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ユニットバスの奇跡(41)

「もうお兄ちゃん」
ありさはキッチンで手を洗っています

「ありさこぼしてないのか」
「うん でもお兄ちゃんだけ気持ちよくなっちゃって」
「仕方ないだろ」
「いつもだけど」
「じゃあ」
僕は妹をベッドに押し倒しました
そしてパンツを取り割れ目をチェックしました
明るいのでよく見えます

「お兄ちゃん 恥ずかしい」
「ウソつきだな ありさは」
「もう 本当だもん」
割れ目を見るとすぐに毛が生えてることに気づきました

「ありさ毛が・・」
「うん」
「あの時全部剃ったのに」
「いつの話よ」

みさやみさの友達の割れ目ばかり見てたので
なんだか大人の女性という気がしました
ただ顔は幼いままですが

「また剃ってもいいか」
「やっぱりお兄ちゃんロ〇コンなんでしょ」
「違うって でもありさはまだ毛がないほうがいいから」
「まだって」
「顔が子供なのに毛が生えてたら変だろ」
「クラスの女子ほとんど生えてるよ 生理もはじまってるし」
「イヤなのか」
「ううん そこを見られると興奮する」
「変態だな ありさ」
「お兄ちゃんがしたんでしょ 何も知らない私に」

時間もあまりないですがカミソリとボディソープを用意して
おしりの下に捨てようとしてたHな本を置きました
そのHな本ではモザイクがかかってるのに
無〇正の割れ目が目の前といういびつな状況です

「優しくしてね 切れたら大変だから」
「あぁ」
「本当だよ」
「はじめてじゃないから」
そして上の方だけで中の方に毛はないですがゆっくりを
カミソリを入れていきました 顔も出来るだけ近づけます

「ありさ 前とちょっと変わったな よく触ってるのか」
「違うよ お兄ちゃん 生理前だったから」
「こういうのどうだ」
妹の割れ目に息を吹きかけました

「もうくすぐったい」
そして顔がつきそうになるくらい近づきました

「恥ずかしい」
「上の服も脱いでいって」
「・・・うん」
股の間から顔を見ると恥ずかしそうな妹と目が合います

「変だね こういうの」
「顔が赤くなってるぞ」
「もう・・・」
「ブラは」
「それは俺が」
完全に脱いでないですが割れ目もおっぱいも出したありさが
目の前に横たわっています
僕もだんだん回復してきて大きくなってきていました

「毛を全部剃ったら舐めてやるな」
「・・・うん」
「興奮するだろ」

ありさはイメージですでに興奮してるようでした
泡でわかりにくいですが濡れているはずです
毛といっても薄いのでわりと簡単につるつるになりました

「ここもちゃんと剃らないとな」 割れ目を開きました
「そこは生えてないでしょ」
「見たことあるんだな」
「・・・うん」
「Hだな ありさ」
「だからお兄ちゃんのせいでしょ」
そして一旦ふき取ってさらに顔を寄せてチェックしました

「自分でも触ってみ」
「うん」
「どうだ」
「なくなってる」
「舐めていいか」
「・・・」
「あっそうだうちの先輩でおしり舐めるの好きな人いるんだ」
「おしり」
「あぁ おしりの穴まで舐めるんだ」
「どうしてお兄ちゃん そこまで・・」
「聞いただけだって」
園ちゃんのおしりということはもちろん秘密です

「じゃ舐めるからどこが気持ちいいとか教えてくれよ」
「うん」
僕は妹の割れ目を舐めはじめました
右手でおっぱいを揉みながらです

「ありさ触って」
ちんちんを直接触ってもらいながら
ありさの横に座って舐めていきました

「やっぱりちゃんと舐めるには」
そういって股の間に顔をうずめました
触りながらちんちんを入れる場所を探しました
徐々に触っていくと下の方に指が入りそうな場所がありました

「指入れていいか」
「うん」
「いつも自分で入れてるのか」
「前にも聞いてたよ お兄ちゃん」
「そうだったか」
「ここのマンガに載ってたみたいに触ったの」
人差し指をゆっくりと入れていきました

「ちんちんだと思えばHだろ」
「お兄ちゃんもしかして・・・」
「入れないって」
「子供できたら大変だから本当にダメだよ」
「俺の方が困るよ」

そういうやりとりを30分ほど続けて
「お兄ちゃん 私もう帰らないと」
「そうだな」
「もう出さなくていいの」
「いいか 最後に」
そういってまた妹に口でしてもらい2度目の発射です

「もうすこし時間があればな」
「しばらく会えないかな」
「誕生日会でそっちに行くから」
「でもその時は・・・」
「電車もそのうち あっビデオとか見たいのあったら貸そうか」
「うちで観るの? 無理だよ」
「本持って帰るか」
「いいの」
「見つかるなよ」
「私が見つかっても友達から借りたって言うよ」
痴漢やロ〇ータのマンガなど5冊ほどカバンに入れました

「もういいのか」
「ずっと会えないわけじゃないし」
「まぁ そうだな なぁ毛は自分でも剃れよ」
「お兄ちゃんに剃ってもらいたいから伸ばす」
「しょうがないな」
「お兄ちゃん もう一回触って」
帰り際パンツの中に手を入れ毛のない割れ目をなぞりました

そしてその日は終わりました

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