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孫娘アラカルト(1) 「ミノリ また太ったんじゃないか」

私には3人の孫娘がいる


長男の娘 ミノリ 20才

生まれた時からぽっちゃりとしていたが
今もあいかわらずだ
趣味はアニメ鑑賞でコスプレにはまっている
ただもちろん似合っていない
メガネをかけてるので優等生キャラを
演じてるようだがまるで別物だ

三男の娘 シズカ 14才

ミノリと違って可愛い顔をしていて
痩せているが背も低くて胸も小さめで
ワレメに全く毛が生えていない
それをコンプレックスに思ってるらしく
いつも自信なさげだ

長女の娘 モエ 9才

最近娘が離婚して出戻ってきたので同居している
それまであまり会う機会もなかったので
私にはあまりなついていない
モエ以外の2人はとなりの町に住んでいるが
自転車に乗って時々遊びに来る

小さい時から他の孫よりもひいきしていたので
私のことを慕ってくれてるのだ

もちろんそれだけじゃない
私とエッチな遊びをするのを楽しみに
してくれている

5年前に妻は他界したので
今はこの家にいるのは長女とモエと
私の3人だけだ

2階建ての木造住宅で庭も小さいが少しある
水周りはリフォームしたので
子供たちがいた頃より住みやすくなっている

ミノリは妻が生きていた頃からよく遊びに来ていた
3人でオフロに入ったりすることもあった

「ミノリまた太ったんじゃないか」
「お祖母ちゃんもおなかプニプニしてるじゃない」
「私は年いってからだよ」
「本当お祖父ちゃん?」
「えっ あぁ まぁ そうだったかな」

確かに若い時の方が痩せていたが
ぽっちゃりはしていた

「あなたはっきり言ってくださいよ」
「ハハハッ お祖母ちゃん焦ってる~」
「全くもう」

「私 乳首大きいよね」
「なんだ そんなこと気にするようになったのか」
「だって友達はこんなじゃないし」
「お祖母ちゃんもそうだろ」
「昔は違ったんでしょ」
「ウフフッ そうだったかな」

妻は私を見た

「あっ そうだったよ キレイな乳首してた」
「ちゃんと覚えてるのね」
「当たり前だろ」
「ラブラブなんだね~」
「だからあんたのお父さんが生まれたのよ」
「お祖母ちゃんのエッチ!」
「エッチでいいよ」

妻は私にキスしてきた

「わぁ」
「やめないか ミノリの前で」
「おちんちんまで見せてるのに
こんなことどうってことないでしょ」
「全くおまえは」

妻は昔からスケベな女だ
家族の集まりでも子供たちに夜の生活のことを
大声でアドバイスしてたりした

「昔は私のハダカを見たらすぐに
ビンビンになってたのに もう年だね~」
「お祖父ちゃんもボッキするの?」
「もちろんするさ まだ現役だぞ」
「見たい 見たい」
「内緒に出来るかい?」
「うん!」

妻は私のモノをしごきだした

「すぐにボッキするからね」
「うんうん」

私はミノリのハダカを見ていた
妻よりも張りがあってやっぱりいい

「あんた おっぱいでも揉むかい?」
「そうだな」

妻の胸を揉みながらミノリを見つめた

「あっ ボッキしてきた」
「本当だね」
「じゃあ 射精するの?」
「そこまでは見せられないさ ねっ あんた」
「当たり前だ まだ早い」
「ミノリ 高校卒業したらおちんちんの
扱い方をみっちり教えてやるからね」
「本当?」
「いい男捕まえないといけないからね 私みたいに」
「恥ずかしいだろ」

「ミノリ先に出ておくれ」
「うん わかった」

ミノリを浴室から出すとすぐにぶち込んだ

「あんっ 今日はいつもよりかたいね」
「だろ」
「まさかミノリのハダカで興奮したんじゃないかい」
「そんなわけないだろ おまえにキスされてから
早くぶち込みたかったんだ」
「あんっ あんっ もっと激しくして」

きっと外で着替えてるミノリにも
妻のあえぎ声は届いてたはずだ
さすがに行為自体を見せるのは控えていた







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