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二段ベッド(2)

キスされた瞬間は母親だろうと思っていたので
本当にびっくりして目を開けるタイミングを失ってしまいました

そのあともさらにくちびるを舌で舐めてきてて
何やってるんだ?よりも なんだか変な気持ちになってきていました
おしっこにも行きたくなっていたのですぐにあそこが大きくなっていきました

とりあえず寝返りを打ってみました
「あっ」とかすかに妹の声が聞こえました
それでも妹はやめませんでした
初めてだったのか今までもしていたのかわかりませんが
横に向いた僕のパジャマのズボンを下げていってます
なんだかくすぐったくてガマンするのは大変でした
パンツもずらされおしりがあらわになりました
そして何をするかと思えばまたおしりを舐めてきてて
もうくすぐったくて声が出そうでしたが何とか耐えました

妹は小6なのにどこで覚えてきたのか
マニアックに僕のことを舐めています

そのあとまた顔の方に戻ってきて舐め始めました
そして妹は自分の胸の部分を顔に押し当ててきました
小さいですがおっぱいの柔らかさで一気に興奮はマックスになってきました

予想していましたが次はあそこです
妹の割れ目が顔についてる状態でなんともいえない気分でした
そしてズボンのパンツも下げられました
大きくなったおちんちんを触ってきてます
さすがにガマンできず目を少し開けて起きる前のように
「う、う~ん」と声を出しました
妹はあわてて僕に布団をかぶせて自分のベッドに戻りました

目を完全に開けるとパジャマの下が脱がされたままで
まるで犯されたような気分になりました
本とかでは女性がレイプされるものは知っていましたが
まさか自分がこんな状態になるなんてと
さらに小6の妹にということで衝撃的でした

僕はそのあとズボンとかを戻してトイレにいきました
大きくなっていたのでおしっこするもの大変でしたが
なんとか出しました
オナニーもしたかったですが夜中だとトイレの中では音とか親に
聞かれそうなので出来ませんでした

ベッドに戻り少し考えて部屋でオナニーしてみようと思いました
よく考えたら妹は僕の体を勝手にいじりまわしたりしてるので
親に告げ口するならそのことを言えばいいかという気持ちでした

それよりも妹はまだたぬき寝入りで起きてるはずですが
ちょっといたずらしてみようかなと思いました
今まで妹を女として見てなかったですが
もう興奮してる状況なのでどうにでもなれという思いでした

妹は隠れるようにベッドの奥にカベ側を向いて寝ていました
僕はその横に僕は座ってから
ちんちんを出してティッシュを何枚か持ってオナニーをはじめました
妹は気配で気付いてるでしょうがそのままです

思い切って僕は妹と同じことをしてみようと思いました
そうすればさっきのことが気付かれてるとわかって
抵抗してこないはずだと思いました

そして妹の肩を少し引いて仰向けにしました
少し震えてるような気がしました 僕も震えています

そして右手でちんちんをこすりながら妹のくちびるに・・・
その瞬間に妹は目を開けました

「お兄ちゃん ごめんなさい・・・・」

「起きてたのか」
状況を気にせずそう言いました
話をするよりまず出したかったので
そのあとすぐに「さわってくれ」と言いました

妹は素直に僕のおちんちんを触って知識もあるのか
上下にこすってきました
先っぽも触ってきたり慣れている感じでした
そしてすぐ出そうになってので 
「もう出るから」といってティッシュの中に大量に射精しました

妹はまじまじとその光景を見ていました

「聞きたいことがあるんだけどいいよな」
「う・・・うん」

その日は完全に妹を自由にできることになった記念すべき日になりました











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