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遊びの延長(6)

「本当やわらかいな」
「でしょ」

そしてツトムが気にしていた乳首にも触れた

「あんっ」
「痛かったか」
「ううん」

ずっと触っていたい気分だ
「ソウタくん」
「あっ もうやめよっか」
「ここふくらんでる」
「わっ」

ワカコは指であそこを突いてきた

「私のおっぱい触ったから大きくなったんでしょ」
「えっ まっ まぁな」
「うれしい!」

僕は戸惑っていた
一体今何が起こっているのか
半分夢を見ているような気持ちだったのだ

「ねぇ こっちこっち」

ワカコは道に背を向けて
おもむろにタンクトップをめくった

「おっ おい」
「見て」

エッチな本に載ってるような
キレイなおっぱいが目の前に現れた

「ママも驚いてたんだよ
もう大人のおっぱいみたいだねって」
「・・・・」

ドキドキが止まらない

「私 ソウタくんが好きなの」
「えっ」
「だからこんなことしてるの」
「・・・・」

「行こ」
「あっ あぁ」

完全にワカコのペースだった

僕は今見ていたワカコのおっぱいの残像が
頭をちらつき 呆然としながら歩き出した

そして店でアイスを買って
みんなのところに戻った











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