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ユニットバスの奇跡(31)

あとお酒を飲むのもほぼはじめてでした
話を聞いてるとこの間記憶を失くした人が
今日片付けとか言われているので
本当に記憶失くすんだとびっくりしました

そしてビール 苦くて特においしくなかったですが
話すこともあまりなく聞き役だったので飲んでいました
他の先輩から注がれたウィスキーは強烈で咳き込んだりして
座ってる間はわからなかったですがトイレにたつと
かなり酔ってきていることがわかりました

最後は特に曖昧で同じ寮のみんなと歌を歌いながら
道を歩いてあとはベッドに倒れこんで朝でした
二日酔いで頭痛に襲われたのは言うまでもありません

次の日 AVの先輩も休みだったので昼前に起きて
取りに行きました その先輩はもっと飲まされたみたいで

「勝手に持って行って そっちの」
「2箱いいですか」
「あぁ」
そして2箱部屋に運び込みました
なんとあっという間にダンボール3個分のAVです
数にして100本くらいはありました

その時点で新しいタイトルが見れるということで
眠気も二日酔いも吹き飛んでいました
でこれからって時にありさがやってきたのです

僕は下半身ハダカでビデオテープを持ってる状況です
隠そうとしましたが妹は慣れた感じで鍵を開け
すぐに入ってきました

「お兄ちゃん」
「なんだよ急にきて」
「だって今日仕事じゃなかったっけ」
「休みだろ」
「それよりお兄ちゃんパンツ脱いで何してたの あっビデオ」
すぐに妹は反応しました

「これHなビデオでしょ どうしたの」
「借りたんだよ」
「このダンボール何 前なかったけど」
「ビデオだよ」
「えぇ 全部」
「あぁ 知り合いに借りたんだ」
妹は興味津々です

「なぁあとにしてくれないか」
「どうして」
「わかってるだろ 今から」
「オナニーするの?」
「私先輩と正式に別れたから話聞いてもらいたかったのに」
「だからあとで聞くって」
「またしてあげよっか」
ありさの大胆な発言にドキドキしました

「本当か」
「うん」
僕は自らシャワーを浴びにいきました
そしてすぐに出てきて妹の目の前です

「今日はすぐ出るかも」
「本当もう大きくなってる」
正直限界でした 妹の口に入った途端に発射しました

「あっ」
妹は前と同じように洗面に行き吐き出してます

「お兄ちゃん 何もしてないのに」
「しょうがないだろ」
「つまんない」

「なぁ一緒に観ようか」
「えっ うん」
「今度はおまえがオナニーしろよ 手伝ってやるから」
「もう」
そして2人ベッドにすわりビデオ鑑賞です

「どれにする」
「これでいい」
制服を着た女の子が電車で痴漢されるものです

「あっこれうちの制服に似てる」
「そうなのか」
「そうなのかってこの前見たでしょ」
「そういやそうかも」

「おまえ電車じゃないよな」
「お兄ちゃん覚えてる」
「何」
「何って電車で私に・・・」
「あぁ」
「あぁって もう」
「パンツ脱がしたよな」
「そうだよ」
映像ではおっぱいから攻めていってます
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