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ユニットバスの奇跡(26)

「向井ちゃんズボンとトランクス下ろして」

みさは困っている向井ちゃんを見ながら
目を輝かせていました
僕も向井ちゃんの表情をみて興奮してきていました

「みさ向井ちゃんって恥ずかしがりやなの」
「違うよ さっきだって」
「もう~みさ」
「私よりもっとHなこと知ってるんだよ」
「そうなんだ」
だんだん期待が膨らんできました
これは向井ちゃんのおっぱいを見れそうだと
「いいの」
「いいに決まってるじゃん お兄ちゃんが言ってるんだから」
僕のズボンとトランクスをゆっくりと下ろしていきました
小5女子2人の目の前におちんちんをさらけ出しました
どんどん大きくなっていきます

「向井ちゃんはどうして大きくなってるか知ってるんでしょ」
「・・・・」
「知ってるって言ってたよ さっき」
「すごい進んでるな みさと違って」
「お姉ちゃんの持ってるHな本読んだんだって」
「どんな本」
「・・・」
「セックスの本って言ってたじゃん」
「もうみさったら」
僕はベッドの下の引き出しを開けてHな本を適当に選んで
2人の前に置きました
「こんな本見たことある?」
「お兄ちゃん こんな本持ってるの」
みさに警戒していたものの向井ちゃんへの好奇心から
次々と追い詰めた方がいいと思いました
「ちょっと違うけど お父さんが持ってるの黙って見たら
こんな風にハダカがいっぱい載ってたのもあったけど」
「そうなんだ」
「みさも向井ちゃんもさっきしてたみたいに触ってみて」
そこから向井ちゃんは積極的でした
みさより先に手を伸ばして触ってきました
ありさならこのまま口の中に入れてしまえるのにと
思いながらその状況を楽しみました

「向井ちゃんおっぱい大きいね」
「お兄ちゃん今日も触って」
「みさは自分で」
「だから向井ちゃん連れてくるのイヤだったのよ」
「すねない すねない」
「もうこうなったら」
みさが向井ちゃんのおっぱいを揉みはじめました
向井ちゃんは僕のおちんちんをいろいろ触っていました
「向井ちゃん上脱いで」 みさがそういいました
「じゃあ みさも」
向井ちゃんが上を脱いでブラ姿になったときにかなり危険でした
もう出したくて出したくて
そしてついに向井ちゃんのおっぱいが・・・

「恥ずかしい」
「俺の方が恥ずかしいよ」
みさの言うとおり乳首が大きめで横広がりですが
ボリュームがあります
揉みたい気持ちはありましたがそこで限界になり
トイレに飛び込みました

「お兄ちゃん お〇っこなの」
「そうだよ」
「向井ちゃんのおっぱいでも触ってよっと」
「もうみさ・・・」
「キャッ」
トイレの中ですぐに出しました
そして一息ついて出ると向井ちゃんがみさのパンツを脱がして
そのパンツを僕のところに持ってきました
「お兄ちゃん みさのパンツj
「もう 見ないで」
「えっ」
そのパンツを見るとお〇っこのあとみたいなのがありました
「さっきみさ漏らしたの」
「もうひどい」
向井ちゃんも気が弱いというのは見た目だけでした
「じゃ向井ちゃんも」
そういってベッドに向井ちゃんを転がしました
「ほらっみさ今だ」
みさはすぐに向井ちゃんのパンツを脱がしました
そのどさくさで向井ちゃんのおっぱいを触りました
なんとも柔らかいおっぱいです
おっぱい以外の体全体が柔らかいので本当に気持ちよかったですが
みさがいるのでじっくりは触れませんでした

「あっさっき新しいのに着替えたの」
「ううん」
「じゃ今日の朝着たでしょ」
「うん」
向井ちゃんのパンツはシミもなくてみさはがっかりしたようです

そうこうしてるうちに帰る時間になって
「向井ちゃんまた遊ぼうね」
「うん お兄ちゃん」
「私のお兄ちゃんなのに・・・・」
なんだか妹がひとり増えたような気がしました
ただみさは向井ちゃんに興味津々な僕を見たので
しばらく連れてこないだろうなと思いました


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