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兄妹ものがたり(2)

2 僕と妹

あれ以来も健二からいろいろHな情報をきいたりしてました
でもその時は叔母ちゃんとかH本の裸が一番のネタでした

なのに僕が小6妹小3になったとき急変します

ちょうど両親の事業がうまくいきだして叔母ちゃんも夕方から仕事を
手伝うことになり母親のいいつけで僕が妹と一緒にお風呂に入ることになっ
たのです

今まで母親か叔母ちゃんと一緒でしか入ったことがなく
ひとりじゃ危ないし寂しいだろうからということで
僕と一緒に入れとのことでした

その時点ではただの兄妹で仲も特によくも悪くもなく
ただ仕事が増えたくらいにしか思えませんでした
さらに妹と入るときはカラスの行水はダメときつく言われました

で4月のある日 一緒に入るはじめての日

服を脱いでお風呂場に入ったのですが
よく考えたら記憶にあるところでは妹の裸を見るのは
はじめてに近い感じですこし緊張しました

「正兄一緒に入るのはじめてちゃう」
「そうやな」

ともはおちんちんを見ていました

「あんまり見るなって」
「だって私ついてないからいいなって」
「えっついてないんや~」「女の子やもん そらないわ」

そんなことを話ながら初日は特に普通に入浴が終わりました

ただお風呂に一緒に入るようになってから妹が
今までよりまとわりつくようになってきました

「なぁなぁ正兄」
「なんやねんTV見てんのに」

くすぐり攻撃を仕掛けてきました
僕も応戦します その時体に触れた感触が気持ちよく
もっともっととくすぐっていきました

それからはプロレスになりまるでHなことをしてるみたいに
抱き合って転がりまわってました


そしてお風呂に

その日もいつものように順番に体を洗っていたのですが
さっきの感触を直に確かめたくて
洗いあいっこしようと言いました とりあえず背中だけ

いつもはタオルで洗っていたのですが
冗談のつもりで直に泡をつけて背中をさわってみました
その感触があまりにも気持ちよくてその日から妹がネタになりました

「もうくすぐったいやんか」
「いいやん とももやったらいいやん」
「わかった反撃するでー」

そんなこんなでついにあそこが大きくなってしまい
隠すのに苦労しました

「どうしたん」「やぁもう上がろう 先ともあがりや」
「うん」

もうオナニーしたくてたまらない状態だったんですが
まだ続くんです

「正兄 おしっこしたい」「今洗ったとこやのに」

そこでひらめきました

「とも ここでおしっこしいや」
「えっ ここで」 「すぐ洗えるしいいやん」
「お母さんに怒られへんかな」
「じゃあ先に俺がしよか でも今は出えへんわ いいやん ともここでや
り」

するとともは排水溝の上にしゃがみこみ
おしっこをはじめました
真正面ではなかったですがその姿にまた興奮してきました

そこでまたひらめきました

「あぁあ やってもうた」
「えぇ正兄がやれって言うたやん」
「気持ちよかった?」「うん」
「明日は一緒にしよっか」

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