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パパに片想い(1) 「カスミ 新しいパパよ」

パパと一緒に住みはじめてもう20年
私も今年31才になった

「ミユキさん遅いなぁ」

ミユキさんというのは私のママだ

「何も聞いてないの?」
「昼会った時は仕事終わったら
すぐ帰れるって言ってたんだけど」
「じゃあ もうすぐ帰ってくるんじゃない」
「なんだか心配だなぁ」

パパは今もママを愛している
2人になってドキドキしてるのは私だけだ

「パパ・・・」
「何?」

スカートをまくってパンティを見せつけた

「カスミちゃん・・・」
「見てくれてうれしいな」

さらにパンティを下ろして
小学生の時と変わらないキレイなワレメを
見せつけた

「もう帰ってくるのに」
「いいよ 別に」
「僕は困るよ」

近づいてパパの手を取り
ワレメの方に近づけた

「私興奮しちゃって」
「約束したじゃないか あの時・・・」
「そんなの・・・」

相変わらずパパは私を女として見てくれない



「カスミ 新しいパパよ」

小5の時にパパをはじめて紹介された
私好みの顔ですぐに好きになった

パパの名前はハヤトでママより9才も若い
当時ママが33才でパパは24才だった

一緒に住むようになった最初の日から
パパと呼ぶようになった

「ママうれしいわ カスミがいい子で」
「よろしくね」
「うん パパ!!!」

毎日パパの顔を見られるのがうれしかった
日によってはママより先に帰っているので
そんな時は学校から走って帰った

「ねぇ パパ」
「うん?」
「ううん 呼んでみただけ」
「カスミちゃんって本当カワイイね」
「本当に?」
「もちろんだよ ミユキさんに似てるから
将来は美人になるよ」

私はマセていたので性の知識は
すでにかなりあった

夜中起きてママたちの寝室に近づくと
話し声以外にあえぎ声も聞けたりした
私もまざりたかったがもちろん戸を
開けたことはない

ワレメをシャワーで刺激するオナニーを
ちょうどその頃していて
浴室の中でひとりママのマネをして
あんっあんっと声を出していた

パパに見せたい聞かせたいが私の本心だった
ただママがいるのでなかなかチャンスがない
なので2人の時にわざとオフロに入って
先に残り少ないシャンプーなどを捨てて
持ってきてもらうように仕組んだりしたのだ

「パパ~ パパ~」
「どうしたんだ」
「シャンプーなくなったぁ」
「そっか 新しいの持っていくから」

私はそのあとシャワーをワレメに当てて
あえぎ声を出しながら待っていた

「ここに置いておくよ」
「あんっ あんっ」
「カスミちゃん?」

浴室の床に寝転んでシャワーを当てながら
パパの声が聞こえてないフリをした

「どうかしたの? 開けるよ」

多分転んだとでも思ったはずだ

「えっ! ご、ごめん」

横たわった私のハダカを見て謝って
すぐに浴室のドアを閉めた

「パパ起こして欲しいよぉ」
「えっ 起きれないの?」
「うん」

シャワーはずっとワレメに向けている
そしてパパがついに私の体に触れた

「うわっ うれしい」
「転んだのかい」
「ううん」
「じゃあ・・・」
「パパも一緒に入る?」
「なんだ いたずらか」
「ウフフッ パパにハダカ見られちゃった」
「ママにはナイショだからな」
「うん!!」

2人の秘密が出来たのがうれしかった








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