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妹のおねしょ(2)

おねしょをした日をきっかけにお互いぎこちなくなりました

妹は弱みを握られているのでわがままも言わなくなったり
僕の方は妹でオナニーをしているので顔を合わせるだけで
あそこが反応してしまってうまく話せませんでした

「どうしたの 2人とも ケンカでもしたの」
「してないよ」
「お兄ちゃんなんだから優しくしないとダメよ」
「してるって なぁ」
「う うん ママお兄ちゃん優しいよ」
「じゃ どうして静かなのよ 変よ」
母親はすぐに2人の変化に気付いたようです

「もう出るけど今日も帰れないから頼むわよ」 「うん」
「本当にケンカしてないの」 「してないって」
そういって母親は出ていきました

「最近どうしたんだよ」「別に」
「あの写真のこと気にしてんのか」「違うよ」
「もう消すよ ほらっ」
写真を削除しました 実は別のところにコピーしてます

「私痩せよっかな」
「何だ 気にしてるのか 実は小学生の時は太ってた方が将来美人で
スタイルもよくなるらしいぞ」
「本当に」
「おー 本に書いてあったから本当だって よくTV出てるグラビアアイドルなんて
みんな昔太ってるし」
「でも・・・」 
「俺おまえのハダカ悪くないと思ったから撮ったんだよ」
「そうなの 本当?」
「クラスでおまえのことデブっていってる奴はおまえに興味ある奴だから」
「そうなんだ」
「言われてるのか」
「うん 私よりチビな男子に うしろの席にすわってるんだけど」
「そいつは間違いなくおまえのこと好きだぞ」
「そうなの」
「あたりまえだろ 興味ない奴に話しかけるわけないじゃん」
「あっそうか」

「じゃお兄ちゃん私に興味あるの?女の子として」
「妹だろ おまえは 何言ってるんだよ」
「だってさっき・・・」
「だからおまえのハダカは悪くないって思っただけだよ」
「お兄ちゃん 私知ってるんだ」
「何を」
「あれ あのハダカがいっぱい載ってる本 あそこに」
冬服の中に隠してあったんですが見つかっていたようです

「見たのか」
「うん この間 探し物してたときに」
「母さんに言うなよ」 「うん」
「見てどうだった」
「私女の子だから別に・・・でもみんなやせてるのにおっぱい大きくて」
「おまえの方が大きいだろ クラスでおまえより大きい子いるのか」
「いないかも」
妹の胸が見たくて見たくてしょうがなくなってきました
胸の方を見ながら話してる状態です

「なぁ もう1回見せてくれないか ちゃんと」
「えっ」
「ダメか じゃあ いいや」
「でも・・・恥ずかしいし」
「いいって」

自分でもいきなり言ってしまったので自分にびっくりしました
そしてトイレに行きました 興奮はしてますがまだ出すのはやめておきました

「お兄ちゃん いいよ 見せても」
「本当か」
「そのかわりお兄ちゃんも見せてよ」
「俺のハダカ気になるのか」
「うん」
「わかった じゃ一緒にお風呂に入るか」 「うん」

何気なく言った言葉でとんとん拍子にことが運んでいきました













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