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相撲少女(1)

チャンスは突然訪れました

僕はオナニーをはじめた高校の頃からずっとロリコンでした
きっかけは友達と近所で拾った本がロリ系だったからです
写真は小学生くらいの女子がハダカになってるだけでしたが
マンガではいろんなことをされてる女子が載っていて
とにかく興奮しました

もちろんその辺を歩いてる小学生女子を見て想像したりがメインで
実際に何か行動を起こすなんて考えてもなかったです

そして20歳を過ぎて一人暮らしをしたんですが
近所のレンタルビデオ屋にロリ系ビデオが山ほどありました
今では考えられないですが普通に置いてました
日本人ではないですが脱がされて口やあそこに無理やり
入れられてるものもあって
モザイクはかかってましたがすごい興奮でした

そんな僕に急にチャンスがやってきました
簡単に話すと僕の父は大学の頃相撲部だった関係で
近所の小学生に相撲を教えていて
その小学生の中に女子が2人いたのです
で当時男子の方が強くなったとかで特訓すると言い出し
女子の方はまだ基礎練習だからおまえ監視役をやってくれと言われたのです
僕は父の関係で相撲はみたりしてましたが実戦経験は皆無です
ただ監視役というのは子供だけで区の体育館を使ったりできないのと
練習の限度を知らない子なので必要とのことでした

僕はその話を聞いただけで想像がどんどん膨らんでました
ボディタッチしても大丈夫だなとか
いやなんとかしてハダカをみれないかなと

そしてその子たちに会う日になりました
区の体育館の前ではじめて2人を見ました
まさしく相撲をやってそうな女の子です
特に大きいほうの小6のあゆみはデブそのものです
2人とも150cmくらいですがあゆみは80キロはありそうで
もうひとりは小5のななでまだはじめたばかりみたいで
あゆみのとなりにいるとマシですが太っています

「あゆみとななか」
「はい」「はい」 かわいい声で2人は答えました
「監督に聞いてると思うけど一週間だけ代理でコーチすることに
なったからよろしくな あっ呼び名はコーチでいいや」
「はい コーチ」
「じゃ 入ろうか」

申請を済ませ体育館に行くと2人はすでに準備をはじめてました
練習場所は舞台の上でマットをそこに並べてます

「あっいつもそこなのか」
「はい ここだと誰にも邪魔されないからって監督が」
「まだ少ないけどこれからいっぱいになるってことか」
「バレーボールは毎週いますよ」

そして2人は舞台袖でジャージを脱いで体操服とブルマ姿になった
こんな間近で見られるなんてとそこですでに感動で

「準備体操からでいいですか」
「あぁ」

2人は柔軟体操をはじめました
僕もそばでじっくり2人を見ていましたが
すぐに2人がブラをしていないことに気が付きました
あゆみの胸はぜい肉かもですがななはおっぱいそのものです
きっと普段はブラをしているはずですが相撲のときは
邪魔なのではずしているんだろうなと思いました

柔軟なので股を広げたりしてとにかく興奮する要素ばかりで
ここでちんちんを出してオナニーしたいと本気で思いました
もちろん他の人もいるこんな場所でそんなことしたら
とんでもないことになるのでしませんが・・・・

「あっ」
ななはあゆみを背中に乗せたときに少しよろけました
僕はとっさに手を出しました
はじめてのボディタッチはあゆみの脇のあたりです
ものすごくやわらかいなと思った瞬間あゆみもよろけて
僕の方にのっかかってきました

「ごめんなさい」
「いや 大丈夫だって」

あゆみの左腕が僕のちんちんあたりに当たったので
その衝撃で大きくなってきました
あゆみはそんなこと気にしてる様子もなく立ち上がり
ななも起こしてあやまるばかりです

「いつも2人でやってるんじゃないのか」
「いえいつも男子と」
「私も男子と」

話を聞くと同じような体重の男子がいるのでいつもは男子と
柔軟でペアを組んでいるとのことだ

「しょうがないな その運動は床に座ってやろうか」
「はい」
「背中を合わせて手を伸ばして そうそう」

僕はななのおっぱいをじっと見ていました

この時点でこの2人はよく聞く小学校高学年女子のイメージより
幼いというか性に関心のない女の子だということがわかりました
ただ目の前の相撲をがんばってやってるというか

「あゆみは監督にスカウトされたのか」
「はい」「相撲なんて興味なかったろ」
「はい 運動嫌いだったし」
「でもやめずに1年以上も続けてるなんてどうしてだ」
「男子に勝ったときうれしかったから」
「そんな理由か」
「だって男子に勝ったっていったら友達も喜んでたし」
「そうなんだ じゃななは」
「えっ私は同じクラスの多田くんがやってて見学にきたとき
あゆみちゃんが男子を投げたりしてて・・・」
「結局そこか」 「だって私も男子に勝ちたいし」

純真というか子供の発想で頑張れるものなんだなと思いました

そんな2人とは真逆でロリコン道を突き進む邪心の塊な自分に
恥ずかしさも覚えましたが欲望がそれを上回っていました
そもそもこんなチャンス一生ないはずだから

あゆみの方は胸もお腹もたぷたぷという感じですが
ななは乳首もはっきりとわかるおっぱいです
さりげなく触れる方法はないかとずっと考えながら見ていました

柔軟も終わり受身の練習に入りました
何も言わなくてもあゆみは慣れているので進んでいきます
あゆみは次々ななを転がしていきます

「まだまだ」「はい」

このあたりは体育会系な掛け声ですが声はかわいいままです

「20回終わり 休憩」

ななは休憩に入りました すでに汗だくです

「コーチ 私もお願いします」
「あっ俺か いつもはどうしてるんだ 男子とかこれも」
「はい あと監督とか ななはまだ無理だし」
「わかった横へ転がせばいいんだな」 「はい」

あゆみのやわらかい体が密着します
すぐに投げますがすぐにまた密着でどんどん興奮してきました
感触もですが小学生女子を投げてるという快感もあります
そのまま押さえ込んでブルマを脱がせておしりを出したり
ビンタしておっぱい見せろと言ったりと妄想しながら
あゆみを次々転がしました もう完全にビンビンです
2人に気づかれてないか気になりましたが
気づいてくれた方が興奮すると思っていました

「よし20回終り あゆみも休憩」
「コーチ 私はまだ大丈夫です」
「本当か でも これで終りじゃないぞ」
「うまく転べないとケガするって監督から言われてるんで」
「そうかじゃあと10回な」「はい」

あゆみはMなのか投げれば投げるほど表情が明るくなります
何かこのM根性を利用してHなこと出来ないかと
頭をフル回転させながらあゆみを投げていました

「じゃ次はっと」父から渡されたメモを見ます
「押しか なな じゃ俺押してみるか」
「コーチは私のときで」 荒い息をしながらあゆみが言いました
「2人ともやってやるよ まだ元気だし」
「お願いします」 ななは頭を下げました

押しといってもイメージと違ってて
腕立てのように何度も押す運動でした
ただななの荒い呼吸が耳元に直に聞こえてきて
さらに小学生女子の顔が目の前で
妄想ではななが騎乗位で動いてるイメージになっていました

「暑いな ちょっと飲み物でも買ってこようか」
「コーチ 私たち飲み物は持ってきてます」
「あっそうなのか じゃ自分の分だけ買ってくるな」
「よかったら飲んでください」
「いいのか」

大きめの水筒を持ってきてるあゆみのものを飲んだ

「これ スポーツドリンクだな 冷たくておいしいな」
「いつもお母さんが用意してくれてて」
「コーチ私のも飲んで」
「おう これはレモン水か」
「はい あと水は別に持ってきてます」
「そりゃ汗かくもんな」

体操服が汗でびしょびしょになっていってました
特にあゆみは太っているので余計汗をかくみたいです

「まだ1時間残ってるのにあゆみ大丈夫か」
「いつもだから」
「あゆみちゃんびしょびしょ」
ななはあゆみに触っていいました

「ななだって」
あゆみはななを触ります

「くすぐったい」
「ほら背中とか」 あゆみはななの背中に手を入れました
「もう!」

そんな光景を見ながらこれ映像で残したいなぁと思っていました

そして後半の練習も終り片付けをすることに

「どうだった あゆみ 俺役に立ったか」
「もちろん いつもよりやりやすかった」
「本当か」
「ななもそう思うでしょ」
「うん コーチずっと来てくれたらいいのに」

心の中で万歳三唱です

「今日で終りじゃないから 水曜はプールだろ」
「あっそうだ プールで練習するんだ」
「練習っていうか体力つくりだろ」
「汗かいてもすぐシャワー浴びれるから最高」
「で2人とも泳げるのか」
「私は無理だけどななは泳げるよ」
「はい 泳ぐの好きなんです」
「じゃスイミングやればいいのに」
「相撲の方が今は好きだし 練習しんどいから両方は無理だし」
「おっ俺のおやじが聞いたら泣いて喜ぶぞ」
「そうだ監督がお父さんなんですね 似てない~」
「まぁな 俺おふくろ似だから」

そんなことをいいながら初日は終りました
ほとんど成果はなかったですが仲はよくなったなと思いました







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