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妹の怪しい行動(2)

特にそれからは変化もなくその状況を楽しんでいたのですが
梅雨が終わり夏になり状況が変わりました

妹を意識してると言ってもHな本の大きなおっぱいとか
友達の家で時々見せてもらえるAVの方が刺激的でした
まだどっちかというと見せる方に興奮していました
最初妹の裸がチラッと見えたときは興奮したんですが
本当に一瞬でおちんちんをさわりながらでもないので微妙でした

気温が上がり妹も僕もTシャツに半パンで過ごすようになりました
昨年も同じ状況だったのに全く違う感じです
妹はまだブラはしていませんでした
なので一緒にごはんを食べているときチラッと横を見ると
ふくらみを見ることが出来ました

昨年もオナニーをよくしていたのですが部屋の中で大きくなることは
なかったのですが今は妹を見るとすぐ想像して大きくなってしまいます
一応最初は隠すようにしてました

ですがよく考えたら妹はナマの僕のおちんちんを見てるわけで
半パンが大きくなったくらいはどうってことないかなと思いはじめました
それに何か言われたらのぞいてることを言えば黙るだろうし
パンツの上にルーズな半パンなので大きくなったら丸わかりでした

妹の視線に気付くとまた興奮してきます
もう裸で部屋をうろつきたいくらいでした
その頃になると妹がお風呂に入ってないときでも
トイレでオナニーをするようになりました

あと洗濯に出てる妹のパンツもネタにしてました
トイレに持ってはいってはいてみたりいろいろしました

お風呂も妹が近づいてきたことがなんとなく影でわかったときは
戸の方を向くことにしてたのですが
多少大きくなっても見せ続けたりしていました
妹は感ずいてないみたいなのでなおさら興奮しました

そんな暑い夏の日曜日

普通昼間は母親が寝てる時間なのですがその日は用事で朝から
出かけていきました 僕と妹は特に用事もなかったので家にいました
TVを見たり妹はゲームをしたりしてました

うちにはクーラーがないのでベランダの戸も全開にして
扇風機だけで過ごしていました
首振りだと耐えられないので2人とも同じ場所にいました

「なぁみー昼ごはんさ カキ氷にする」
「いいねぇ」
「どっちが買いにいく」
「お兄ちゃん行ってきてよぉ もう倒れそう・・」
「じゃんけんで決めよっか」「えー」

「ほらほら じゃんけんぽん」「わー負けた・・」
「じゃ行ってきて」「えー 昼ごはんいらない もう」
「母さんに怒られるよ」「でもー」
「しょうがないなぁ 一緒に行くか」「うん!」
そういうところは普通の小学生でした

照りつける太陽
「暑すぎるよ お兄ちゃん」
「ふぅ もうすぐコンビニに着くって」

「うわー天国 ずっとここにいたい」
「友達も来るだろ いいのか」「あっダメ 貧乏がばれちゃう」
「クーラーだけ買ってくれないよな 母さん」
「お兄ちゃんの塾が高いからでしょ」
「みーだってこれから行くくせに」

予定していたものじゃなく冷麺を2つとアイスを買って店を出た
「おいしいね このアイス」 「生き返るなぁ」

Hなことでぎこちなくなっていましたが暑いだけで前のように
普通に妹を話していました

そして部屋に戻ると蒸し風呂状態で扇風機の前に急ぎました
「なんかべたべたする 水でも浴びようかな」
「そうだな」

そのあと僕は暑さもあってTシャツを妹の前で脱ぎました
「もう」 「何がもうだよ 暑いんだからしょうがないじゃん」
下もルーズな半パンなのでもう裸になったような開放感でした
「お兄ちゃんだけ ずるいなぁ」
「じゃぁ みーも」 「H!!」
妹は予想以上に過敏に反応しました
なんだか暑さで妹にどう思われるとかどうでもよくなっていました

「じゃ俺から入ってくるな もう脱いだし」
「私から言い出したんだから・・ 私から」
「わかったよ」

妹がお風呂場の中に入ったのを確認して
僕はイタズラでお風呂場の戸を叩きました
「早くー 早くー」
「もうお兄ちゃん 何してるのよ」
少し戸を開けて 「一緒に入ってもいいか」と聞きました
「ダメ!! もうH!! お母さんに言うよ」
「ウソだよ トイレだよ」

そんこんなあって面白くなってきた僕はあの場所に寝転がり
妹が出てくるのを待ちました
着替えるのが早かったのでほとんど見えなかったですが
妹は出てきてそこに僕が寝転がっているので少しびっくりしていました

「お兄ちゃん何してるの」
「待ってたんじゃん」 
妹はもしかしたら裸を見られたかもと思ったに違いありません
少し動揺してるようなので続けて
「ここのガラス割れてるよな」と

妹は僕が怪しい行動を知ってるのではとパニック状態だったと思いますが
「そうなんだ」と普通に返してきました
「なんかこんなとこ割れてたら貧乏丸出しだよな」
「う・・・うん」
「帰ったら母さんに言わないと」

「ねぇ お兄ちゃん 今・・・」 「何?」
「そこからのぞいてた・・・」 「何を?」 「ううん」
「あっちょっと待ってもしかしてみー」 「何よ」
「まぁ いいや」 「何がいいの」 「いいって」
思わせぶりな状態で妹を翻弄しようと考えました

「じゃ入ってくる のぞくなよ」 「もう!」

そしてお風呂から出てまた扇風機の前で妹と2人です
僕はあえて半パンをはかずパンツ一枚で座りました
トランクスだったので隙間からおちんちんが見える状態です

「お兄ちゃんズボンはいてよ」
「いいじゃん こんなに暑いんだから」 「もう」
「なぁ パンツも脱いじゃダメか」 「ヘンタイ!!」
「ヘンタイ?いいのかなぁ そういうこと言って」
「何よ」 「知ってるんだけどなぁ」 「何を・・・」
妹は何を言われてるのか気付いたみたいでした

「あの割れたとこどうする」
「えっ・・だってさっき」 「そのままにしておこうか」 「・・・・」
「ごめんな さっきのぞいてたんだ あそこから」 「えっ」
「でもほとんど見えなかったって」 「・・・・」
「怒らないのか」 「えっだって・・・」
「だって何だよ」 「知ってるんでしょ」 「えっ」
「もう 私・・・前から・・・」

なんだかパンツ一枚で妹を追いつめてる状況に興奮してきました
完全に暑さのせいでもあります

「脱いでいいよな」 「・・・・」 少し大きくなっていましたがそこでパンツを下ろしました
「キャッ」 妹は向こうを向きました

そして妹の耳元で
「見てたのか もしかして」 妹は首をたてに振りました
「興味あるんだな じゃよく見てみろよ」 「はずかしい」
「俺の方がはずかしいよ 部屋で真っ裸なんだから なぁ」

妹はおずおずとこっちを振り返りました おちんちんに釘付けです
「何で興味持ったんだ」
「えっと教科書に載ってて本物が見たくなってお父さんもいないから
お兄ちゃんの見るしかないし でたまたまあそこが割れてたから」
「いつも見てるから別に大丈夫だよな」
「でもいつもより大きくなってるし こんなに近くで」
「なぁみーHなことどこまで知ってるんだ」 「えっ」
「もしかして・・・」 「もしかして何」 「いやまだ小学生だしな」
「いろいろ知ってるよケイちゃんに教えてもらって」
「いろいろって」 「Hな本も見た事あるし」
「えっそれって俺の・・・」「お兄ちゃんも持ってるの?」
「あっ違うんだ いや まぁ もう大人だし」

僕が真っ裸だということも忘れてHな話は続きました

「なぁ 俺もみーの裸見た事あるし 暑いし脱がないか」
「えっ私も お兄ちゃん子供の裸好きなの」
「違うよ じゃいいや」
「なんだかお兄ちゃんだけ裸だと変だし私も脱ぐよ」
妹は躊躇することなくどんどん脱いでいきました

「恥ずかしいか」
「前はお兄ちゃんにお風呂入れてもらってたし」
「みー お前その胸」 「そう膨らんできたんだよ」
そういって胸を触る妹を見て一気にMAX状態になりました

「あっちょっとトイレ行くな」 もう出さないと耐えられない状態でした
トイレに駆け込むとすぐに発射しました そして部屋に戻ると

「あっ小さくなってる」 「何が」 「えっ」 「言ってみろよ」
「おちんちん・・・・」 「もう一回」 「おちんちん」
「みーってHだな」

部屋では2人とも真っ裸の状態でした

「なんか裸で扇風機って気持ちいいね」 「そうだな」
妹は足を広げそこに風を送っている様子です

それまでほとんど胸にしか関心がなかったのですが
その姿を見て女性のあそこも見てみたいと思いました
本では毛が生えていてよく見えない感じだったので

「なぁ みー おまえのおちんちんも見せてくれよ」
「ないよ 女の子だもん」
「じゃ おしっこしないのか」 「するけど」
「こっち向いて」

完全に妹はM字の状態でこっちに向きました

「はずかしい」 「よく見せてもらうからな」
「もう」 妹はすでに嫌がってなく楽しんでる様子でした

汗なのか何なのかあのあたりは濡れていました
「汗かいてるな 拭いてやるよ」 ティッシュで僕があそこを拭いてあげました
「なんかくすぐったい」
その頃の知識では穴があいてるくらいで他のことはあまり知りませんでした

「これがおしりの穴か」
「違うよ もっと後ろ」 「じゃあここはおちんちんか」
「違うってもっと前にあるの」 「そうなのか」

あそこをみているとまた胸の方が気になってきました
まだ膨らみはじめですが乳首がたっているようでした

「なぁさわっていいか」 「うん」
妹の胸をさわりました また興奮がMAX状態になりました

「また大きくなってきた」
今度はもうここで出してしまおうと思いました

「みーもこれさわっていいよ」 「本当!」
妹は積極的になってきました
「でももう出そうだから」 「何が おしっこ」 「違うけど」

僕も暑さでおかしくなり妹の胸に発射したいと思いました
「なぁもう出そうだからもっとさわって」 「うん」
「あっやばい・・・ ちょっと寝てみて」 「うん」

僕は自分でおちんちんをこすり妹の体に発射しました
妹はさすがにびっくりしていました

「何これ。・・・ もう お兄ちゃん!!」
「ごめん ちゃんと拭くから いやお風呂行こう」

そういって妹をお風呂場に連れて行きました

2人で体を流して母親が帰ってくるかもしれないかったので
その日のHなことはそこで終わりました













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