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スクランブルティーチャー(3) 「頑張るから 私」

「ユイ いつからブラしてるんだ」
「えっ おじさんどうしたの?」
「先生だろ」
「あっ そうだった」

「おっぱい大きくなったんだな」
「恥ずかしいよぉ 急にそんな話して」
「勉強続けて」
「う、うん」

背後から抱きしめるように
胸を触ってみる

「キャッ!」
「勉強に集中して」
「出来ないよ これじゃ」

乳首あたりを集中的に触っていく

「あんっ おじさんダメだよ」
「何がダメなんだ」
「そんなとこ・・・」

ブラの中に手を入れ直接触っていく

「わっ わっ」
「いつからこんなに・・・」
「ダメだよ おじさん」
「先生だろ」
「先生ダメ・・・」
「早く次の問題を解いて
そしたらやめてあげるから」
「う、うん」

問題を解くユイ ただ間違える

「バツとしてこっちも」

スカートに手を入れてパンティ越しに
ワレメを触っていく

「あっ ダメだよ」
「間違えるからいけないんだぞ」
「でも・・・」


いいところでユイがこっちを向いた

「先生 答え合わせして」
「もう終わったのか」
「うん 早いでしょ」

妄想してたので時間を忘れていた

「80点だな」
「そんなに悪くないでしょ」
「このあたりの基礎問題は満点取れないと
ダメだから間違ったところは別の日に
また出すから復習しておいて」
「うん」

「そんなに制服可愛かったのか?」
「これだよ」

学校のパンフレットを見せてくれた
お嬢様系の制服でアニメやコスプレで
出てきそうな感じだ

「これ着たらユイもお嬢様だな」
「ウフフッ そうでしょ」
「でも合格しないと入れないからな」

姉いわく昨年の競争率は1.2倍ほどだが
受験する子のレベルが高いので
今のままではかなり厳しいとのことだ

「頑張るから 私」
「それなら大丈夫かもな」
「よかった 先生よろしくね」

2時間ほど勉強してからリビングに戻った








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