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蚊に刺された妹(完結)

次の日 目が覚めるとハダカの妹がそばで眠っていました
昨日したHなことが頭に浮かびました
妹のくちびるはよだれなのか少しテカッっています

熟睡してるようなので今のうちと思い写真を撮ることにしました
まず全身から撮ってそのあといろいろと撮っていきました
もっちゃんが期待してる割れ目も撮りました

そのあとトイレにいったりシャワーを浴びたりしました
もう9時前でおなかが空いたので昨日買ってきた
巻き寿司を食べようとするそのあたりでようやく妹が目を覚ましました

「お兄ちゃん もう起きてるの あっ朝ごはん一緒に食べる」
そういって妹はトイレに行きました

「お兄ちゃんもしかしてシャワー浴びたの」
「うん どうして」 「髪の毛濡れてるじゃん 私も浴びようかなって」
「わかった食べるの待っててやるよ」

妹は明らかに昨日のことを意識しているようでした
割れ目を舐められたりしたので体が汚れていると悪いと思ってるようで
とにかく今日もまたHなことばかりになりそうでした

2人朝ごはんを食べ終わるともうHな話です
「さっき寝ているときにハダカの写真撮ったけど気付いてた」
「えっ ウソでしょ」
「まぁウソってことでいっか それより昨日先に寝ちゃったな」
「そうだよ 突然寝ちゃうんだから」
「もしかして そのあとオレのハダカとか見たり触ったりしてたのか」
「えっ」
「したんだ」
「だって・・・ でもちょっとだけ そのおちんちんの下が気になって・・・」
「この袋のところか じゃ触ったりしたのか 全然気付かなかったけど」
「うん ちょっと」
「じゃ写真もいいよな」
「えっ本当に撮ったの」 

そんなやりとりをしてる間もお互い相手の体をじろじろと見ていました
ハダカで生活するともうずっと発情期の動物です
妹はまだ未発達だとはいえもうHのとりこになっているようでした
いつでも触れる異性の体があるというのはもう無制限になってきます

僕はマンガでしか見た事ないですが妹のあそこに今日は
おちんちんを入れてみようと思っていました

「もうわかってるかもしれないけどおちんちんが大きくなってるときに
男子は興奮してるってことなんだよ」
「今は小さくなってるね」
「女子は乳首が硬くなったりあそこがびしょびしょになったりするみたいだよ」
「お兄ちゃんそんなことどうして知ってるの」
「本に書いてあったんだ」 実際はマンガでした
「ふ~ん」

「そんなことよりまたチュウしよっか」
そういってまた2人のHがはじまりました

「何してほしい」
「えっと おしりの穴触ってほしい」
妹のおしりの穴をさわっていきました すでに汗をかいているのか
感じているのかぬるぬるになっていました

「気持ちいいのか」 「うん」
「でもおちんちん入れるこっちの穴も気持ちいいらしいぞ」
「じゃ触って でも痛くなったらやめてね」
「あぁ」

そして僕は妹のあそこに指を入れていきました
以前よりすんなり入りました

「痛くないのか」 「うん 大丈夫」
「気持ちいいのか」 「わかんない」

そこを触りながらクリトリスってどこだろうと思っていました
この穴のちょっと上の方っていうことは知っていたんですが
実際見るとイマイチわかりません
でも前回とは違って見つけるまで触れる状態です

「実は女子が一番気持ちいい場所がこの辺にあるんだって」
「そうなの」
「いろいろ触っていくから 人によって違うみたいだし」

そしていろいろと触っていきましたが
「ちょっとわかんない でも気持ちいいよ お兄ちゃんが触ってるだけで」
そうこうしてるうちにさらに汗か何かわからない感じで
全体的にべちゃべちゃとしてきました

「人差し指全部入れてみるな」 「うん」
「どうだ」 「あっ 入ってるの」
そこで今日はおちんちんを入れられそうだと思いました

「なぁこの辺また舐めてみるな」 「うん」
割れ目をベロベロと舐めました
「お兄ちゃん さっきより気持ちいい」
「じゃあもっと舐めてやるよ」
その言葉に興奮して僕のあそこも大きくなってきました

そして人差し指を入れたり出したりしても痛がらなかったので
「おちんちん入れてみていいか」 と言いました
「えっ 入れるの」
妹の返事を待つまでもなく挿入をはじめました
ただこの時点でも十分出てしまいそうでしたが先っぽが入った瞬間に
あまりの気持ちよさにガマンがきかず大量に妹の割れ目に向けて
発射してしまいました

「お兄ちゃん 出ちゃったの」 「あぁ」
そういってティッシュで妹の割れ目とか床とかを拭きました

そして昼ごはんを食べてシャワーを浴びてまたHモードに突入しました
もう2人は続きしか頭にありません
妹は少し触るとまた割れ目あたりが汗か何かでぬるぬるになってきました
小学生でも濡れたりするのかはわかりませんが僕の妹はHなのか
すぐにあそこに指が入る状態までになりました

今度はさっきより大丈夫そうです
「じゃ入れてみるな」 「うん」
ものすごい気持ちよさでしたがなんとか耐えられそうでした
「あっお兄ちゃん きついかも」
今度は中に出してしまえばいいと思っていたので多少無理をしてみるつもりでした
「気持ちよくないのか」 「うん わかんない でも」
「なぁ こんな気持ちいいのはじめてなんだ もうちょっといいだろ」
「うん」 妹は僕に気を使ってくれたのかなんとか耐えてました
少し腰を動かして出し入れしてみました
マンガがお手本なので合っているかどうかわかりません

「あっお兄ちゃん 大丈夫になってきた」
「じゃあもう少し入れてみるな」
「ちょっと気持ちいいかも」
妹の顔を見ると真っ赤でした なんだか愛しくなりチュウをしました

「あっチュウしながらしてくれたら気持ちいいかも」
僕は妹にチュウをしながらおちんちんを出し入れしました

「あっお兄ちゃん なんだか大きくなってきたよ」
そして根元まで入ったところで妹のあそこの中に発射しました

生まれてきてこれ以上ない気持ちよさでうまく伝えることはできませんが
その後何をしても感じることの出来ない征服感がありました
レイプしたわけでもないのにそのあと妹の顔を見たときに
奴隷を見るような気持ちになったりしました

それから僕が高校を卒業するまで関係は続きました

あの事務所へ連れて行きスカートをめくりパンツを脱がし
マンガを再現するようにバックから入れたりもしました
あと一緒にそのマンガを読んで同じことをしようと
露出もいろいろやりました

あともっちゃんと僕で妹をくすぐり拷問にかけたこともあります
妹は服を着たままの状態でしたが
くすぐりながらもっちゃんは途中で興奮してそこで出したりしました

気持ち悪いかもしれませんがもっちゃんのはじめての相手は
僕のお祖母ちゃんです
近親相姦ではないので書きませんが衝撃的でした

今僕も妹も30代です

僕はあの当時の妹のことを想像してオナニーする日々です
実は小5のあの夏の日のハダカの写真はまだ手元にあります
妹がずっと小学生ならよかったのにと今の妹を見て思います

-おわり-










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