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ユニットバスの奇跡(36)

「どう」
「大きい」
「マンガではどうしてた」
「えっ 舐めたり・・・」
「出来る?」
「えっ」
「他の2人はやったことないんだよ」
「・・・・」
その言葉に心が動いたようでした
部屋からはみさたちがベッドでじゃれあってる声がしています
さっきのおじさんの件で弱みは握ったと思ってるので
強気に攻めました

「ちょっとだけ洗ってあげるね」
少しちんちんを洗いました

「これで汚くないから」
「はい」
「2人に言っちゃダメだよ」
「はい」
「見たり触ったりしただけって言えばいいから」

園ちゃんは子犬のようにペロペロ舐めだしました
一気に興奮がマックスに近づいてきます

1分くらいはなんとか我慢しましたが
ギリギリになり洗面の中に発射しました

「あぁ」

「園ちゃんありがと」
「えっ」
「今度は気持ちよくしてあげたいけどみさたちがいるから
ねぇ 今度ひとりでも遊びにきて」
「あっ はい・・」
「家近くだし イヤ?」
「ううん」
園ちゃんは緊張しているようでした

「じゃ 出よ」

「お兄ちゃん 長いよ」
「園ちゃんずっと触ってたの」
「うん」
「これHなビデオでしょ 見たい 見たい」
「秘密守れるか」
「うん」
「みさが一番怪しい」
「守れるって だって遊びに来れなくなるもん」

まずは痴漢のビデオを見せました
みさはベッドの上で僕の股の間に座らせました
友達2人はベッドの下で体育すわりです

「2人ははじめて こういうの見るの」
「はい」
「向井ちゃんも」
「はい 本だけだから」

2人が集中して見ているあいだ僕はみさを抱きかかえ
気づかれないように少しずつ触っていきました
タイミングを見計らって軽くキスします

「お兄ちゃん」

Hなシーンが続いてるので2人は後ろを振り返りません
もしくはわかってて気づかないふりをしているのかもです

「向井ちゃん 静かだね」
「えっ」
「一番詳しいんでしょ」
「そんな・・・」
「園ちゃんこういうの嫌い?」
「えっ そんなことは」

さっきちんちんを舐めてもらったばかりなので
意識してないはずありません

そうこうしてるとあっという間に時間が過ぎ
3人を帰し僕は夜勤に行く準備を
しなくてはいけない時間になりました

帰り際に園ちゃんに
「さっきの話 覚えてるよね」
「何々 秘密の話」
「うるさい うるさい」
「教えて」
「たいしたことじゃないって」

まさにロ〇ータハーレムのはじまりでした

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