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ユニットバスの奇跡(42)

そして次の週になり
みさパパの誕生日会に僕も参加しました
引っ越してはじめてということもあって
絶対来るように言われていました

今日はみさパパもいるしHなことはほとんど期待せず
帰りに少し触れたらなという程度で考えていました

「あっ たくやもう来たの」
「早かった」
「まだ主役帰って来てないの」
「2人は」
「部屋にいる」
「そう」
そして部屋を開けて
「来たぞ」
「あっお兄ちゃん」
みさはいつも通り母の視線も気にせず抱きついてきました

「今日は仕事だっけ」
「そうだよ」
「ふ~ん」
「ねぇお兄ちゃん ちょっと」
みさは耳元で小声で話しました

「おっぱい大きくなった」
「えっ そうだなぁ」
「触ってみる」
「ダメだって」
「つまんないの」
みさとのやりとりをありさは少し気にしているようでした

「ありさプレゼント用意したのか」
「みさと一緒に」
「そうお姉ちゃんと買いに行ったの お兄ちゃんは」
「これ」
「あっそれってお酒」
「ワイン」
「お兄ちゃん 大人だね~」

そうこうしてるとみさパパの帰ってきて
リビングでパーティがはじまりました

「たくやくんまで来てくれて嬉しいよ」
「これ 何がいいのかわからないから店の人に」
「ワインか どうせ私も味わからないし」
「あなたが飲まないんなら私が」
「せっかくだし一杯目は私が飲むから今入れて」
「はいはい」

そして乾杯からケーキを食べたりご馳走を食べたり
まだあつあつの親たちはキスまでしたりで
あっという間に1時間ほど過ぎたところで
みさパパが友達に呼ばれ家を出ていきました

「ごめんね」
「いえ」
「たくやくんの誕生日プレゼントは期待してて」
「はい」
家には母と僕たち3人です
僕はその日ワインを飲んだりビールを飲んだりで
少し酔っ払ってきていました

「たくや今日は泊まっていきなさい ここでいいでしょ」
「あぁそうだね」
「弱いのね お酒」
「そんなことないよ 結構飲める時もあるし」

そうして母と飲みながら話をしているときに電話が鳴り
母の友達に何か深刻なことでもあったのか
相談に乗ってあげてるみたいで部屋に入っていきました
ありさはそのちょっと前にオフロに行っています
何か思いがけずみさにHなことが出来るチャンスが出来て
お酒の力もあってすぐに行動に移しました
もちろんみさも同じ気持ちです

「お兄ちゃん」

母親の電話の声といきなり戸が開いた時を想定して
大丈夫な角度に僕は座って股の間にみさを座らせました
そして後ろからすぐにおっぱいに手を伸ばしました
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