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ツインテールメモリー(3) 「ごめんね ノブくん」

「じゃ ランコおとなしくしてるのよ」
「ゆっくり買い物してていいからね」
「全く もう」
「ジュンコさん・・・」
「ごめんね ノブくん」

最初ノブくんは私に遠慮していたが
だんだん慣れてきて私のカラダを
触ってくるようになった
パパにも抱っこされたりしてなかったので
うれしかった

「ノブくん見て」

スカートをめくりパンツを見せた

「ママのよりカワイイでしょ」
「えっ」
「この間買ってもらったの ジジに」

ジジというのはママの父親だ
となり町に住んでいたが私には
何でも買ってくれた

「おしりの方も見せて」
「うん!」

ノブくんはパンツを見るフリをして
おしりを触ってきた

「くすぐったいよ」
「ランコちゃん思ってたより
おしり大きいね」
「え~ ヤダヤダ」
「大きい方がモテるんだよ」
「そうなの」
「ママも大きいだろ」
「うん でも大人だからでしょ」

小5になる頃にパパはママの浮気に
気づいたらしく会うたびにケンカをしてて
私は悲しかった











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