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食いしん坊な妹と過ごす食欲の秋(2) 「お兄ちゃんチュウしよ」

「あっ やっぱり膨らんできてるな」
「そんなことないよ」

妹はパジャマをまくった
確かにそこまででもない

「太った方が触った時気持ちいいけど」
「ウフフッ じゃもっと食べないと」

そしてオフロに向かったが
両親はまだリビングで話をしていた

「オフロか」
「うん」
「マイは」
「部屋にいるよ 宿題するんだって」
「そっか」
「9時くらいになったら追い出していいからね」
「ハハハッ わかってるって」

オフロからあがって部屋に戻ると
布団の上で妹はマンガを読んでいた

「勉強してないのか」
「だってお兄ちゃんいないから」
「じゃ ちょっとだけやろうか」
「ウソ! もう終わってるよん」
「なんだよ」

「お兄ちゃんチュウしよ」
「またか」
「だって~ 気持ちいいんだもん」

夏休みに叔父の彼女と僕のディープキスを見てから
はじまったのだが2人きりになったら
ほぼ毎回するようになっていた

親に見られると困るので
家に誰もいない時以外はあまり気がすすまない

「本当はダメなんだからな」
「わかってるよ もう」
「兄妹ですることじゃないから」
「じゃあ チエちゃんとしてるの?」

彼女のチエとすることもあるが
なかなか2人になることがないので
妹とキスすることの方が多い

「口ちょっと開いて」
「うん」

妹の口に舌を押し入れた
かなりエッチな状況だ
すぐに股間が反応してきた











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