃないから」
「そうだな」

別にお金には困っていないので
何でも言うことを聞いてやるつもりだ
ただ長男の嫁や長女にバレるとやっかいなだけだ

「またお客さんと遊んじゃった」
「カッコよかったのか」
「う~ん ちょっとだけね」

ミノリはこの仕事をはじめてから
何人もの男と経験している

それが売上げに直結してるのは間違いない

「ちゃんと守ってるか」
「うん 2回目は絶対してない」
「今月はどうだ」
「まだ3位キープしてるよ」

私がアドバイスしたのだ
男は1回抱けてしまうと次も絶対あると思って
何度もアプローチしてくるはずだからだ

妻が教えると言ってたちんちんの扱い方は
私が教えた フェラはもうAV女優並みだ

私はそろそろミノリとビデオを撮影しようと思っている
内容は妻と撮ったものと同じにするつもりだ

「そうだ これからは来る日を先に教えてくれないか」
「どうしたの 彼女でも出来た?」
「まぁ そんなところだ」
「何才? 50才?」
「内緒」

シズカはまだ14才だ

「再婚とかしたりするの?」
「それはないよ」
「ミノリはもっとお祖父ちゃんと遊びたいよ」
「あぁ ミノリが結婚するまでな」
「え~ 結婚したあとも来ていいでしょ」
「旦那がいいって言えばな」
「なんでも言うこと聞いてくれる人と結婚するもん」
「タイプは逆だろ」
「お祖父ちゃんにいじめてもらうからいい」
「私も年だからなぁ」
「まだビンビンになるでしょ」

ミノリは私のモノを取り出し舐めはじめた

「前はもっと早くボッキしてくれたのになぁ」

確かにそうだ 年々弱くなってる気がする
ただシズカとすれば戻るはずだ
若いエキスで復活しようと考えていた







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