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小さな手(2)

チカにちんちんを触られてからは
いつかまたチャンスがあるだろうと思って楽しみにしていて
オナニーのネタにもなっていました
ただ時々うちには遊びに来るもののすぐに帰ったりして
小学2年ごろにはひとりでも入れるようになり
全くチャンスがなくなってしまいました

ただ僕は気に入られてたのでずっと仲は良かったです
もっと部屋が広ければチカとふたりきりになって
少しは押し当てたりできたのですがそれもなく・・・

ただ5年以上たってようやく転機が訪れました
僕は大学生で義兄が出世してくれたので
就職の心配もなくダラダラと楽で女の子と知り合えそうな
バイトを転々として過ごしていました
そしてその出世の影響で姉が社宅を出てうちの近くに
マンションに引越してきました

チカは小5で小学校も近くに転校しました
義兄は海外出張が多くなり姉は暇をしてたので
母の勤めているところでホステスをしたりして
自分の欲しいものを買うために働いていました

そしてチカは両親誰もいない時はうちに来るようになりました

転校したチカに早く友達を作らせたいと
姉は近所の柔道場に通わせました
特になんでもよかったみたいで家から近いのが
柔道でした チカはスイミングの方がよかったみたいですが
少し遠くて送り迎えしないと危ないのでそこになりました

その生活が始まった頃のことです
もうチカのことはただの姪だと思っていてあの日のことも
ほとんど思い出さなくなっていました
もてなかったのでまだ童貞でしたが
普通に同年代の女性に興味を持っていて
アダルトビデオでオナニーの日々です
なのでチカがいるのがちょっと不自由な気もしていました

「マコト チカの勉強見てあげて」
「バイトない日はゆっくりしたいのに・・・」
「あっお姉ちゃんに逆らうの」
「いや・・・」

ただでさえ立場が弱いのに就職の件でさらに
姉には服従しないといけない立場でした

「じゃ 行くからね ごはんも一緒に食べて」
「わかった」

チカが柔道の稽古から戻る前に母と姉は出勤していきました

そして少しするとチカが帰ってきました

「ただいま」
「おかえり」
「あれっママは」
「今日は店に一緒に出たよ」
「そうなんだ」

姉はチカとごはんを食べてから出勤することもありました

「あっ今日姉ちゃんに勉強見ろって言われたから
ごはん食べたら宿題一緒にやろう」
「本当に!」
「教えるだけだって」
「ちょっとくらい・・・手伝ってくれたらすぐ終わるし」
「お風呂先入るだろ」
「当たり前よ 汗すごくかいたし」

僕はTVを見ながらチカがお風呂から上がってくるのを
待ちました

チカはハーフパンツにTシャツという姿で出てきました
これからも頻繁に泊まることになるということで
着替えから何からすでにうちにも置いてありました

「あー気持ちよかった」
「柔道疲れるだろ 俺も体育でやってたけど」
「うん でも面白いよ 投げたりするの」
「チカでも投げれる子いるのか」
「同級生じゃないけど下の子とか」
「一緒にクラスの子もいるんだろ」
「うん女子は2人 男子は3人かな」
「もう友達になったか」
「ひとりの子とは話した」
「どんな子」
「体が大きい」
「そんなに」
「うん マコちゃんより重いよ きっと 背はそんなでもないけど」

僕は165くらいで男の中では低い方でした

そしてごはんを2人で食べた後勉強です

「これとこれ」
「そんな少ないの」
「うん でもこないだ寝ちゃって・・・
マコちゃんがいれば忘れる心配はないから」
「勉強嫌いなのか」
「知ってるくせに」

チカの楽しみはゲームとマンガです
マンガは姉が集めてるものとか
義兄が買ってるジャンプやヤンマガを読んでいました

「終わったー」

本当に10分くらいで終わりました
まだ小5なので塾に通ってなければこんなものかもしれません
引越ししたばっかりなのでまだ姉が塾を探してるところで
チカは出きれば行きたくないのでその話は避けていました

「ちょっと寝る」
「夜寝れなくなるだろ」
「だからすぐ起こして う~ん30分後くらいに」
「わかった わかった」

僕はうつぶせになって寝ているチカを見ながら
だんだん成長してきたなと思いました
そしてふとあの時のことを思い出してしまったのです

この手で・・・

今日は来ることがわかっていたので
事前に出していたのですが興奮してきました
よく考えたらこの家にはチカと2人きりです

もちろん変なことして泣かれたりして
もし姉に知られたらこの家も追い出され
就職も出来ず人生棒にふるのがオチです
そんなリスクを冒すつもりはありません

あくまで自然にどうにかならないか考えました
昔もオナニーのネタでチカにまた触ってもらったり
チカの口にちんちんをつけたりする想像をしていました

ついさっきまでただの姪だったチカが
また僕の中でオナニーのネタ上位に上がってきた瞬間です

まず出来ることはチカの体を眺めることです
それはいくらいきなり起きても不自然に思われないことなので
まずはそこからです

うつぶせなので一番はおしりです
マンガを読んでいるフリをして足の方に顔を持ってくる形で
寝転びました ハーフパンツの根元から白いパンツも
少し見えました

この状況に興奮し出してきてこすってもないのに
かなりちんちんは大きくなってきていました

よく観察しているとクッションに顔をうずめてるので
少し胸のあたりが浮いている感じで
あと少しで乳首が見えそうでした

チカはまだおっぱいと言えるほどのものはありません
ブラをしてないので形もはっきりわかりますが
乳首がふくらんできたくらいの大きさです

Hなことに集中すると時間はあっという間で
30分が経っていました

次は起こす時どこを叩いて起こそうか考えました
よっぽどおかしくなければ気にすることはないはずです

おしりを叩こうかと思いましたが
さすがに最初はハイレベルなのでやめて
脇あたり叩いてこっちに向いて起き上がれば
乳首は手に触れるかもしれないと思ったり
いつかは大きくなったちんちんを体に当てて
起こしてやろうとか考えました

とりあえずは意識すると気持ちいいはずの
叩くんではなくて背中に手を置いて小さく揺する
起こし方にしました
出来れば長く起きないでもらいたいのであくまで弱くです

「チカ チカ」

いびきもかいていたのですぐには起きません
ただ体を少し動かしてます

「チカ 30分経ったよ」

Tシャツ越しですがチカの体の感触を楽しんでいました
小5とはいえ女性の体です
左手でちんちんを触りたいくらいの状況ですが
もちろんそれは出来ません

「もう・・・」
「うん」
「さっき寝たばっかりなのに」

その時ふっと自然に触れる思い
チカの両脇に手をやり起こしました

「これで起きたな」

さすがに乳首は触れなかったですが
背中より柔らかい部分に触れて大興奮です

「ゲームでも・・・」

その時です チカが僕の方に倒れこんできました

「まだ眠い あとちょっとだけ」

嬉しいですがちんちんが大きくなってる状態なので
すぐにトイレで出すつもりだったのに
お預け状態になりました

いわゆる抱き合ってる状態です
もし姉がここで帰ってきたら変な誤解を受けそうな体勢で
ただこのままいたいという葛藤です

それとは別にチカがもしハダカならというイメージで
さらに妄想も膨らんできました
あくまでチカから抱きついてきたので僕の責任ではありません

その体勢は5分もなく少ししてチカは起きました

「ごめん マコちゃん」
「いいよ」
「でも嬉しいな マコちゃんがいると楽だし」
「宿題とか」
「話も聞いてくれるし」

やっぱり引越しして友達と別れたのは寂しかったみたいです

「手紙もらったんだろ」
「うん 何度も見てるよ」

不謹慎ですが話を聞きながら僕はチカの胸を見ていました
Tシャツ越しにくっきり乳首が盛り上がっています

その後もチカと話をして10時には寝かせました

「マコちゃんも一緒に寝よう」
「早く寝て 姉ちゃんに俺が怒られるから」

母は朝方帰ってくることが多いですが
姉は忙しい時間帯が終われば帰ってきます
その日も僕が寝る前の1時には帰ってきました

「あー疲れた マコト水」
「うん 声大きいよ」
「チカすぐ寝た」
「ううん 柔道帰ってちょっと寝てたから」
「なるべく寝ないようにさせてね
マコト これからチカの面倒見てもらうからね」
「バイトない日だけね」
「バイトは8時には終わるんでしょ」
「飲み会とか付き合いもあるんだよ」
「生意気ね 友達まだ就職決まってないんでしょ そんな暇あるの」
「また・・・」
「何? 言いたいことでもある」
「ないけど」
「マコト 肩揉んで 早く」

チカの体を触ってあんなに興奮してたのに
姉の体を触っても何も感じないのがおかしいですが
僕の心の中では姉にはすべて見透かされてるという
脅迫観念があってそれどころではありませんでした

それからいうものロリコンへの道に走ってしまいました
チカがいなければ正常な男だったのに・・・



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