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妹のおねしょ(1)

僕が高校2年で妹が小学5年の時の話ですが
Hな関係になったのは妹の久々のおねしょがきっかけでした

僕はその頃毎日のようにオナニーしていました
普通に雑誌のヌードを見たりして自分の部屋はなかったのでトイレでしていました
あとはお風呂でせっけんをつけてこすって出したりもしてました

妹は身内から見ても少し太っていてブスな方なので
特にHの対象にすることはなかったです

うちは母親と妹の3人暮らしで
母親は近所のスナックで働いていました
なので夜は妹と2人のことがほとんどです

それは暑い夏の日でした
食欲もなくなり昼間から僕も妹もサイダーとか
麦茶をがぶ飲みしていました

「暑い 暑い!!」
「おまえ太ってるから余計だろ」
「太ってない」
「うそつくなよ また大きくなっただろ」
「なってない」
「この間の身体測定はどうだった 俺は53㎏だったけど おまえは」
「うるさい!!」
「もしかして・・・」
「お兄ちゃんがガリガリなんだよ フン」
だいたいこんな調子でした
2人きりなので仲が悪いということもなかったですが
言い合うのは日常でした

夕方になって母親は出かけるときに僕に言いました
「今日は帰れないから戸締りちゃんとしてね」
「うん」
「あとハナをよろしくね」 妹の名前はハナだ
「わかってるって」
母親は時々外泊してくる 当時は仕事だと思ってたけど
多分男の人と会っていたんだろうなと今ならわかる

その日は夜になっても暑かった いわゆる熱帯夜だ
縦型のエアコンはあったがあまり効き目がないので
扇風機でしのいでいた
部屋はひとつしかないので布団は別ですが同じ部屋で妹と寝ていました

2人ともお風呂に入ってから布団に入りましたが
暑さでなかなか眠れません

「あー本当に暑いな」
「もう耐えられない!!」
妹は掛け布団を投げてきました
「何するんだよ!・・・・あぁ暴れると余計あついから許す」
「汗が止まらないよ~」
「氷でもなめるか 仕方ない」
冷凍庫かた氷をもってきました

「ほらっ」
「冷たい! でも体がもう・・」
「だから太ってるからだって」
「もう あっ私気持ち悪いからもういちど水浴びてくる」
妹はお風呂場に行きました

そして出た後確かに大量の水を妹は飲んでいました
で11時くらいには2人とも眠りにつきました

朝になって僕は妹に起されました
「お兄ちゃん・・・」 なんだか弱弱しい声です
少し目を開けて時計を見るとまだ4時すぎでした
「なんだよ・・ 明るくてもまだ4時だぞ」
「あっお兄ちゃん だから・・」
「あー」 大声をあげて一旦起きました
そして眠たい目をこすりながら妹の姿を見ました

「どうしたんだよ もしかしておねしょとか そんなわけないよな」
「えっ あっ」
「うそだろ もう何年も大丈夫だったのに」
妹がおねしょしていたのは小学1年の時まででした

「どうしよう・・」 妹は半泣き状態でした
「あぁあ 仕方ないな」
「もう やだ・・・」
妹は動揺して何も手につかない状況でした

「まずお前からだな こっち来いよ」
妹をお風呂場へ連れていきました
昔も僕が妹のおねしょを処理していたので慣れたものです

そしてパンツとパジャマの下を一気に脱がせました
「恥ずかしい・・・」
少し妹の下半身が気になりました流れ作業のようにその脱がしたものを
水洗いして洗濯機に放り込みました
そして次は妹です 

「上も脱げよ」
妹は動揺してるのですべて言いなりです
そして上を脱いだときの妹のおっぱいを見て僕のスイッチが入りました
久々に見る妹のハダカでした 横広がりですが意外と巨乳で
まぁ相撲取りみたいと言えなくもないですが興奮してきました
「お兄ちゃん恥ずかしいよう そんなに見ないで」
その言葉で僕のあそこも大きくなっていってるのがわかりました

「やっぱり太ってるじゃん」 「太ってないよ」
シャワーを妹にかけていきます 背中から胸から
そしておしりから股の間を特に入念にシャワーで流しました
「足広げろよ」 「うん」
一通り洗い終わったら部屋に戻り着替えを持ってきました

「これ 着れるな」
「お兄ちゃん着させてよ 昔みたいに」
「何甘えてんだよ でも仕方ない 今日だけだぞ」 「うん」
バスタオルで妹の体を拭きあげました

「ほら足上げて」 そしてまずパンツをはかせました
さっきからおっぱいが気になってチラチラとみていました
揉んだら気持ちいいだろうなと思ってました
あとあそこもMAX状態なので出したくて仕方ありません

下のズボンも履かせたあと上に移りました
そして自然に話しかけました
「胸大きくなったな おまえ 太ったからか」
「違うよ!!女の子だからだもん」
「こんなに太ってて女の子か」
おなかの方を触りました
「お兄ちゃん!!」
話をしながらおっぱいをどうやったら触れるか考えていました

「あっじゃ写真撮ろうか 太ってないなら」
「どうして?」
「このハダカ見て太ってるかどうか聞くんだよ」
「もう!!」 「撮っていいよな 太ってないんだろ」
「恥ずかしいよ」
「ちょっと待ってろよ」
僕は携帯電話を持ってきました
妹は自分で着ればいいものをそのままハダカで待ってます

「じゃ撮るぞ」
「お兄ちゃん 誰にも見せないよね」
「どうして 聞かなきゃいけないんだぞ」
「だって・・」
「顔は撮らないからおまえって誰もわからないって」
「でも・・・」 パシャッ 妹の言葉を無視して撮影しました

「ほら 顔映ってないだろ」 「うん」
「どうだ 自分の体」 「えっ」
「太ってるって思っただろ 少しは」 「うん」
「このままだったら誰も女の子って思ってくれないぞ いいのか」
「イヤだ」 「じゃ痩せなきゃな」 「うん」

僕は流れでとりあえず妹のハダカの写真をゲットしました
本当は胸を揉むところまでいきたかったのですが
その日はそれで終わりました

そのあと顔なしの妹のハダカの写真でオナニーしたのは
言うまでもありません 残念なのは下を脱いでる状態の時に
撮影すればよかったということです







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