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相撲少女(2)

次の日 父と練習のことで話しました

「昨日はおつかれだったな どうだ問題なかったか」
「うん 特には」
「あゆみは練習をやりすぎる印象あるから心配してるんだ」
「あっそういえば昨日も」
「なんだ」 「転がしをもっとやりたいっていって」
「そうか でもまだ体できてないから無理させるとよくないんだ
週末も同じようなメニューだけど気をつけてくれよ」
「わかった」
「明日はプールでまぁ波のプールで足腰のねばりを少しでも
つけれればいいと思ってる ななはいいけどあゆみは泳げないから
溺れないようにそばで見張っててくれよ」
「うんわかってる」
「それとななの方はプールのあと2時くらいには親が迎えに来て
そのまま遊園地の方で遊ぶみたいだから引き渡してあゆみはひとりだから
家まで送ってやってくれ」
「わかった」

水曜日

駅前で2人と待ち合わせました
プールは駅を2つ行ったところにある遊園地の中にあるものです

「おっ来たな」
「コーチおはようございます」
ななとあゆみは近くに住んでいるので一緒に現れました

「2人家近いんだって」
「はい ななはうちの目の前のマンションに住んでます」

「忘れ物ないか」
「大丈夫」 「私も水着は着てきたし」ななは言いました
これから2人の水着姿を見れると思うとわくわくしてきます

そしてプールのある駅に到着

「久々」「コーチ最近来てないんですか」
「あぁ 2人は」
「私は泳げないからプールは・・・ 遊園地の方は小さい頃に」
「私は毎年来てます 今年は今日がはじめてで あっあとで遊園地に
行くこと聞いてますよね」
「もちろん 2時だよな」「はい」

そして入場し着替えを済ませ集まりました
2人はもちろんスクール水着です
あゆみはよくサイズあるもんだなと感心しました
まだ午前10時過ぎだというのにすでに僕はHモード全開で
2人を見ていました

「準備体操して まず流れるプールでも歩くか」
「はい」

ななは本当いいおっぱいをしています
もちろんくびれはなく寸胴ですが
幼い顔をしておっぱいも大きくてとゲームやアニメの世界みたいで
可愛くはないですがあゆみのとなりにいると美化されていきます

あゆみは本当ただ太ってるだけで見所は少ないですが
言うことを聞いてくれそうなので今日ななが行ってから
いろいろいたずらしようと考えていました

そして流れるプールに

あゆみには浮き輪を持たせました
ななは普通に泳げるのでそのまま歩きます

「あゆみちゃん 水怖いんじゃないの」
「大丈夫」
「無理しないで コーチもいるんだし」
「俺が一緒に歩くからななは勝手に泳いでもいいぞ」
「はい」
ななは男子と変わらないくらいはしゃぎだし
正反対にあゆみは不安そうな顔をしています
チャンスとばかり僕はあゆみに近づきました

「じゃ支えててやるから」
「ありがとうございます」
スキンシップは自然に出来ました
あゆみのなんともいえない柔らかい腰のあたりに腕を回しました
それをわざとらしくないように少しずつ上に上に
もちろん目的はおっぱいです
ななほど興味はないものの小学生のおっぱいを揉めるチャンスです

「今日は波のプールがメインだから あゆみにはそこでは少し
頑張ってもらうぞ 監督からも言われてるし」
「はい」
「体大きいと足腰を強くしないとすぐケガするらしいから」
「はい」
そんなことを言ってる間に手は脇のところまできていました

「ななはどこ行った」
そう言いながら右手で少し揉んでみました
「コーチ あっちにいます」
「本当だな なな 戻ってこい」
そして一旦手を腰の方に持ち替えました

「コーチ いいですよ もう 浮き輪もあるし」
「そうか」
あゆみは揉まれたことを気にしたのかどうかわかりませんがそういいました

「コーチ 流れる~」
そういってななは僕の体につかまってきました
「危ないなぁ」 笑って答えました

「そろそろ相撲の練習でもある波のプールに行くから出よう」
「はい」
「あゆみ疲れたか」
「そんなことないです ただ苦手なだけで 全然疲れてません」

水から上がったあゆみのおっぱいあたりを見ました
あのおっぱいを少し揉んだのだ
なんだか言いようのない達成感とこれからもっとやってやろうと
やる気が出てきました

そして波のプールに

「ななここでは遊びがメインじゃないからな」
「はい」
「向こうから来る波を受けながら立って耐えるのが練習だ
最初は浅いところからで だんだん深いところに行くんだ」
「わかりました」

そしてまず腰あたりまでの深さのところに行きました
「どうだ」
「結構来る 時々 わっ」
「あゆみ結構平気そうだな」
「あゆみちゃん体大きいもん」

「じゃもう少し深いとこ行ってみるか」
「はい」
「転んでも俺後ろで見てるからな ななはここでそのまま」
「はい」

2人は波に打たれよろけながら耐えているようでした
このままでは触ることが出来ないと思ったので
ななもあゆみのところで立たせることにしました

「結構波強い 立てないよ」
僕はななの真後ろに立ちました
すぐにななは倒れこんできます

「だめかここは」
「いえ 練習だから もう少し頑張ります」
と言ってすぐに僕の方に倒れこんできました
ななの体を受け止めるときの手の位置はおっぱいの下あたりです
なんとかしようとしたとき
「コーチ あゆみちゃん」

あゆみの方が強い波でよろけていました
すぐにあゆみの体を持ち上げますがかなりな重さで
僕の方もバランスを崩しました

「ははっコーチも転んでる」ななは笑いました

とにかくあゆみを溺れさせてはいけないので
ななにも手伝ってもらってなんとかなりました
そのときはわざとですがあゆみの右のおっぱいをしっかりと触りました

「コーチごめんなさい」
「いいって もう少し戻ろう ここは深すぎた」
「はい」

あゆみはおっぱいを触られたことを気づいてると思いますが
わざとだとは思ってない様子です

ななのおっぱいもどさくさに紛れて触ってやろうと思っていたのですが
それは失敗しました

「ちょっと休憩しよう フローズンでも食べようか」
「はい 私オレンジ あゆみちゃんは」
「何があるの えっとここはコーラとかメロンソーダもあったかな」
「じゃオレンジで」

「あゆみさすがに疲れたろ」
「相撲の練習よりマシだけど・・・」
「水にまだ慣れないのか」
「はい」
「今度水泳教えてやろうか 泳げないと中学でも困るだろ」
「あゆみちゃん いいじゃん コーチに教えてもらえば」
「本当ですか でもこんな体だから」
「じゃやせればいいのに」
「監督から相撲は体大きい方が有利だって」
「そりゃそうだ 私あゆみちゃんに勝てる気がしないもん」

そうこうしてるうちに1時半くらいになり
「ななじゃもう行く準備しなきゃな」
「はい あゆみちゃんはまだ泳ぐの そうだ今から教えてもらえば」
ななの提案であゆみの泳ぎをその日に教えることになりました


「あゆみ家の人には何時に帰るって言ってきたんだ」
「あっ別に 夕方くらいに帰ればいいかなって」
「そうだな じゃ 今からお母さんに電話して水泳教えてもらうから
6時くらいに家に送ってもらうって電話しておいで」
「わかりました」

あゆみと僕の2人だけになりました
別の日に水泳を教えようと思っていたので思わぬチャンスです
もう手取り足取りでMっ気のあるあゆみにいろいろしようと
頭を巡らせました




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