FC2ブログ

ユニットバスの奇跡(45・完結)

「お母さん今入ったところなのに」
「みさだけ上がってくるんだろ」
「あぁあ」
「そのまま続けるか」
「何言ってるの みさは誰にでも話しちゃうのに」
「そうだ みさに舐めてもらおうか」
「えっ」

ついにH姉妹を同時に攻略です
母のオフロの時間だけなので下手すると10分ほどです

「お兄ちゃん あっ」 みさはすぐに気づきました

「もう私がいない時に」
「みさ ありさのそっちにいって」
「こっち」
「おっぱい舐めるの好きだろ」
「うん」
僕はみさのおしりに手を伸ばしました
そしてありさの割れ目も触っていきました

「お兄ちゃんお姉ちゃんのそこ触ってるの」
ありさは僕のちんちんを触りはじめました
みさは乳首を少し噛みました

「みさ痛いよ」
「お姉ちゃんが痛がってるのもっと見たい」
本気で痛かったのかありさはすべてほどいて
みさに攻撃しはじめました

「お兄ちゃん助けて」
「みさもう許さないからね」
「ダメ」
ありさはみさの乳首を少し噛みました

「もうお姉ちゃん」
僕はみさの乳首を噛んでるありさのおしりの方に行き
割れ目に顔をうずめました

「ヒャッ」
ありさは力が抜けたのかみさに逃げられました

「お兄ちゃんのおちんちん大きくなってきた」

正直ありさの割れ目に突き刺そうかと思いましたが
さすがにまずいので閉じたふとももでこすりました

「みさティッシュ持ってきて」
「うん」
「ありさちょっとだけ」
「えっ」
「出さないから」
そういって僕ははじめてありさの中にちんちんを入れました
ただすぐに出しました
もう入った時の気持ちのよさで頭が真っ白になって・・・

「みさ早く」
間に合わずありさのおしりとふとももにかかりました

「あーあ」
「お母さん出てくるよ」
「もう」
ティッシュをトイレに流したり片付けをして
そうこうしてるうちに母が出てきて妹たちは部屋に入りました

「何か面白い番組やってる」
「あっ見てなかった」
「まだ飲んでるの」
「ちょっとだけ」

母はついさっきまでここで何をやっていたか
知る由もありません 

2回も出して少し眠くなってきたので

「布団どこ」
「これでいいでしょ」
「うん」
「何もう寝ちゃうの」

そして僕はみさパパがいつ帰ってきたのかも
わからないくらいに熟睡して朝を迎えました

「おはよう」
「たくや起きたの あなた最後よ」
「みんなもう出たの」
「そりゃそうよ 9時過ぎてるんだから 私と出ましょ」
「うん」
「二日酔い」
「ううん あっおなかすいた」

思いのほかHなことの出来たみさパパ誕生日会でした
ありさのあそこに入れた気持ちよさだけはっきりと記憶に残して・・・

-おわり-
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2190位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
89位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析