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ユニットバスの奇跡(6)

そんな妹になんとか見せつけてHな展開にならないかと
いろいろやっていた時にチャンスが訪れました

それは9月終り頃まだ残暑が続いていました

家に帰って少しすると母親が帰ってきたのですが
小さな女の子を連れてきたのです
それが再婚相手の子供みさで当時小学2年です

「知り合いの子供なんだけど一緒に遊んでてもらえる
ちょっとこれから集まりがあるから」
「いいよ」
「ありさ 仲良くしてあげてね」
「うん」
「10時には帰るけどもし寝ちゃったらちゃんと布団を出してあげてね」
「あぁ わかった」

そういって母は出て行きました

「名前はなんていうの」
「向井みさ」
「みさちゃんか かわいい名前ね 私はありさ」
「で俺はたくや みさちゃんよろしく」
「うん」

「お兄ちゃん トランプでもしようか」
「そうだな」
「みさちゃん何やったことある?」
「えー神経衰弱とかババ抜きとかパパとスピードもやるよ」
「スピードも出来るんだ」
「じゃ何からする」

僕はそのときまたあのトランクス作戦をやってみようと思いました
トランプなら床でやるから都合がいいので

「ごめん先にシャワー浴びてくる 2人でちょっと遊んでおいて」
「わかった」

そういってかなり早く洗ったりで10分以内に出てきました
そしてあのブカブカのトランクスをはいて出ました

「今日も暑いな みさちゃん大丈夫」
「えっちょっと・・・」
「扇風機出そうか」
そういって押入れから扇風機を出してつけました

「うちはお兄ちゃんだけ暑がりなの みさちゃん家は」
「パパも暑いのあまり好きじゃないから家では2人ともパンツ一枚なの」
「お兄ちゃんより暑がりだね あっみさちゃんって一人っ子なの」
「そう ママもいないの」
「うちと同じようなものか でも一人っ子でさみしいでしょ」
「うん だから友達の家にいつも遊びに行ってるの」
脱いでいいよと言いたかったですがそれは抑えて
妹が言ってくれるか自ら脱いでいいか聞くことを待つことにしました

「私も先入ってくるね みさちゃんは着替えないから・・・」
「おねえちゃん 入ってきていいよ」
「おねえちゃんだって うれしい!今度は着替え持っておいでよ 一緒に入れるし」
「そんなに広くないだろ」
「大丈夫よ お兄ちゃんと一緒に入ってたでしょ みさちゃんくらいの頃」
「そういえばそうだったな」

妹がおふろの間みさと2人きりでした

「スピードやろっか ありさとは何やってたの」
「おねえちゃんとはお話してただけ」
「そっか じゃあお兄ちゃんともお話でもしよっか ありさ出てくるまで」

妹に見せるのが目的なのでそこまで露骨ではないですが
正面のみさからちんちんが見えるように座りました
するとすぐに股間を見ているではありませんか
ただそれには気づかないフリをして話しはじめました

「みさちゃんはいつもごはんとかどうしてるの」
「パパと一緒に食べるよ」
「早く帰ってくるんだ」
「うんいつも6時くらいに帰ってくる 遅くなるときはひとりで食べるけど」

「家でいつも何してる」
「アニメ見てるかポケモンやってる」
「ゲームボーイ持ってるんだ」
「うん お兄ちゃんは持ってないの」
「持ってない ありさもゲームはしないから」
「ふ~ん」

そんな話をしてる間もじっと股間を見てるので
なんだかだんだん興奮してきました
そしてそうこうしてうちに妹もすぐにおふろから出てきました
残念なことに暑がりじゃない妹はパジャマを着てます
ちなみにみさはスカートでさっきからパンツもしっかり見えていて
まさか小2にまで興奮するとは自分でも驚きでした

「じゃババ抜きからしよう」

トランプを配ってる間もみさは僕の股間を気にしてるようでしたが
そのタイミングで急に近づいてきて

「お兄ちゃん おちんちん見えてるよ」と指差しました
「えっ」と驚いたフリをして妹を見ると股間の方を見てます
それだけじゃなくみさはその指でそのままちんちんをつっついてきました

「面白い お兄ちゃんいつも見せてるの」
「何を言ってるの みさちゃんは」
「おねえちゃんも見てほら面白いよ」

突然の出来事でびっくりしましたがどんどん大きくなっていきます
まさかみさのアシストでこの状況になるとはと

「みさちゃんいつもそんなことしてるの」
「クラスの男子でも見せてくる子いてさわったりしてるけど
お兄ちゃんのおちんちん パパともちょっと違うね」
妹は笑っていました

「ありさ笑ってないで止めてくれよ」
「うん だってお兄ちゃん・・クククク」

恥ずかしいのとこれ以上大きくなるとあとで
親に話されるとやっかいなので立ち上がりました
そして冷蔵庫にいって

「何か飲む お茶かジュース」
「私ジュース みさちゃんは」
「えっと」 そういって近づいてきました
「どっちかしかないよ」
「じゃ・・・ジュース」

そしてコップにジュースを入れて運んでいるとき
みさは僕のトランクスを下げました
まさかの行動にびっくりしましたがジュースも持ってるので
すぐにあげることも出来ず妹もガン見の状態で

「お兄ちゃんのおちんちん」とみさは喜んでいました
僕も内心願ってもないところですが
「こら みさちゃん」と怒るフリをしてトランクスをあげました

「おねえちゃんはいつもおにいちゃんのおちんちん見てるの」
「見てないよ もしかしてみさちゃんはいつもパパの見てるの」
「見てるよ 毎日 おちんちん触りながら寝ることもあるし」
「えっ」妹も僕も驚きました

もうすでにトランプどころではありませんでした
ただみさのパパや母に変なこと吹き込まれたらまずいので
ほとんど聞き役にまわっていました

みさは小2で小6の妹よりHなことに積極的でした
こんな助っ人が登場するなんて本当ついてるなと思いました

その日はそのあと迎えが来てみさは帰りました

妹とはなんだか顔を合わすのが恥ずかしい状況でしたが
これでかなり話しやすくなったなとも思いました



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