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ユニットバスの奇跡(40)

そのあと少ししてありさがやってきました

「お兄ちゃん」
「おぅ」
まだ母から話は聞いてないようです

「さっきお母さん来てたんだ」
「ここに どうして」
「おまえとかみさのことで」
「何 何」
「だから この部屋で会ったりするのやめてくれって」
「誰にも見つかってないと思ってたのになぁ」
「会社の人は前の道もよく通るし」
「ふ~ん」
「鍵」
「渡さないとダメ」
「また大丈夫そうだったら渡すって」
「じゃ持ってても・・・」
正直園ちゃんとか来てる可能性もあるので
ありさが鍵を持ってると不便なところもありました

「わかった はい」
「おう」

そんなことを言いながら今日は何をしようか
ありさの体を見ながら考えていました
しばらく出来ないかもしれないので時間の許す限り
Hなことをしようと思いました

「お母さんもう帰ったんなら私もあまりいられないね」
「そうだな」
「お兄ちゃん この間・・・」
「あっ悪かったな」
「そうだよ」
Hなことをしてる最中に関くんが来て帰らせた日のことでした

「続きやろうか」
「・・・うん」
「ありさ あの電車のことよく覚えてるんだろ」
「今までで一番Hだったよ」
「じゃあまた電車でしよっか」
「・・・うん」
「今日は時間がないからリハーサルだな」
電車の痴漢のビデオを再生しました

「立ってしようか」
全く画面と同じことをすることにしました
スカートに手を入れながらおっぱいを触っていきます
ありさは感じているのかマネしているのか
少し鼻息荒く「やめてください」と言っています

「本当にされたらちゃんと逃げるんだぞ」
「わかってるよ お兄ちゃん」
「変なおじさんに連れ去られる事件とかあるんだからな」
「うん」

なんだかありさは実の妹なので
心配とHな気持ちとが交互にやってきます

「おしりくすぐったい」
そしておっぱいを揉みながらパンツを少し下ろしました

「お兄ちゃん早いよ」
「もう我慢できないんだ」
「出そうなの?」
中3の女子の言葉とは思えないくらいHな会話です

「もう大きくなってるね」
「触ってきちゃダメだろ 痴漢されてるのに」
「私も痴漢したい」
「何言って・・・」
「最近男子のチャックが下ろしたくて」
「ありさもHになってきたんだな」
「違うよ お兄ちゃんには正直に話してるだけ」
「でも本当にやっちゃダメだぞ」
「わかってるよ でも今いいでしょ」
ありさは僕のチャックを下ろしました
そしてパンツの間からちんちんを取り出そうとしています

「大きくなってきたから出ないよ」
「ありさもうダメかも」
「えっ出ちゃうの」
「ズボンごと下げてくれ」
もうどっちが痴漢かわからない状況です

「ティッシュ」
「手で受け取ってあげる」
「無理だって・・」
僕は妹の手のひらに発射しました
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