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二段ベッド(3)

夜中に親が部屋にくることもなかったですが
一応妹が僕のとこで寝てる方が言い訳がつきそうだったので
妹を上の段に上げました

そして掛け布団を深くかぶって話をしました

「はじめてだったのか」 早速一番聞きたいことを聞きました
「・・・えっ・・・うん」
「正直に言えよ もうバレたんだから」
「うん・・・お兄ちゃん でもずっと起きてたの」
「あぁ 偶然だけど 紗江がくちびるを舐める前に起きたんだ」
「じゃあ その時・・・」
「紗江だと思わないだろ 普通 母さんかなって」
「昔ママよく来てたもんね」
「話変えるなよ はじめてじゃないんだろ」

「あっ 今日ね したことだけど あぁいうのははじめてなの」
「じゃあ今までも何かしてたってことか」
「う・・・うん お兄ちゃん怒らない?」
「怒るわけないだろ 紗江にもさっき変なことさせたし」

「6年になって新しい友達が出来たんだけど
その子転校生だから5年まではいなかった子なんだけど」
「友達の話か」
「ちょっと聞いて でね その子が私にHなことばっかり教えてくれて
あっその子美加って名前なのね 美加にはふたつ下の弟がいて
その弟にいろいろなことしてるって言ってて」
「美加って子 すごい進んでるんだな」
「そうなの でね 私にはお兄ちゃんがいるって言ったら・・・・」
「こういうことしてみろって言ったのか」
「うん 弟にも同じようなことしてるなんだって」
「で いつからだ」
「だから・・・あの美加と友達になってからだから」
「最近じゃないのか」
「5月くらい っていうかGWにはじめてやったの」
「GWかぁ あの時もゲームばっかりしてたよな 俺」
「うん」

「昼すぎなんだけどお兄ちゃん何故か私のベッドで寝てて
呼んでも起きないからどうしようと思ってお兄ちゃんの体ゆすってたの
でも起きなくて・・・ で起こすフリしておちんちん触ったの」
「おちんちんだって Hだなぁ 紗江」
「美加といつも話してるから つい・・」
「それがはじめてだったのか」
「うん」 「でどうだった触ってみて」
「う~ん どうって緊張しててその時は何も思わなかったかな
あっおちんちん触ってるっていう感じ」

「じゃそれから何回も か」
「うん 夜中起きた時とかさわったりしてたよ お兄ちゃん全然気付きそうにも
なかったからだんだんいろいろやるようになって」
「今日は本当びっくりしたよ おしり舐めたりとかして」
「だって美加が もっと興奮するからっていろいろ教えてくれるんだもん」

えっちな秘密基地








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