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パパに片想い(5) 「ダメだよ 思いっきり叩いて」

「カスミママだぁ」
「ユカちゃんお久しぶり~」

ユカが家に来るのは1年ぶりくらいだ
最近はほとんどユカの家で遊んでいた

「こんにちは」
「あっ 新しいカスミパパだ」
「あっ あぁ」
「どう?」
「えっ カッコいいね ウフフッ」
「ユカちゃんませちゃって
でもまた成長したね すごいわ」

ママはユカの胸を触った

「キャッ」
「キャッだって女の子ねぇ」
「カスミママにも反撃!」
「あっ 待って ダメよ」

ユカはママの胸を揉みだした

「気持ちいい」
「それより早く入ってよ」
「そうだね ユカちゃんも」
「名前覚えてくれた~」
「簡単だからでしょ」
「ううん 私のこと好きなのよ ねっ」
「あ、うん そうだね」

パパは緊張してるようだ

ただごはんを食べてゲームをする頃には
なんとか打ち解けてきた

「えぇ~ ママとチームかぁ」
「カスミパパうまいんでしょ」
「任せて ユカちゃん」
「もう勝ち決定だぁ 罰ゲーム何にする?」
「ユカ調子に乗らないでよ」
「じゃ おしりビンタにしよっか」
「え~」

でもパパにおしりビンタされるのは
楽しいかもしれない

「あっ ウソッ」
「ママ真剣にやってよ~」
「やってるって」
「ハハハッ 楽勝楽勝」

予想以上にママがダメだったので
パパたちの余裕勝ちだった

「スポーツなら得意なんだけど」
「ダメじゃん」
「違うわよ ゲームのスポーツじゃなくて
本当のスポーツよ」

「じゃ カスミママ叩くよ~」
「本当にするの?」

パチ~ン 大きな音が鳴った

「ユカちゃんひどいなぁ もう」
「はいはい カスミパパも」
「あっ あぁ」

パチン パパはかなり手加減した

「ちょっと何 今の」
「ハヤトくんありがとね」
「ハハハッ」

「次はカスミね」
「ユカ 手加減してもいいよ」
「どうしよっかなぁ」

パチ~ン また大きな音が鳴った

「もう~」
「僕は手加減するからね」
「ダメだよ 思いっきり叩いて」
「そうよ そうよ」
「ママまで何言ってるのよ」

パパにはじめておしりを叩かれる
私はおしりに神経を集中した







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