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おもちゃと少女(2) 「じゃあ 学校に持ってきてよ」

「大人のおもちゃ使っちゃった」
「えっ!?」

私は早速友達に自慢した

友達の名前は日高サラ
母がフィリピン人でいわゆるハーフだ

「コハルのママ エロいね」
「ウフフッ そうみたい」

ただサラの親はそれ以上だ

「おちんちんの形してたでしょ」
「そっちはまだ試してない
タマゴ型のブルブル震える・・・」
「ローター!」
「そう それ」
「私も使ったことないのに」
「サラの家にはないんでしょ」
「ないよ だってうちはそのまま
セックスしちゃうから」

性教育の一環なのか
サラの見てる前でも平気でセックスを
はじめちゃうらしい

サラが大人のおもちゃを知ってるのは
AVを見たりしてるからだ

「遊びに行ってもいい?」
「うち狭いから お兄ちゃんいると・・・」
「いいじゃない 別に」
「でも・・・」

サラは兄弟がいないので
イメージが湧かないようだ

「お兄ちゃんの部屋にAVあったって
この間言ってたでしょ」
「それが何?」
「何か言われたらそのこと言えばいいじゃん」
「言っても別に・・・」
「そっか 高校生がAV見てても普通だよね」
「そうだよ」

「入ってこないでって言えばよくない?」
「そうだけど・・・」
「じゃあ 学校に持ってきてよ」
「ママにバレるよ」
「毎日使わないって きっと」
「いつ使うかわかんないもん」
「子供がいない時でしょ」

「じゃあ 先にうちに遊びに来る?」
「えっ でも・・・」
「セックス見たいんでしょ」
「・・・うん」
「日曜日なら昼間でも見れるよ」
「私が行ったらしないんじゃない」
「黙ってればいいって」
「そんなの大丈夫かな」
「見つかっても別にいいじゃない
もっと近くで見れるし」
「・・・うん」

興味はあるが少し怖い気がした

「はっきりしないなぁ もう
ローターまで使ったくせに」
「う、うん じゃあ サラの家に行くよ」
「今週でいい?」
「うん」
「ローターは持ってきてよ」
「えっ!?」
「だって日曜日の昼間はお兄さんが
いるから使わないでしょ」
「あっ そっか」

なんだか話の流れでサラの家に行くことになった







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