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遊びの延長(5)

「ウフフッ」
「何だよ」
「ソウタくんも気になるの」
「えっ」
「私のおっぱい」
「何だよ 恥ずかしいな」

いつもはおっとりとしてるのに
なんだか急に積極的になって驚いた

「見たい?」
「見たくないよ」
「そうなんだ ソウタくんになら
見せてあげてもいいんだけど」

僕は少し考えた おっぱいは別として
好きなのはナツミなのだ ずっと前から

「ツトムに見せてやれよ」
「ちょっとこっち来て」

ワカコは僕の手をとり路地に入った

「何するんだよ」
「ここなら誰にも見られないね」
「だから・・・」

一瞬何が起こったのかわからなかった
ただ柔らかい感触が手に伝わった

「どう?」
「・・・・」

気持ちいい こんなに柔らかいなんて

「中に手を入れてもいいよ」

興奮してあそこが大きくなっているのが
自分でもわかった
ただナツミにこのことを知られたら・・・

「誰にも言わないか」
「・・・うん」
「本当だぞ」
「ソウタくんこそツトムくんに言わないでよ」

タンクトップの下から手を入れて
ワカコのおっぱいに触れた

「わっ すごい」
「もっとちゃんと触って」

本当にワカコなのか
なんだか大人の女の人のように見えてきた












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