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おじいちゃんと私(3) 「あぁ でもママには内緒だぞ」

おじいちゃんにおしっこの拭き方を
習ってからはにおいがすると言われなくなった
ただパンツは毎回嗅いでくれる

「いいにおいだ」
「ウフフッ」

なんだかパンツをにおいを嗅がせる行為が
姫と下人の関係に思えてきた
当時読んでいた本に姫がよく出てきたのだ

小4になり毎回だったものが
2回に1回くらいになってきたので
私はいたずらを思いついた

わざとおしっこを拭かずに
おじいちゃんに嗅いでもらおうとしたのだ

「はい おじいちゃん」

言われなくてもスカートをめくり
おじいちゃんに近づいていく

「今日も大丈夫だろうな」

気づいてくれるかどうか気になった

「あっ エミ」
「な~に?」
「おしっこのにおいがするぞ」
「そんなはずないよ ウフフッ」

演技しようとしたが笑ってしまう

「まさかわざと拭かなかったのか?」
「そんなんじゃないもん」

すぐにバレたが
おじいちゃんは信じるフリをした

「じゃあもう1回教えてやらないとな」
「えっ?」
「トイレに行こう」

そこまで考えてなかった
ただ面白そうなのでトイレに行きパンツを下ろした

「出るかなぁ」

そう言いながらもおしっこは出てきた

「おじいちゃん見てるから恥ずかしい」
「どうしてじゃ 昔から見てるのに」
「だって~}

まだ性の知識はなかったが
男を意識しはじめた時期かもしれない

「終わったよ」
「あぁ じゃあ 拭くぞ」
「う、うん」

トイレットペーパー越しに
おじいちゃんの手の感触が伝わった
前は押してすぐ終わったが今回は長い
そのままグリグリと指を動かしてきた

「おじいちゃん くすぐったいよ」
「おしっこを拭いてるだけだ ガマンしろ」
「もうキレイになったよ」
「本当にキレイになったか確かめてやる」

おじいちゃんは足を掴んで
ワレメの方に顔を突っ込んできた

そして舐めはじめた

「おじいちゃん・・・」

しばらく舐められていたが
くすぐったいが気持ちいいに変わるのに
時間はかからなかった

「これでいいじゃろ」
「本当に?」
「まだキレイにしてもらいたいのか」
「う、うん」

そういうとおじいちゃんはまた舐めはじめた
今度はおしりの穴も舐めてくる

「わっ そこはくすぐったいよ」

5分以上は舐められてたかもしれない

「もうエミは大丈夫だな」
「でもこれからもパンツのにおい嗅いでくれる?」
「あぁ でもママには内緒だぞ」
「うん 絶対に言わないよ」

この時おじいちゃんが何を考えていたか
はっきりとはわからない
ただ孫の私が可愛かっただけかもしれない

私のことをいたずら目的で楽しんでいたなら
大丈夫と言わなかったはずだ

いやっ 私の心を読んでたのかもしれない
ワレメを舐められて感じていたのも
バレていてそこにつけこんできた可能性もある

小4の私にそんなことを判断することが
出来るはずもなくその後も続いた







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