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ユニットバスの奇跡(35)

「園ちゃんがおじさんやって」
「わかった」

「ちょっと」
「本当お〇っこしたいのに」
「かわいいね 何年生」
「5年です」
「そこの小〇校」
「はい」

「あっ誰か来た」

「何するんですか」
「見つかると私も君も困るだろ」
「ちょっと」
「騒がないで」

「楽しい」

みさは浴槽の中で見ているようです

「おじさんのここ見てくれる」
「えっ」
「ここだよ なんだか言ってみなさい」
「おちんちんです」

「ほらっ」

「やめてください」
「触って」
「もれちゃう」
「していいんだよ」
「でも・・・」

「園ちゃん・・ おじさんまさか」

「もう」
「ダメだって」
「本当に触ってる」
「汚いよ」
「あったかいね」
「変態!!」

マンガと同じように園ちゃんは
向井ちゃんのお〇っこを触ったようでした
そこで僕はユニットバスのドアを開けました

「楽しそうだね」
「あっお兄ちゃん」
寝起きでビンビンのちんちんを見せようと思いました

「俺がおじさん役やってあげるよ 3人浴槽の中に入って」
「狭い~」

「おじさんのここ見てくれる」
「えぇ」
「恥ずかしい」
「向井ちゃん嘘っぽい」
「何でよ みさちゃんこそ」
「キャッ」

「お兄ちゃん大きくなってるよ」
「・・・」
「園ちゃんはじめてだったっけ どう」
「え・・・」
「ここ暑い もう出たい」
「わかった 園ちゃんだけ残って」
「どうして」
「触ったことなかっただろ」
「えっ・・・」
「イヤ」
「触りたいって言ってたよ」
「もう・・・」
2人を出して園ちゃんと二人きりです

「さっきおじさん役うまかったね」
「そんなことは」
「どうしてここ見ないの」
「恥ずかしいから」
「トイレに座って」
そうすると園ちゃんの目の前にちんちんです

「触ってもいいよ」
園ちゃんはおそるおそる触りだしました
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