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熱を出した妹(2)

その後ですが兄妹がそういう関係になると普通の恋人より
とにかく気軽なのが危険だなと思いました

普通の恋人だとどこで会うとかいろいろ作戦を立てたり
何かプレゼントしたりしてようやく心がつかめたりして
やっとH出来たりしますがそのあたりが全くないので

もう次の日から毎日がHな生活になってしまいました

妹はまだ完全に治ってないので学校は休んでいました
僕はテストでまた昼には家に戻りました
テストの手ごたえがイマイチだったので妹のことより試験のことで
頭がいっぱいになっていました

「あー最悪・・・」 「どうしたの」
妹は普通にリビングでくつろいでいるようでした

「試験だめだった・・・」 「ふ~ん」
「明日の英語出来なかったら・・・」

僕は妹とそれくらい話しただけで机に向かいました
早速勉強を始めます 妹のことも気になってますが
寝込んでないようですしとりあえず勉強に集中することにしました

しばらくは静かだったのですが妹が僕のところへやってきました

「ねぇ PC使っていい?」 「あぁ 使っていいよ」

妹は僕のとなりに座ってPCでネットをし始めました
少し気になりましたがまだ勉強に集中しています

「うわっこの人おっぱい大きい!!」
チラッとみると妹はHなサイトを観ているようでした

「変なとこクリックしたらPC動かなくなるらしいから気をつけろよ」
「えっそうなの」
「母さんとかに見つかったら俺が怒られるんだからな」
「じゃあいいじゃん」
「おまえ~」

だんだん集中力がなくなってきて昨日のHなことが思い浮かんできました
こんなHな会話さえおとといまで全くなかったのに不思議な感じです

「お兄ちゃん勉強してていいよ 私も勉強してるんだから」
「何言ってる」
「Hとあとお兄ちゃんって入れてみよっと」

隣りで妹がHなサイトみている状況って本当変な感じです
それもまだ妹小6です

しばらくお互い黙って勉強していましたが妹が近親相姦のページを
見つけたみたいで一生懸命読んでいました

「このお兄ちゃんは寝ているときに勝手に触ってるって ひどいね」
「・・・・・」
「ねぇ お兄ちゃん!」
聞こえていたのですが相手すると長くなりそうなので無視していました

「でも私もお兄ちゃんが寝てる間に触ってたんだった・・・」
妹はひとり言を言いはじめました

「ねぇ またお兄ちゃん寝てるとき触っていい?」
顔を近づけてきたので仕方なく答えました

「勉強の邪魔するなよ」
「だって・・」
「あとで相手するから もうちょっと勉強やらせて」
「うん・・ ねぇHな動画見たい どうすればいいの」
妹は積極的でした 元々僕よりHに興味があるのかもしれません
とりあえずテキトウなサイトを出しておきました

「あっ選べるんだ 巨乳・・SM・・・スカトロ・・素人・・・熟女・・・
のぞきもある あといたずらとかか」

時々のぞくといろいろな動画観ているようでしたが
素人のナンパ物を特に真剣に観ているようでした

「お兄ちゃんスカトロっておしっことかうんこでしょ」
「あぁ なんだ興味あるのか」 「ううん」

「お兄ちゃんも巨乳好き」
「またか あぁ好きだよ」
「ふ~ん だから私に興味ないんだ」
だんだん僕の方もHモードに切り替わっていってました

「おまえも巨乳じゃん」 「うそつき!!」
妹は自分で触って確かめていました
小さいとはいえちゃんとおっぱいとわかる大きさです
「美佐がうらやましいなぁ」
「美佐って子は巨乳なのか」
「うん 学校で一番大きいと思う 着替えるときに何度も見てるけど
どんどん大きくなっているみたいだよ」
「気になるな 写真あるんだろ」
「お兄ちゃん 勉強もういいの」 「おう だいたい終わったから」

ケイタイに入ってるみたいです
「この子だけど 服着ててもわかるでしょ」
「本当小学生か 先生より大きいんじゃないか」
「うん うちの学校の先生巨乳いないし」

「どんな形なんだ」 「Hな動画と一緒だよ」
「さわったことはあるのか」 「うん あるよ ボヨンボヨン」
「さわりたいなぁ」 「お兄ちゃん!」
妹は嫉妬しているようでした

「でもおまえの方がかわいいからな」
「えっ」妹は顔が真っ赤になりました
そんな妹がかわいくて仕方ありません

「そういえばスカトロ興味あるんだろ さっき・・・」
「違うよ 何かなって」
「なぁおしっこするところ見せてくれないか」
「えっいいけど そんなの見たいの」
「昨日持ち上げただけで出さなかったろ」
「うん」 「今どうだ」 「えっそういえばちょっとしたいかも」

2人でトイレに入りました
「じゃ脱ぐね」 妹はさっと下を脱ぎました
そしてまたM字状態で妹を持ち上げました
小さい子をおしっこをさせてるような形です

そしてちょっとしたいたずらを思いつきました
「ここでしても面白くないから出るぞ」
「えっ お兄ちゃん!」
妹を足を開かせた状態で持ったまま部屋に入りました

「もうおしっこ出ちゃうのに・・・」
「まだ大丈夫だろ」
「そんなことないよ ねぇ 早くトイレに戻ってよ」
「じゃあこっちで」
玄関の横のキッチンのところに連れてきました

「お母さんが帰ってきたらどうするの」
「まだ帰ってこないって なぁしてもいいぞ」
「えー」
「じゃ外に出ちゃおっか このまま」
「何言ってるのよ!!」
妹はさすがに本気で怒り出しました

「じゃ早く」
「いいのかなぁ」
そういいながら妹はガマンできずキッチンでおしっこを出しました

「蛇口にかかってるぞ」
「お兄ちゃんが動くからでしょ」

おしっこが終わったあとはさすがにずっと持っていて疲れたので
その場に降ろしました

「もう まだ拭いてないのに」
「拭いてやるよ」
僕はティッシュペーパーを何枚か持ってきて割れ目を拭きました
そのあとなんだか気になったのでおしりの穴に指をもっていきました

「何やってるの」
「おしりの穴さわってどんな感じだ」
「えっくすぐったいけど」
「気持ちいいか」 「全然 うんち出そうだし」 「そっか」

そうこうしているうちにだんだんおちんちんが大きくなってきていました

「また出したいんだけど いいか」
「入れるの」
「昨日もちゃんと入らなかったからな」
目の前にイスがあることに気がつきました

「あっそこに手をついてくれよ」
「ここ」 「おう でお尻突き出してさ」

玄関を入ってすぐのところで妹は下を脱いだ状態で
バックスタイルの姿勢になっていました
よく考えたら急用で両親が戻ってくることもあるのに
その時は何も考えていませんでした

「じゃ指入れてみるな」
すでにビチャビチャの状態でした 妹はHなモードです

僕のおちんちんは小さい方なのであっさり入ったような形です
すぐにイってしまいそうでしたが耐えました

「お兄ちゃん 変な感じだよ」
「合体してるぞ 見てみろよ」
妹は下からのぞいていました

もうこの状況にも興奮して少し動かすと一気に発射してしまいました また妹の中に
妹はまだ気持ちいいとかいう感じではありませんが
Hなことを楽しんでいる様子です

「勉強しないといけないのに」
「お兄ちゃん気持ちよかったんでしょ」
「まぁな」
「私はちょっと痛かったくらいで」
「Hなこと嫌いか」 「そんなことないよ」

これが次の日のHでした


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