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両親の部屋(5) 「やっぱりシュンは姉ちゃんか」

「なぁ 親の部屋のぞいたことあるか?」
「えっ 何のために」
「夜だよ 夜」
「もしかして親がセックスしてるところか」
「そう」
「気持ち悪いこというなよ」
「まぁ そうなんだけど」
「あぁ 弁当がまずくなった」

シュンは僕の友達でクラスメート
若葉ニュータウンじゃなく普通の家に住んでいる
5才年上のエミさんという姉がいて
家に行った時に会ったがかなり美人だった

「やっぱりシュンは姉ちゃんか」
「怖いんだけど まぁ」
「そんな感じしなかったけど」
「それは仮の姿だよ 前にマンガでも
借りようと思って勝手に部屋に入った時
思いっきり頭を叩かれたりして」
「マジか・・・」
「手加減しないから」
「ひゃあ~」
「もちろん母さんにも言われて
また怒られて 本当散々だった」
「じゃあ 下着をゲットするなんて無理か」
「いやっ もちろんいない時もあるから
みんなの予定をちゃんと聞くようにしてる」
「ハハハッ」

「でもハダカとか見ちゃうと意識しちゃうわ
まぁおばさんだけど」
「そりゃそうだろ カズのおばさんは
胸も大きいし」
「それだけならいいだけど妹も・・・」
「おい 小学生だろ リカコちゃんは」
「母さんと同じ顔だし体型も同じだから」
「そんな胸も大きかったっけ」
「最近また大きくなってきて」
「成長早いな 今度会うとき見てみないと」
「で 妹がマセてて一緒に見たいんだよ」
「えっ! それはまずいだろ」
「だよな」
「妹いないから想像つかないけど姉ちゃんと
親のセックスをのぞくなんて考えられないぞ」
「だよな」
「それで それで」
「精子が見たいって」
「はぁ?」
「おかしいだろ」
「小学生でそんなこと知ってるのか」
「まぁ知ってるかもしれないけど
見たいっていう女子は皆無じゃないか」
「まぁ そりゃ 当然だろ ちんちんを見たいって
いうだけでもヘンタイだから」
「だよな」
「でも面白いな 見せるのか」
「いやっ 見せてもいいけど」
「まぁ そうだよな 一緒にオフロも入ってたんだろ」
「あぁ まぁボッキしたものは見せたことないけど」
「そんな大きくないだろ」
「うるさいな そうだおまえだって姉ちゃんと
入ってたんだろ」
「小学校低学年の時の記憶なんて曖昧だから
それに父さんと入る方が好きだったし」
「そっか」
「弁当食べながらする話でもないな」
「ハハハッ」







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