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ユニットバスの奇跡(23)

「だから小〇生とかのハダカとか好きなの」
「何言ってるんだよ」
「みさがここに何度も来てるよね」
「それと何が」
「お兄ちゃん私にもHなことしてたじゃない だからみさにも・・・」
なんだか予想と違う方に流れて困った状況になりました
「あの本はたまたまだよ そういうのが好きなわけじゃ・・」
「お母さんに言ってもいいの?」
妹がまさか脅迫してくるとは考えもしませんでした
それにみさとはこれからも楽しもうと思ってるので
何とか回避しないといけません

「勘弁してくれよ」
「じゃ私の言うこときいてくれる」
「何だよ まさかお金とか・・・」
「そんなわけないでしょ 私もお兄ちゃんの部屋に勝手に入ったり
Hな本見てたなんて言われたら困るのに」
そういえばそうだと思いました
「さっき渡した鍵だけどもらっちゃダメ?」
「鍵?」
「だから 私がいつでも入れるように」
思った流れではないですが悪くないと思いました
「失くさないなら全然かまわないけど」
「嬉しい 別荘みたいで」
「ありさ まさか男みたいにオナニーとかしてるのか」
「Hな本で勉強してるだけ」
妹が僕と同じHな本を読んでいることが異常に思えて興奮してきました
「おまえどの本がよかった」
「えっ」
「だから・・・」
「お兄ちゃんは」
「俺 俺は・・・」
本当はロ〇ータのマンガでしたが
「あの身体測定のかな」
「あぁ」
「見たのか」
「うん 写真のもあったけど マンガの方にもあったね」
「よく読んでるな」
「だって見始めたら面白くって」
「面白いっておまえ」
「だってみんなHなことになるでしょ」
「まぁな でおまえは」
「急に言われても でも同じような制服のとかよかった」
「興奮してたんだな じゃオナニーもしたのか」
「よくわかんないけど あのロ〇ータの本を見て試してみた」
「どれ」
僕は引き出しからドサッと本をベッドの上に出しました
オナニーしてるものは何冊もありました
「あっこれかな」
妹はもう中3ですがそのマンガの主人公は小〇生っぽいです
高〇生のお姉ちゃんのオナニーを見て自分もしてみる内容です
「Hだな でも先輩といろいろしてたんだろ」
「そんなことないよ」
「たとえば」
「ほとんどキスだけ あと私の胸触ったり私がおちんちん触ったり」
「触るだけか」
「ううん 出すところまで」
「セックスは」
「したことないよ」
「どうして 長いこと付き合ってたのに」
「わかんない」
そのあと話を聞いてまとめると早漏だったみたいです
まぁ高〇生だと普通ですが
「兄妹でこういう話するの私たちくらいだよ きっと」
「そうだな」
「お兄ちゃんさっき私の口元ずっと見てたでしょ」
「唐突になんだよ」
「いやらしい目してたよ」
「勝手に言ってろ」
「いいのかなそういうこと言って」
「わかったよ」
ロ〇ータがばらされるのは困るので半分服従状態です
「私ロ〇ータのマンガ読んでて一番思ったのが
そこに出てくる男の人ってだいたい女の人の口に
おちんちんを入れてるよね」
「そうだな」
「おちんちん入れるところがあるのに変だなって 口に入れるなんて」
「だからあれだろ子供生まれるとか」
「だって小〇生は生理もまだだし 小さい口に無理やり入れたりして」
「だからそういうのが興奮するんだよ」
「あっやっぱりお兄ちゃん・・・」
「いやっだから それは」
「別にいいけど でも本当にしたらダメだよ」
「するわけないだろ」
「そうだね 言いつけられたら大変だもんね みさなんかすぐ言いそうだし」
会話の途中で僕のちんちんは大きくなったりしぼんだりしていました

「男の人って口でしてもらいたいものなの」
「そりゃ」
「先輩もそうだったのかな」
妹がまだ中3だと忘れそうになるくらい僕よりハイレベルな会話でした
「ありさ オナニーしたくなったんだけど」
「もうお兄ちゃんってば」
「さっきからHな話ばかりしてもう限界」
「じゃ すれば」
「何が もう帰ってくれよ」
本心ではないですがらちがあかないので言ってみました
「あっ私に怒鳴ったの 今」
「いや 違うって だから わかるだろ」
「うそうそ お兄ちゃんが言うこと聞くって気持ちいい」
「はぁ」 ため息です
「お兄ちゃん じゃ私が口でしてあげるからシャワーしてきて」
中3の妹にこんなことを言われるとは嬉しいやら悲しいやらです
「あぁ」
「私はHな本でも読んでるから」
僕は少しテンションが下がってましたが結局目標の口でしてもらうことは
達成できそうでまた興奮してきました
このままではすぐいきそうだったので1回ここで出すことにしました
そしてあがってシャツを着てトランクスをはきました
妹はHな本に夢中です

「おまえは入らないのか」
「どうして」
「いや・・別に」
妹は見せるつもりないのかとがっかりしました
「ねぇ これすごいね」
「どれ」
それはロ〇ータの本で僕の一番気に入ってるものでした
「あぁそうだな」
「お兄ちゃんロ〇コンだからこういうの好きでしょ」
「だから違うって」
「じゃ 今まで私にHなことしたのはどうして」
「それは・・」
「正直に言って」
正直だと女性の体に興味があっただけですが
「だってほら胸も大きいしキレイだろ ブサイクなら相手しないよ」
「ふ~ん」
なんとか妹の機嫌は悪くならずに済んだようです
「お兄ちゃんもうパンツはいてるけど脱いで」
「いきなり」
「してほしくないの」
「・・・・」黙って脱ぎました
「どうすればいいの」
今はさっき出したばかりで一番小さくなっている時です
「自由に舐めたりすれば大きくなるよ」
「そんなどうすれば気持ちいいとかあるんでしょ」
「こんなことされるのはじめてだから」
ちょっと強めに言いました
「そうだね お兄ちゃん彼女いないんだった」
そう言ったかと思うと舐め始めてきました
生まれてはじめて女性に舐められてさすがに大きくなってきました
「先輩だったらもう出ちゃってるよ」
「そんなに早いのか」
「それも手なのに 口の方が気持ちいいんでしょ」
「だから今はじめてだって」
「どんな感じ」
もっと先っぽをとかもと思いましたが舐めてる妹の顔が
本当にエロくて一気に大きくなりましたが
たださっき出したばっかりなので耐えられそうです

「マンガだとここが気持ちいいって」
妹は先っぽをぺろぺろと舐めてきました
そして吸い付いてきたところでもう出そうになりました
「ありさ やばいって」
「出るの」
「あぁ 口の中に出していいだろ」
「うん」
僕は妹の頭に手を置いて口の中に出しました
「まだ出るから」
「・・・」
見下ろすと妹のくちびるがまたテカテカになってます
そのあと妹はトイレに入り洗面に出しました
さすがに飲むのは躊躇したみたいです

「お兄ちゃん気持ちよかった?」
「そりゃ」
「今までで一番?」
「う~ん」
「違うの」
「みんなはみんな口でされるのが好きってわけじゃないぞ」
「お兄ちゃんは」
「イヤじゃないけど一番じゃないかな」
「じゃあ」
「おまえと前住んでた時したHなことの方が興奮したってこと」
「あっお兄ちゃんっておっぱい好き」
「・・・まぁ」
「ロ〇コンなのに」
「だから違うって」
その日は時間が遅くなるのもあれなのでそれで終わりました

「今度は胸見せてあげるね」
「今日は」
「ダメ」

しばらくなかった妹とのHな日々もはじまった記念すべき月曜日でした


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