FC2ブログ

ユニットバスの奇跡(43)

「どう?」
「全然変わってないかな」

この状況がより興奮させて後ろを振り返ったみさの
くちびるをすぐ舐めました キスという軽いものではなく
しゃぶりつきました

「ちょ ちょっとお兄ちゃん」
「かわいいな みさ」
脱がしたい衝動に駆られましたが
なんとか理性が残っていてただすぐにでも出したくなり

「ちょっとトイレ」
「えー 私も」
「お母さんの電話終わったら怪しまれるから ちょっと待ってて」
居間にみさを残しトイレに向かいその先のオフロ場の
トビラをおもむろに開きました

「ありさ~」
「お兄ちゃん ちょっと」
「ここで出していいだろ ちょっとこっち来いよ」
「お母さんもみさもいるんだよ」
「大丈夫だって すぐだから」
「もう」
もちろん妹はハダカです
自分でこすりはじめたら妹が近づいてきて

「ちょっと待って」
「おまえオナニーしてただろ」
「何を・・」
「触ればわかるんだからな」
「ちょっと」
僕はありさの割れ目を触ってみました
もちろんお湯でぬれているので本当のところはわかりません

「あっなんだか」
「もう」
妹はちんちんを触ってきています

「オフロだからおっぱいに出していいだろ」
「もう出ちゃうの」
「みさが来ちゃうだろ」
「お兄ちゃんだけ・・・」
「そんなこというなら入れてやろうか」
「ダメ それは」
「うそうそ」
そういってまた触ってもらい出そうになったところで
自分に持ち替えてありさのおっぱいに出しました

「もうお兄ちゃんのH」
「本まだ大丈夫か」
「この前借りたばかりだよ」
「電車今度本当にするからな」
「うん」

そういってトイレにしては少し長めですが
居間の方に戻りました

「まだお母さん喋ってるよ」
「みさ最近向井ちゃんはどうしてる」
「変わらないよ」
「じゃいろいろHな話もしてるのか」
「もちろん」
「どんな」
「そうだ 最近友達増えたの 男子なんだけど」
「えっ男子」
「背が私たちより低いから弟みたいだけど 
なんでもいうこと聞いてくれるの」
「もしかして・・・もう見たのか」
「見たよ おちんちんも本当に小さいんだよ」

そいつがちょっとうらやましい気がしました
僕が小5の時そんなことがあったら天国だっただろう

関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2048位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
87位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析