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両親の部屋(3) 「とりあえず入れって」

「とりあえず入れって」
「え~ 見に行かないの」
「だから見るものじゃないんだって」
「見るものじゃない?」
「い、いやっ」
「お兄ちゃんもう大人なんでしょ
セックスしたことあるの?」
「ないって」
「精子は出るんでしょ」

そんなに直接的に言われると困る

「まっ まぁな」
「見たいっていったら見せてくれる?」
「はぁ?」
「私のハダカ見せてあげるから」

かなりマセている

「兄妹でそういうことはしないって」
「秘密にすればいいでしょ」
「それでも・・・」

妹の表情が廊下の照明と相まって
いやらしく見えてきた

ボッキしてきてどうすればいいか
わからなくなってきたので
妹の誘いに乗ることにした

「ちょっとだけ見に行くから」
「本当に?」
「あぁ」

2人で両親の部屋に向かった

リビングに入るとすぐに母のあえぎ声が
聞こえてきた 部屋の戸が開いてるのだ

「私が開けたから」

ベッドの照明だけしかついてないので
はっきりとは見えない
ただ母の胸が揺れているのはわかる

「お母さんポヨンポヨンだね」
「静かにしないと」

僕の前で床に座って妹は見てるので
ボッキした股間が髪の毛に触れそうだ

ポケットの中に手を入れて
オナニーすることにした
ただもうガマンの限界だ
ちょっとこすってすぐに手を離す

「はぁ はぁ」

親の息遣いだけじゃなく
妹の鼻息も荒くなってきた

バレそうになってきたので
妹の手を引き部屋に戻った

「すごいね セックスって」
「詳しいのか?」
「ううん 友達の方が詳しいよ」
「そっか」

早くオナニーしたいので
部屋に戻ることにした

「じゃ もう寝るから」
「え~ まだ12時前だよ
もっとセックスのこと話したいのに」
「友達と話せばいいだろ」
「精子も見せてもらってないし」
「だからダメなんだって」
「どうして?」
「それは・・・」
「お母さんに聞いてみよっと」

母がうまく説明してくれるだろう

僕は両親のセックスではじめて発射した
すぐだったので想像というより残像だ

それにしても刺激が強すぎる







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