FC2ブログ

蚊に刺された妹(1)

僕が中3の頃の話なんですが僕には兄と妹がいて
兄は6つも離れていてそのときすでに家を出ていたので
当時家には僕と妹とあと父親だけでした

母親はその時離婚していてもういませんでした
あの時は知らなかったですが男が出来て逃げたらしいです
小学校1年くらいだったので曖昧ですが
あまり可愛がられてなかったのでいい記憶はありません
そして兄が母の連れ子だってこともあとで知りました
それ以来一度も会っていません

なのでいつも僕と妹は留守番でした
父はエンジニアでしたが出張も多くて
僕らの世話はお祖母ちゃんがしていました
近所に住んでいましたが何故か同居ではありませんでした
離婚のことでお祖母ちゃんと父親がそれほど仲良くなかったことが
原因かもしれません

僕らの食事とか洗濯とかしてくれてましたが
父親が帰るときにはいないことが多かったです

妹は5つ下で小4でした 名前はまゆみです

ちょうど中3の時友達と川原で遊んでいた時に
Hな本の束を拾いました 20冊以上でマンガもありました
それを友達と2人で隠れて読んでからHなことに興味を持ち始めました

その本がいわゆるロリータマンガとかSM小説が載ってる本とか
マニアックなものばかりでした
女子のハダカにまったく興味がなかったわけではないですが
まぁ母親がいないこともあって先生とかクラスの太った女子とかの
おっぱいには目がいってました

おっぱいにしか関心なかったので妹なんて男と同じと思っていました
ちんちんがついてないことくらいで他は変わりないだろうと
ただロリータマンガでは妹くらいの子がおっぱいが大きかったりで
現実と違うんですがランドセルとか制服とかが妹と同じなので
だんだn意識するようになりました

最近は一緒にお風呂に入ってなかったですが
おっぱいも少し膨らんできていました
ただ妹だけを意識してたのではなく女性すべてがHなモノっていう感じでした

そんな夏も終わって9月はじめの頃の話です

残暑が厳しくものすごく暑い日の日曜日ことです
その日は僕も妹も友達と遊ぶ予定もなく家にいました
僕はFFを 妹はGBでポケモンをやっていました

夕方くらいになって妹は汗をかいたのかシャワーを浴びにいきました
僕の方はゲームに夢中です
するとシャワーから戻った妹が僕に言いました

「お兄ちゃん 蚊にさされちゃった かゆいよ~」
「ムヒ塗ればいいじゃん」
「だってちゃんと見えないから・・・」
「どこ刺されたんだよ」
「おしり・・・」
「えっ」
「だから おしりだって」
妹は少しは恥ずかしそうにしていました
僕はその時点ではムヒを塗ってやればいいかという気持ちで
Hな感情はありませんでした

「わかったよ 塗ってやるよ 今いいとこなのに・・・」
ブツブツ言いながらムヒを取りにいきました

その時の妹の格好はダブダブのTシャツにフリースの半ズボンです

「どうする立ったままで塗るか」
「えっどっちでもいいけど」
「じゃ立ったままでいっか」 「うん」
「とりあえずズボン下げて」 「うん」

妹はパンツ姿になりました

「でどの辺?」
「あっ おしりっていうかおしりの穴の近くなんだけど」
「えっ そんなとこ刺されるか普通」
「だって普通にシャワー浴びて・・・あっハミガキしてたときハダカだったから」
「夜ご飯まだなのにハミガキしたのか」
「何か気持ち悪くってさっきのアイスとうなぎの味が混ざって」
「オレも気持ち悪くなってきた」 「でしょ」
「でしょじゃない」
「もうかゆい」 妹はガマンできずに掻きました
「あぁ ダメじゃん ガマンしなきゃ」
「うん もう掻かない」

「じゃあパンツも脱ぐか ずらしてもいいけど」
「パンツにムヒついちゃうし脱ぐよ」

妹はスッとパンツを膝あたりまで下げました
「恥ずかしい・・・」
「オレも恥ずかしいよ じゃあ塗るぞ」

そして妹のおしりの穴あたりをチェックしました
「えっどこだ」
「こっちの方 ここ ほら膨らんでるでしょ」

そこはおしりの穴の本当に真横くらいでした
「蚊におしりの穴見せてたのか」
「そんなことするわけないでしょ!」
「ちゃんと洗っただろうな」 「うん洗ったよ」
「じゃあ塗るぞ ちょっとおしり開いておいて」 「うん」

妹がおしりをひらくと穴が丸見えになりました
僕はムヒを少し多めにそのあたりに塗りました

その塗ってるときになんだかHな気分になってきました
いたずら心もありましたが
「しばらくこの体勢でいろよ 乾くまで」
「えっどれくらい」 「5分くらいでいいんじゃない」
「うん わかった でもしんどいから寝ちゃうね」

妹はおしりを出したまま寝転びました
僕はじっとおしりを見ていました

「お兄ちゃん」
おしりを見ていることを言われると思いましたが
「なんだかおしりの穴変な感じがする」
「えっ」
「ちょっと気持ち悪いって言うか」
「あっムヒがおしりの穴にもついちゃったからかな 取ってやるよ」
「うん」

ついに妹のおしりの穴を触れることになって緊張してきました
ウェットティッシュを指に巻いて穴を1回拭いて
そのあとに乾いたティッシュで再び穴に指を持っていきました
するとティッシュが破れ直接妹のおしりの穴を触る状態になりました

「もうお兄ちゃん 触ってるでしょ」
「きれいに拭いてるんだよ」
もう興奮が抑え切れなくなっていました また触りました
僕のあそこも大きくなってきていました

「お兄ちゃんもう大丈夫だよ」
「まだ取れてないって あっティッシュがくっついちゃったよ」

そういって素手で穴をさわりました
「キャッ くすぐったい」

滅多にさわれるものでもないので悪乗りして触っていました
すると妹の態度が変わりました

「お兄ちゃんなんだか気持ちいい」
「えっかゆみはどうだ」 「とれたかも」
「まだ膨らんでるぞ」
「でもお兄ちゃんがおしりの穴さわってる間はかゆくない」
「じゃあさわってようか」 「うん」

変な状況になってきました
妹は正直なことを言ってるだけですが僕は興奮していました

「触りにくいんだけど もっと足を開いてくれるか
できたらおしり上げてくれればもっと触りやすいんだけど」
「うん」 妹は素直に従いました

その体勢になるとおしりの穴の手前の方も少し見えてきていました
どうなっているのか気になりました

「この体勢しんどいだろ ソファに座れば楽じゃないか」
「えっ あぁ」 妹は後ろ向きに座ろうとしました
「違うってこっち向いて足広げればいいって 深く座ればおしりの穴も見えるし」
「恥ずかしい」
「じゃ やめようか もうムヒも塗ったし」
「いや やって またかゆくなるかもしれなし」

ロリータマンガの1シーンみたいな光景になってきました
僕もおちんちんを出せばまさしくそのままのシーンです

「本当におちんちんないんだな」
「当たり前でしょ 女の子なんだから」
「じゃおしっこどっから出るんだ」
「この辺から出るって」

そしてまたおしりの穴を指で触ってやりました
僕はその上の部分に釘付けです
妹は気持ち良さそうに体をくねらせて声を少し出したりしてました

「なぁ もっと指入れていいか」
「えっ 大丈夫かなぁ」
「痛かったらすぐやめるって」 「うん」

結構体勢が半分寝てるくらいになってきたので
上のTシャツが少しはだけてきました
マンガみたいなおっぱいはないってわかってましたが
見てみたいと思いました

「お兄ちゃんまだ入る?」
「いやもうきついかな 気持ちいいのか」
「う・・・うん」

妹より先に僕の方がその時に暴発してしまいました
こすってもないのに出るなんて不思議でしたが
ものすごく気持ちよかったです

「あっちょっとトイレ」
「う うん」

トイレに入ってパンツを見るとベトベトでそのままというわけにもいかず
「あっごめん ちょっとシャワー浴びるから 終わりな」
「うん」 妹は残念そうに返事をしました

僕はパンツも浴室に入れて軽く水洗いしました
お祖母ちゃんに怪しまれないように妹の使ったバスタオルとかと
一緒に丸めてカゴに放り込みました

その日はもう父親お帰ってきそうな時間なのでそれで終わりました
もちろん妹とのHな関係はまだはじまったばかりです

おにいちゃんのためのSEX講座






関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2190位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
89位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析